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ヒトラーの未来予知3

1 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 04:40:33 ID:jAgZ3M3Z0
彼は未来に何を見たのでしょうか。

ヒトラーの予言(完全バージョン)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

前スレ
ヒトラーの未来予知2
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1214347384/

2 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 05:11:10 ID:V7NYA6L/0
2get

3 :予言者ヨハネ:2008/08/20(水) 07:08:14 ID:1Pezy/8z0
ヒットラー予言を解説できるのは私だけであろう。

4 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 08:29:49 ID:Cgz0ZvkIO
>>1


5 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 08:38:49 ID:hEda9liN0
※参考スレ

ヒトラーはオカルトおたく
http://bubble.2ch.net/occult/kako/1057/10578/1057816960.html

6 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 09:13:59 ID:E72i6TyW0
★★★ヒトラーを語ろう★★★
http://curry.2ch.net/occult/kako/1009/10097/1009708506.html
アドルフ・ヒトラ-は何をしようとしたのか?
http://curry.2ch.net/occult/kako/1009/10097/1009792664.html
ヒトラーはオカルトおたく
http://bubble.2ch.net/occult/kako/1057/10578/1057816960.html
アドルフ・ヒトラーとオカルト
http://www.geocities.jp/mirrorhenkan/sono39/?u=http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1090083113/
アドルフ・ヒトラーとオカルト2
http://2c.ath.cx/%95%B6%89%BB/%83I%83J%83%8B%83g/11140/1114008364.dat.htm
【怖いほど】ヒトラーの予言【当たってる?】
http://occultycurrymania.myhome.cx/occult/htmlold/1138/1138382950.html
卍 ナチス・ドイツとアドルフ・ヒトラー 卍
http://mimizun.com/search/perl/dattohtml.pl?http://mimizun.com/log/2ch/occult/hobby9.2ch.net/occult/kako/1154/11543/1154327176.dat
ヒトラーの未来予知
http://mimizun.com/search/perl/dattohtml.pl?http://mimizun.com:81/log/2ch/occult/hobby11.2ch.net/occult/kako/1199/11997/1199775402.dat

これってテンプレ扱いじゃないの?

7 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 13:39:32 ID:0zjNgeTQ0
もっと退化したい

8 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 14:48:29 ID:pEJt4WmG0
前スレではまた変なのが沸いてたのか
物質の三態なんて中学理科レベルなのに
ある程度専門性のある勉強したら
三態以外の状態もある事がわかるだろうよ

9 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 16:04:53 ID:YWt1/XRt0
これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。
ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な
反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変
と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのような
ロボットのような人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳に
プラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人
になる場合がある。いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能
と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機
や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。

「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。
これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たち
によって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める
限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も
教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できない
ようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きて
いるのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の
『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

1945年2月
アドルフ・ヒトラー

10 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 16:59:02 ID:WoQDAzHD0
>>8
プラズマはもっと遥かに高温域だ。
地球上では大範囲で発生することはない。
発生すれば全生物が死滅する。
当然、原水爆なんて存在しない。
広報どおりならば、地球はもうとっくに生物が存在しない
惑星となっている。

11 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 17:00:03 ID:WoQDAzHD0
>>8
ほんとうにこいつは退化してるなw

12 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 17:10:00 ID:WoQDAzHD0
>>8
どうせこいつは何か勘違いしてるだろうが
ライターやマッチ、焚き火の火ですらもプラズマだぞ。
プロメテウスの罪は実に重いってこと。

13 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 18:03:00 ID:jmcuVvRe0
プラズマなんてご大層な物持ち出さんでも普通にあるがなw
窓でも見てなw

14 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 18:36:08 ID:DmEVJs440
>>8は別にプラズマとか言ってねえじゃねえか?
H2OでもCO2でも条件が揃えば超臨界流体になんだろ

>>13
アモルファはまあ微妙
アレはどうなんだ?液体ぽくねえか?

15 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 19:01:52 ID:+DaJWMiB0
※こんなHPが有った。 すでに世界には多くのロボット人間が造られていたに
 違いないと思う。 その中でも日本のロボット人間が一番優秀なロボットかも
 知れない。 危機感を感じない。 不満が有っても言葉に出さない。 反対の気持ちを
 デモという形で表す事を知らない。 犯罪が多発をして殺人事件が多くなっても
 不安を訴えない。 警戒を訴えない。 意識を合わせる事を知らない。
 それは優秀なロボット人間だからだと思うな。

● 日本は米中両国から挟み撃ちにされる  2006年8月31日(木)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki12.html#日本は挟み撃ちにされる

この世の中で起こっていることの背景が理解できないという一面があることも確かです。
要するに、「私たち人類は、ある見えない勢力の戦略によって家畜化されつつ
あるのではないか」ということです。

  今日の日本社会を見渡しますと、情報(主としてテレビに代表されるマスコミが報ずる
スポーツや娯楽番組)とお金によって餌付けをされ、すっかり飼い慣らされた家畜の
群れのような日本人が増えているように思われます。
ということで、今日的な価値観からしますと、家畜化してしまいつつあるこの国の前途は
悲観的というより絶望的と言わなければなりません。何よりも多くの国民に、もはや
そのことに対する危機意識の芽生える可能性がなくなっているからです。

  前回申しあげましたように、家畜にはその飼い主の意図が読めないのです。ただひたすら
エサを探し、できるだけたくさん食べることに没頭していますから、周りのことには
頭が回らなくなっています。いま、エサを腹いっぱい食べられたら幸せなのです。
「豚には豚社会全体のことや、将来のことについて考える余裕はない」といったところでしょうか。
まさに悲しい家畜の習性とも言えます。

16 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 21:31:57 ID:6XWMmB390
人間は月の家畜

17 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 22:00:06 ID:6udew3bt0
>>11
本当にな。
まさにこいつら『永遠の未成年』『永遠の幼稚園児』
『思想』までも与えられるってこういう事なんだな。
その『思想』が白いカラスでも延々信し続ける。

大事なことは、100℃未満でも0℃未満でも
大気に水の気体が大量に混じっているという事だな。
教科書の定義と事実が食い違っている。
もはや教科書の記載自体からな。

こいつら(つか文明世界にいる奴らは)本当に馬鹿だ!

18 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 22:05:10 ID:6udew3bt0
前スレで、この普通におかしい事実を指摘した奴は
小学生の時に、教えている教師の授業をおかしいと思った。
子供なのに大人(永遠の未成年どもの20歳以上ではない)並に
分別があることになる。
超人どもの操り工作に乗せられないほどの知能が幼い頃より
あるって事だな。
間違いなく神人だ。

19 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 22:06:48 ID:k8uQXFlX0
一見、進化論と予言は矛盾しているかに見えるが、進化論は生物の「大進化」を上手く説明できない事を
考えると、現在の進化論とは異なる「進化のシステム」があるのかも知れない。

そのシステムは、ダーウィニズム的な受動的進化論でもラマルキズム的な能動的進化論でもない。
おそらく、生物の「潜在意識」と深く係わりながらも、外的な要因に拠り進化が起こるシステムだと思う。

例えば「イルカの鼻」は水中生活への適応の過程で、鼻が頭頂部に移動していったとされているが、
これなどは、ダーウィニズム・ラマルキズムどちらの立場からも説明が困難だと思う。
イルカの「もっと楽に呼吸できるようになりたい」という潜在的な要求に対して、外部からの何らかの「ちから」
が働いた結果なのではないだろうか?

なぜ外部からの「ちから」かと言うと、生物の進化の歴史を見ると「停滞期」「加速期」「絶滅期」があることが
明白だが、これらの期間に明白な周期性がみられること。更にイルカ自身に「鼻を頭頂部に移動させたい」
という具体的な要求があったなら、「停滞期」の存在が説明できないから。

現在の人類は「進化の停滞期」にあると言われているが、近い将来にヒトラーの予言どおり新たな進化が
起こる可能性は否定できない。そして、その進化は外部からの「ちから」と「潜在意識」が共鳴することで起こる
のだろう。

だとしたら、多くの現代人が抱える「ストレス」「倦怠感」「将来に対する不安感」などは、そのままロボット人間
への進化に直結するのではないだろうか?
逆に、しっかりした目標を持ち、常に問題意識をもちながら真摯に人生と向かい合っている人間は、超人へと
進化するのかもしれない。

ただ一つだけ問題がある。
それは、人々がどのような進化を遂げるにせよ、おそらくその前に人類の「絶滅期」が待っているということだ。



と書けば、このスレ的には満足なんだろうか・・・? 馬鹿げてるな。

20 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 22:57:11 ID:pQJ1PULd0
飽和蒸気圧とか状態図って中学か高校で普通に習うよなw

21 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 23:06:09 ID:IUsI6Tbv0
確かに言える。 ヒトラーが予言している新人類に突然変異をする2039年までには
人類は凄い恐怖を味わうはず。それは転変地異という異常気象だと思う。

これからの時代は、想像が追いつかない事が起きてくる感じがしてしまう。

22 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 23:08:22 ID:IUsI6Tbv0
マザー・シプトン(1488〜1561)の予言
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/shipton.html

 マザー・シプトンは15世紀のイギリスに出現。その存在については
 不明瞭な点も多いが、近未来をいくつか予言したことで知られた。

火のような龍が天を横切るだろう。
それは地球が絶滅するまでに6回とも
人類は震え、そして脅え
この予言の6つの前兆によって起きる。

今世紀を生きぬく人たちは震えながら
恐怖のあまり
山や洞窟に
沼や森や野生の湿原地へ逃げる。

ガブリエルが海や海岸にいると
嵐は荒れ狂い、海は轟く。
そして、不思議な角笛を吹くと
古い時代は死に、新しい時代が生まれる。
 ---------------

※この予言が気になって仕方が無い。 簡単に未来を現しているけれども
 その様な風景の中で、新たな地球へ向かう気がする。

23 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 23:15:39 ID:6udew3bt0
>>20
馬鹿だな。おまえは
水が固体になる氷点下でも、北極で南極でもエベレストの山頂でも
それなりに湿度=水の気体の含有率があるんだぞ。

24 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 23:19:59 ID:6udew3bt0
>>30
馬鹿だな。
人類の生活圏で気圧の低い所がどれだけあるw

25 :本当にあった怖い名無し:2008/08/20(水) 23:23:23 ID:IUsI6Tbv0
>>22 の、マザー・シプトンが予言する未来の風景は、
世界で起きる事。 日本やアジアだけに起きる事ではなく、
その時は世界で その様な風景になる。

----この様に書かれているので、今の文明の道具は使えないはず。
宇宙にある人工衛星も軌道上に存在しているかも分からない。

今世紀を生きぬく人たちは震えながら
恐怖のあまり
山や洞窟に
沼や森や野生の湿原地へ逃げる。

----だから世界中の者が、恐怖のあまり  山や洞窟に 沼や森や野生の湿原地へ逃げる。
ことになる。 そんな凄い風景。 だとしたら地球創世記の様な風景は
どのような風景? 大地は割れ、大気も燃える。 海は荒れ狂い
風は岩を 人間を吹き飛ばしていく。そんな風景なのだろうか?


26 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 00:06:17 ID:2rYyfiDw0
飽和蒸気圧も40℃で74hPaってねえw
これ聞いた時は何コレ?って思った。
しかも1気圧気温35℃でも水温99℃か100℃で沸騰してるしw

27 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 01:06:52 ID:HT1qNXv70
面白いものを見つけた。ホピ予言や その他の予言にも通じる感じがする。

ヤハウエの巨大潮流預言
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-yhwh.htm

艱難の7年間の間に彗星が太陽系に侵入する。それは太陽が2つになったように
感じられる。その光によって地球は浄化され、聖書で言う選民はラプチャー
(携挙)される。その彗星が3年半ののち地球に大接近すると、その影響で地球は
地軸が移動し、大天変地異に見舞われる――というものです。

地球に二つ目の太陽が現れる“連星太陽現象”

  新約聖書の黙示録のサワリの部分を項目的に列挙します。
  第1のラッパ 血のまじった雹(ひょう)と火が現れ、地上に降ってきた。
  第2のラッパ 火の燃えさかる大きな山のようなものが海に投げ込まれた。
  第3のラッパ たいまつのように燃えている星が空から落ちてきた。
  第4のラッパ 太陽の三分の一と月の三分の一と星の三分の一が打たれて、これらの
          ものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなり、夜も同じように
          なった。
  第5のラッパ ひとつの星が天から落ちてくるのを見た。


28 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 01:33:47 ID:HT1qNXv70
>>27 を読んでいて ふと!思ったけれども
人はなぜ 予言が凄く気になるのか? 興味を持つのか?

----それは、予言が現している未来での、姿が恐ろしいからに違いない。
未来では痛みを感じ、苦しみも襲って来る。恐怖や苦痛の世界が来ると思うので
予言が気になるのに違いない。

予言通りの世界が未来に来ても、その未来が苦痛や痛み、悲しみ辛さ、恐怖なども
持って来ない時は、そんなに予言を恐れないのだと思う。

予言が気になるのは、恐れが沸くから、予言が気になるのに違いない。
人間は肉体的な痛みや苦痛を感じる。 だから、その恐怖から予言を恐れて
気にする様になるのに違いない。 人間が肉体的な苦痛や不具合を生じない
肉体を持っていたのなら、そんなにまで予言が気になり、恐れないはずだ。

肉体的な苦痛や 不具合。そして悲しみ、意識の中での苦痛と悲しみを
感じるから、予言が恐ろしいのに違いない。 予言は未来での恐ろしい事を
現している。その未来の風景は、苦痛があり、恐怖がある。
だから人は、人類は予言を恐れて、気にする事になるに違いない。

29 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 01:38:31 ID:HT1qNXv70
だから、もしも、人間の肉体が痛みや 苦痛を感じない肉体を持って
いたのなら、こんなにまで予言を恐れないはずだ。

肉体が苦痛や 悲しみを感じる性質を持っているので、未来の世界での
凄さ=転変地異を恐れるのに違いない。 死に痛みや苦痛が無いとしたら、
こんなにまでも予言を恐れないのだと思う。
人間の死には、痛みと苦痛 悲しみが付いているものだから、
未来の予言を恐れているのに違いない。

30 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 01:45:55 ID:HT1qNXv70
だから、未来に転変地異が起こり、人類の多くが死んで行くとしても
その死が痛みや 苦痛 悲しみを起こさない時には、それ程までに
死は恐ろしいものではなくて、その予言を恐れないと思う。

予言を恐れるのは、肉体的な痛みと 悲しみ。 悲しみと苦痛が無ければ
人は予言を恐れない。

ジュセリーノ予言を多くの人が気にするのは、その予言から未来での
苦痛と悲しみ 困窮を味わう事からする恐怖を感じるからだ。

予言によって恐ろしさを感じるから、人類は予言を気にして恐れるのだと思う。
だから古代より多くの予言が作られた。 それは未来の恐怖心から
予言は造られて来たに違いない。

31 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 01:51:37 ID:HT1qNXv70
だとすると、未来での恐怖心を克服すれば、未来に対処が出来るに違いない。
恐怖ばかりに囚われて、痛みや苦しみから逃れる事だけを考えていたら
恐怖心は克服出来ない。

それは、予言を恐れる事になり、未来を恐れる事になるに違いない。


32 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 02:01:02 ID:HT1qNXv70
では、恐怖心を克服する為には、どんな志向や思考が必要になるか?だな

人間はある面、精神的部分を持つ動物。 その精神的な部分を持つ事が
他の動物と違う。 しかし今は、その精神部分をどの方向に使って
良いのかが分からなくなって来ている時代。

その精神的部分を、未来での恐怖心を克服する為の方法を探して
未来を変えたり、未来の転変地異を迎える為の努力をする為に
使うべきなのでは、ないのだろうか?

未来に来るであろう、痛みや恐怖 苦痛を克服して 未来を考えれば
未来は変わる気がする。 肉体的な痛みや 苦痛 悲しみばかりを
見続ける為に、予言の本当の活用方法を知らないでいる感じがする。

予言により、未来での苦痛や悲しみを減らせる事を知り、その対応を
考えて、先に起こる苦痛と悲しみ 困窮を減らせれば、恐怖は少なくなり
新たに又 未来を少しづつ変えられるはずと思うが・・。

33 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 02:12:05 ID:r1Nu1/xT0
では、日本を良くする為には?
日本が持っている恐怖心を無くせば良い事になる。

恐怖心は、痛みや 苦痛 悲しみなどから発生する。 だとすると
その発生の元を解決すれば、苦痛 痛み 悲しみは減る事になる。
それにより日本の恐怖心は減る。 減れば、未来を少しだけ良い方向に変えられる。

34 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 02:37:09 ID:r1Nu1/xT0
>>27 の中を覗くと 面白い部分も多く有る。
ヤハウエの巨大潮流預言
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-yhwh.htm

・・そんな面白い部分を少し 書き出したくなった。→

 多数のキリスト存在が人類を導く

  まずはじめにこの地上のキリスト存在が自らのなかにこの膨大なエネルギーを取り入れ、
自身を「新たな段階(次元)」まで高めるわけです。そして今度は、その結果起こる
人類の意識レベルにおける衝撃波を私どもの体が受け容れ、それによって自らの
「変態(メタモルフォーゼ)」を果たす――といったプロセスかと思われます。

  これをわかりやすい比喩で言えば、たとえば音叉(おんさ)を考えてみてください。
ある音叉が外部からの衝撃を受けて音を発すると、その周りにある別の音叉もこの音を
発している音叉の音波(波動)に同調して、みな同じように鳴りはじめます。

この場合の最初の衝撃を「燃える星のエネルギー」、はじめに鳴る音叉をキリスト存在、
そしてそれと共鳴振動する音叉が私ども――と考えたらわかります。言うなれば、
スケールの大きな「念波同調」です。


35 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 02:42:49 ID:r1Nu1/xT0
※こんな事も書かれている →

  霊が見えるということは、いわゆる「霊的世界」と同次元になってしまうということです。
私どもの体は、俗に言う「霊体」になってしまうわけです。しかも、死ぬことなしに。
聖書に「エノクは死をみることなく天に移された」とありますし、18世紀のフランスに
実在したサン・ジェルマン伯爵という人は、1世紀以上にもわたってその世の
時空間を無視した出没の仕方をしたことが記録に残っています。

  わが国でも、小野篁(たかむら)という人があの世とこの世を往来していたと
言われていますし、チベットの高僧のなかには衆人環視のなかで突如透明になって
見えなくなってしまう聖者がいると、中沢新一氏などが紹介しています。
ただ、以上はあくまで個人的な特例でしたが、今度のケースでは、普通人が団体で
次元飛翔を果たせるというのです。しかもそのときは間近に迫っているとか。


36 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 02:51:17 ID:r1Nu1/xT0
  一方、この世の人間のほうは、

  半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。
                                (日月神示)

 そのような体になったら、

  原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ。いまの物質でつくった
  何物にも影響されない新しい生命が生まれつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ」
 (日月神示)

  こうなれば、もうあの「ハルマゲドン」も「恐怖の大王」も恐れる必要はありません。
  その「恐怖の大王」を預言したノストラダムスにさえ、次のような祝福の詩があるのです。

  魂なき肉体は もはや犠牲とはならず
  死の日は復活の日とならん
  神の御霊(みたま)は魂を幸せにし
  不滅のみ言葉が具現せん         (諸世紀U/13)


37 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 02:55:36 ID:r1Nu1/xT0
  今度の立て替えは人間の立て替えとは大分違う大そうじざぞ。見当とれんのざぞ。
‥‥何もかも、人民までが変わるのが今度の大立て替え。食物も衣類も住居も、
みな変わると申しているときがきているのぞ。‥‥地上界のすべてが変わるのぞ。
  人民このままというわけには参らぬ。死んで生きてくだされよ。(日月神示)

  しかし、やはり信じがたい。それもわかります。何しろ地球誕生以来46億年間、
  2つのお天道様をもった経験はなかったわけですから、それによって起こる事態は
  信じられない方が普通なのです。ノストラダムスも言っています

  理性的知性によって創られた理解は、それ自身からして「隠された世界」には適していない。
  (セザールへの手紙)

  ソロモンも、

  あなた方の知ることもなく、人の心が想像すらできない新しい地球、新しい天の夜明けである。

  要は、私どもの認識力の問題だと思います。私どもの大脳はいままでの経験にない事柄は
  うまく理解できない仕組みになっているのです。

  科学は、科学のことはわかるが、それよりうえのことはわからん。科学は、
  あるものがあるということだけしかわからんのじゃ。(日月神示)


38 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 03:01:50 ID:kJ6G0ZSw0
 ヒトラーが文明の終焉と超人類の出現を予告していた

 あのヒトラーは、ユダヤ人を虐殺した専制独裁者としてだけでなく、
 人類最大の黒魔術師(オカルティスト)としても注目されています。
 彼が、この“超人類”に異常なほどの関心を持っていたからです。かのユングも、
「ヒトラーは真に神秘的な呪師の範疇に属する人間である」と記しています。
 そのヒトラーによれば、「人間の太陽期は終焉に向かいつつある。いまこそ
 世界史の転換期である」(『永遠なるヒトラー』ラウシュニング)として、

 巨大な変動により突如世界は別のものとなると黙示録は教えている。しかり、
 世界史は突然終焉するのだ。

 しかし、天地創造は終わっていない。少なくとも、人間という生物に関する限り
 終わってはいない。人間は生物学的にみれば明らかに岐路に立っている。創造の作業は
 終わっていない。人間はいまや変身の時期を迎えている。いまや人間は後戻りして
 いるようにみえるが、これはさらに高く昇るためなのである。


39 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 03:05:54 ID:kJ6G0ZSw0
どのようにして高く昇るのか。

 完全に自然科学的意味における突然変異によってである。

 その突然変異によって現れる新しい種類の人間とは何か。

 人類の求めているのは神の子の到来である。人類は2つの変種となる。
 われわれは光の子だ。わかるかね?

 古い人類は衰退形態においてのみ、その生を生き永らえるのである。両者を
「神人」および「獣的人間」と呼ぶことにしたい。

 人間は超克されなければならぬものだ。これこそ明快な意味なのだ。人間とは
 生成途上の神である。

「すべては進化する。進化することのみが善である」(神秘学の哲理)ということです。
 地球や人類は滅亡するのではありません。新しい人間に“進化”するのです。“変身”するのです。
 そして、ほとんどの預言が「その日」は間もなくであると告げています。

 いまが自分を次の次元に引き上げる、ここにいる多くの者にとって最後の時代であることを
 知れ。到来しつつあるあまりにも重大な再臨として述べられている時代であることを。
                                   (ソロモン)

40 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 03:22:44 ID:kJ6G0ZSw0
 ひとりは取り去られ、ひとりは取り残される

 でも、待ってください。喜ぶのはまだ早いのです。

 そのとき、ふたりの者が畑にいると、ひとりは取り去られ、ひとりは
 取り残されるであろう。   (マタイ伝24/40)

 獣となりて這い回る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かりてくるぞ。(日月神示)

 要するに、全人類がすべてこの恩典にあずかれるわけではないらしいのです。
 これはまことに切ない事態と言えましょう。なぜなら、ある日突然、あなたの親や子、
 夫や妻、恋人や友人が、あなたの目の前から(神隠しのように)消えてしまうのです。
 そして、あなただけが取り残されるとしたら‥‥。
 考 えたくない光景です。でも、あなたの感情や願望で「神の計画」が変更される
 わけではありません。ならばここはともに頑張るしかないのです。

 大峠の最中になったら、キリキリ舞いして助けてくれと押し寄せてくるなれど、
 そのときでは間に合わん。逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることもできん。
 みな己の心であるからぞ。いまのうちに改心結構。(日月神示)

 準備せざる者たちは、天を見上げたまま後に残され、神がそのときでさえ
 自分たちをお受け入れになるよう、天に向かって泣き叫ぶが、彼らは準備ができていない。
 もう遅すぎるのである。(ソロモン)


41 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 11:38:40 ID:sY1dmNEJ0
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha801.html
ヒトラー vs シュタイナー

●ヒトラーがまだ無名だった時代、その出現と災禍を予告したオーストリア人がいた。

その男の名は人智学の創始者ルドルフ・シュタイナー。

そしてまた、ヒトラーのオカルト的精神が最も敵視したのが、同じ神秘主義の世界に生きたこのシュタイナーだった。

シュタイナーは、ヒトラーが「唯一、完全に抹殺したい」人間であったと言われている。



●シュタイナーは現代史の中に2種類の霊的な力が激しく衝突するのを見ていた。

既に1917年の段階で、彼は講演の中で次のように語っていた。

「〈光の霊たち〉は今、人間にインスピレーションを与え、自由の観念と感性を、自由への衝動を発達させようとしている。

それに対して〈闇の霊たち〉は人種的、民族的な関連、血に根ざした古い衝動を現代に甦らせようとしている。
人種、民族、血統の理想をはびこらせることほど、人類を退廃へ導くものはありません。」

●ところで、シュタイナーは晩年、「偽りへの衝動」について繰り返し警告を発していた。

シュタイナーは、これからは、ありとあらゆる「常套句」「スローガン」「嘘」あるいは「空虚なフレーズ」が社会にはびこることになるだろう、
と予言した。人々は初めはその「見え透いた嘘」を笑うかもしれないが、やがて感覚が麻痺して、その中に取り込まれてしまうだろう。
実際すでに多くの人々が、優れた人々さえも、そのような「空虚なフレーズ」を知らず知らずのうちに受け入れてしまっている、とシュタイナーは言った。

後のナチス政権が宣伝を巧みに用いて大衆を煽動したことを考えると、シュタイナーの警告が妥当であったことが実感できる。

そして、この警告は現在の我々の社会にも当てはまるといえよう。


42 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 12:21:35 ID:sY1dmNEJ0
生み出された「超人」って精子バンクから提供された精子で受精した人たちだと思うよ
そして、そういう精子バンクから優秀な人物の精子を手に入れるには、多額の資金が必要だから、
大金持ちにしかその資格がない。

つまり

大金持ち=超人

という図式も一部で成立しているわけだ

もう能力と地位の伴った二極化は成立しているな。

一方
日本の大金持ちは、向こう側の手先だったり、
しょーもないコメディアン、タレント
スポーツ選手

一方、研究職は画期的なものであるほど
圧力で総スカン、研究費もキリキリ舞い

だめだこりゃ


43 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 14:45:45 ID:kr+MZlT/0
遺伝子ドーピングでググレ

44 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 17:16:20 ID:m/+WcqEy0
>>42
人口受精児で今のとこ頭角現してるやつなんていない。
と言うより、様々な欠陥を抱えているらしい。

45 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 18:00:25 ID:yMPZvE190
>>44
その情報も、危険視されないために流されたものかもよ

46 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 18:07:30 ID:g7KG2mpk0
人口受精児の知能や運動神経がいくら秀でていても、所詮は人間でしかない。
ヒトラーの言う超人とは程遠いな。超人は人間とは全く違う新種族だからな。

47 :本当にあった怖い名無し:2008/08/21(木) 20:16:09 ID:yMPZvE190
脱糞とかもしないのだろうか

48 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 07:35:25 ID:tEd99eLF0
>>26
俺も飽和蒸気圧はおかしいと思ったな。
日常的に普通の生活で、夏の35℃や冬のー5℃で水が沸騰することはなく
いつもだいたい100℃。
高山でさえ標高2000メートルでやっと95℃で水が沸騰する。
だが同じ寒冷地のシベリアではちゃんと100℃で沸騰する。
これは蒸気圧ではなく、気圧だけが水の沸騰に変化を与えている事の証拠
だと言える。
子供だましの詐称だよな。

49 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 08:20:01 ID:IJadKK/Q0
>>41
>人種的、民族的な関連、血に根ざした古い衝動を現代に甦らせようとしている。
>人種、民族、血統の理想をはびこらせることほど、人類を退廃へ導くものはありません。

これってまさに今やってるオリンピックや、ワールドカップとかで助長されてるよな

最近じゃ国内でも、県民性やら、一部地域で行われてることを、県全体で行われてることのように
クローズアップしてからかったり、やたら物事の理由を地域的なことに結びつけて求めたり、
そういう分断的なことにもつながっていく内容が、TV番組とかでも多く見られている
大した事のないように思われるかもしれないが、根拠は何であれ、そういう要素は含んでいる

こういう分断的な傾向は、(シュタイナーはアーリマン的力と呼んでたが)
霊性の低下にもつながると、彼も自著において主張していたが、
地理お国板の荒れっぷりを見てると、それも否定できない気がする。
http://bbs.2ch2.net/nihonchiri/index2.html

もし人類進化に霊性が関係しているなら、こういうことも考慮に入れておくべきなのだろうか。

50 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 08:27:30 ID:IJadKK/Q0
失敬、地理お国自慢板はこっち
http://love6.2ch.net/chiri/

51 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 14:45:09 ID:9Yqndqdj0
H2Oの特性を分子量-沸点から考えた際、他の一般的な溶媒と異なるは、
H-O結合間に +δ ― -δの極性を生じ、またH2Oの形状が所謂”く”の字型をしている為
従って分子同士で生じる結合力、所謂、分子間力が強くなる


52 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 14:51:40 ID:pyIENWNi0
>>51

読んでいる自分がまったく理解できないくせに、見当違いなとこコピペしてきたアフォ乙w

53 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 15:07:33 ID:9Yqndqdj0
>>52
なあ、素朴な疑問として今の高校で
ボイル・シャルル、理想(実在)気体の状態方程式、
飽和蒸気圧、状態図(平衡状態図)、相平衡、極性、分子間力
ってやらないの?

54 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 16:54:19 ID:UQgSLkb+0
>>53
おまえねえ。おまえだけだぞ。自分で理解してない飽和蒸気圧持ち出してきて
みんながおかしいと言い出し、おまえだけドつぼにはまってるのは。
実際日常現象で、その時々の常温で水が気化する現象なんて見たことないだろ。
ガソリンならあるだろうけど。


55 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 16:58:45 ID:UQgSLkb+0
前スレの人が言ったとおり、だからと言ってガソリン・石油が大気中に常時含有することは
まったく無いんだよなあ。
たしかに矛盾している。

56 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:03:05 ID:UQgSLkb+0
中東なんて酷暑の砂漠しかないんだし、ボイルやシャルルの言うことが正しければ
中東の砂漠で石油採掘なんて危なすぎて誰も出来ない筈だよな。

57 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:14:04 ID:UQgSLkb+0
>>54
正確には、たしかに真夏に水は自然に蒸発していってる。
だが同時間に、俺たちが人為的に気化させて蒸発させようとするとすると
ほぼセ氏百度まで水温をあげないと気化しない。
だが太陽光で熱せられる水はそこまで高温に熱せられなくとも
気化している。
そこで矛盾。
で、飽和蒸気圧の考え方だと、気温が上昇し大気中に包含される水分の量が
増えればモル分圧が増大して逆に沸点は上がるはず。
ここでも矛盾。
なんかトンデモって義務教育の中にいくらでもあるよなあ。

58 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:14:42 ID:9Yqndqdj0
>>54
えーっと、どうしたもんだろこれ
取り敢えず
水の飽和蒸気圧でググッてみれば?


59 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:17:20 ID:UQgSLkb+0
>だが太陽光で熱せられる水はそこまで高温に熱せられなくとも
>気化している。

だが自然界の水も、セ氏百度まではいかなくとも、気温よりかは高い水温で
水が気化している。
ここでも矛盾。

60 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:20:30 ID:UQgSLkb+0
>>58
おまえコピペじゃなくて、自分の言葉でしゃべってみ。
みんなと同じようにおかしいと分かるから。
ここはオカ板だから、超人が押し付けている一般常識より
ぶっ飛んでても何も恥ずかしいことねえよ。

61 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:22:57 ID:9Yqndqdj0
いや別にコピペしてるわけでは無いんだがw

62 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:23:10 ID:UQgSLkb+0
思考力まったく奪われて、姿も見せないやつらに無理やり隷属させられている
ロボットどもになっている事の方のが、俺はよぽっど恥ずかしいと思うぜ。

63 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 17:33:01 ID:cpQfaonxO
自分で思考しない時点で脳内コピペだな

64 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 18:24:36 ID:N8cl0iKM0
ユニバーシティさんはオカ板の知能高い人たちに人気あるよねー\(^o^)/

65 :本当にあった怖い名無し:2008/08/22(金) 23:00:38 ID:I4tCNkuV0
これから利用するかも知れないから リンクを貼ろう ↓

2012年12月23日 人類滅亡
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1219122183/l50

66 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 02:57:40 ID:6tYsXF8Q0
ヒットラーをひっとらえよ!

67 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 03:38:44 ID:89h+vhmn0
ヒトラーの予言(完全バージョン)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html
の中の、↓の部分をよく読むと、ヒトラーが言いたい事がよく分かる。

■■ヒトラーの予言──2039年の未来図について

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも
宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてない
カタストロフィ(大破局)が近づくのだ。

「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質は
ナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの
兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される
多数者に分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく
復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が
代わる代わる地球を襲うだろう。」

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、
いまの文明は砂漠しか残さない。

--※──2039年の未来図について ・・の中から一部を抜粋したけれども、説明は次に →

68 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 03:59:55 ID:89h+vhmn0
■■ヒトラーの予言──2039年の未来図について ・・の中で書かれている
比率的なものを比べると分かる。

戦争に関した部分はサラリと流す感じでかいている。
しかし、宇宙からの異変も含めて、転変地異についての部分は、多くの言葉と
文字数を使い説明しょうとしている。 2039年までには新人類誕生が起きると
納得させようとして比率的に多くの文字数を使い説明している。

・・と言う事は、ヒトラーが予言している未来は、戦争もだけれども、
戦争よりも更に凄い転変地異が人類に襲い掛かり、その天変地異により
人類は新人類へと突然変異をして行く事になることが分かる。

・・そして、2014年にはヨーロッパの3分の1と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する..と書いているが、
その原因は、戦争も含んでいると思うけれども、転変地異が大きく作用をして
文明が滅びて行くのだと思う。 だから、これからの先・・ 本当に地球温暖化により
異変が発生して、その異変と宇宙と地球の驚異的な破壊現象により、
2039年には、古い人類はいない事になるのだと思われる。

古い時代の人類の記憶は無くなっているので、全く新しい人類としての記憶を
徐々に造りあげて行くのかも知れない。

69 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 04:12:26 ID:89h+vhmn0
戦争によって環境は大きく変わるけれども、その戦争よりも更に
環境を激変させるのが、地球からの転変地異と 宇宙からの異変により

人類は想像のつかない破壊的な環境を与えられるのだと思う。
だから、ヒトラーは、未来の戦争よりも、その転変地異を恐れていた。
人類の力ではどうする事も出来ない自然の脅威を恐れていた。
だから不思議な21世紀型の地下都市を造らせたのだと思う。

だから言える。 これから先の脅威は、戦争よりもその地球的な天変地異が
人類にとっての本当の破壊を招くものになると・・。

そしてその破壊が進む恐怖の環境の中から、超人 ロボット人間 神人が
誕生して来るのだと思う。

70 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 05:03:57 ID:5wf1VBAo0
地球温暖化って通常の感覚ならば恐怖だろうな・・・
こーいうことかな?w
神人の感覚:地球最後の秒読みの恐怖!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
超人の感覚:危機ではあるがなんとかなるかも。(-_-;)
ロボットの感覚:安心!安心!俺ら以外の頭のいい人たちが誰か絶対なんとかしてくれるよ(*^^)v

71 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 05:46:10 ID:DWApNfTWO
寒いの嫌いだから温暖化したほうがいいな〜

72 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 05:52:11 ID:5wf1VBAo0
ロボットスクラップの感覚:寒いの嫌いだから温暖化したほうがいいな〜

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

73 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 05:58:28 ID:5wf1VBAo0
ユーベルメンシュバロム1にはもうヒットラーが当時会っているんじゃなかったっけ?

74 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 10:01:12 ID:zhpyOYm90
ヒトラーが自分の生まれ変わり、もしくは第二のヒトラーは腹に黒点の
ある男だと言っている。もし日本にそのような男が生まれているならば、
その男を中心とした日本再生ということは考えられないだろうか?


75 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 11:30:56 ID:YCTwbFxR0
この空似を見てくれ、俺は妄想だと思う。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200808/article_14.html

76 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 11:32:55 ID:esmLrvWI0
>>70
それは間違いだろう。
其方の想像では、超人は何とかなると思っているのだろう?
その超人より優れた神人が、右往左往して錯乱状態というのは矛盾であろう。

そもそも、温暖化で『地球最後』というのは只の錯乱者の思想だろう。
(人間等は絶滅する可能性はあるが、地球自体の終焉ではない)

77 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 12:53:32 ID:ufSulCdm0
ヒトラーはそんなこと言ってた?ググッてみてもそれらしいソースには
出会わなかったんだけど・・・。まあ、ネット上にソースが載っていないのは
仕方ないとして、腹に黒点というのは意味不明だ。黒子じゃなくて黒点!?

黒点っつーと太陽で起こっているアレ関連ですかね?
やはりアレしかないわな・・・。

食い物を詰め込んで胃袋がものすごい高密度になったメタボなら核融合が起きて
腹に黒点が現れるかも知れない。確かにマンパワーによる新エネルギー源として
救世主になりうるかも知れないが、こういうことを書くとこの板の住人に「中学校
からやり直せ」と言われるだろう。

78 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 13:13:56 ID:esmLrvWI0
>>77
単に、ほくろの類の比喩だと思うが。
生まれ変わりといっている時点で怪しい情報だが。

79 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 15:12:25 ID:DWApNfTWO
>>72

あ〜暑いのも嫌いだからさぁ〜
温暖化しすぎもヤダよね〜!

80 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 15:17:57 ID:BRPe8tL2O
>>74うちの親父さんには臍の横辺りに黒粒が。
生まれつきではないけど私にも同じようなのが出現。
お腹というより胸の下辺り。
でも他にもたくさんいそう。
子供の頃は親父はただのやかりに見えて嫌だったけど、今はわかる事もある。
便利なものに手を出せば新たな弊害が生まれるとか、いろいろ言ってたな。
今の世の中はおかしいと感じる人どの位いるんだろ。
ヒトラーの『我が闘争』見て、ユダヤ人を餓死させたり残酷な場面があった。
今もたくさん餓死している人達がいる。
ヒトラーと現代の仕組みとどちらが残酷かな。


81 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 16:43:50 ID:cWsoRB2R0
寒いのが嫌だから温暖化がいい。との声があるけれどもそれは違う。
温暖化と聞けば暑くなる方ばかりを考えるが、温暖化とは夏は異常に暑く、
冬は反対に異常に寒くなる。・・それが温暖化の弊害。
なぜなら、地球の平均気温は数年間で0.何度ごとしか上がって行かない。

つまり、一年の平均気温は数年先までそんなには違わない。 だとすると、
夏が異常に暑ければ、平均気温の範囲に気温を入れる為には冬は
反対に異常に低気温になり、夏に上がり過ぎた地球の気温を下げなくてはいけない。
だから、温暖化により夏が高温になれば、冬は反対に凄い低気温になる。

ヒトラーも言っている。 気候も二極化になり、→
 気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が
 代わる代わる地球を襲うだろう。」 ・・と言っている。

 まさにそれは、夏は熱い熱波に襲われる。そして冬には、激しい寒さに襲われる。
 それらが一年の中のサイクルになる。 気候は暑いと寒いで構成されている。
 片方の気温だけを選べない。 だから温暖化がいい・・と言っても冬には激しい寒気
 やって来ることになると思う。

82 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 16:55:44 ID:cWsoRB2R0
今までは、つまり2007年までは良く地球の環境も持ち堪えたのだと思う。
ジュセリーノの言葉を借りるならば、2008年からは変わる。
年ごとに温暖化の影響が出て来ると・・。

今までは激変する温暖化の影響の経験が無かったので、
危機感も薄いのだと思う。 しかし温暖化が進むと
夏の高温により飲み水は足らなくなる。 農業に必要な水も足らなくなる。
そして食料の不足になる。 家畜にも水は必要。餌を育てるのにも水はいる。
しかしそれらの水も全て足らなくなる。

水がなければ、国での発電や 工業生産は出来ない。
水の不足は、世界を産業革命以前の古い時代に呼び戻す事になる。
また、水不足は戦争をも発生さすと言われている。

夏はそんな感じ進み、冬は冬で今度は極低温になる。
冬に生産されていた野菜も石油の高騰で栽培されなくなる。
冬に食料不足も起きてくる。 物の値段が高くなり、暖房費が出せずに
暖房無しの冬になる可能性もある。

温暖化は、ただ単に気温の問題ではなくて、人類の生活そのものを
直接 破壊をして来る。 まだ気が付かないが、2、3年先には
地球温暖化の弊害で、人類の苦悩が始まるのだと思う。

83 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 17:05:14 ID:q/r4FTBCO
俺のオイナリには黒子があるけど、まさかひょっとして…この俺がヒッタラーなのくゎィ

84 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 17:06:52 ID:cWsoRB2R0
ニュース記事の中には、ガソリンの値段が上がり、車を利用する人が減り、
交通事故が減った。 だからある面、良い事だとする記事がでる。

米国にもそんな一面を見て、ガソリンの高さは交通事故での死亡者を
減らせるとしているけれども。
その反対のところろでは、凄い影響が出ている。
簡単に言えば、世界の国の会社の多くが倒産に向かう。
輸送コストが高くなり、世界の国の経済は破綻をして、国民を助けられない国
が多くなる。 それは貧困と餓死者を増やす。

それは、交通事故が減少したと喜んでいる場合ではなくなる。
それと同じに、温暖化により寒さを経験しなくて良いとすると同じで
間違いの始まりになる。 温暖化はただ単に気温の問題ではない。

地球温暖化が進むと、気象が異常になり、地球環境は破壊をされて、
人類を殺して来る。 殺人者がいないけれども、人類の多くを殺して来る
ことになる。 人類全ての者がまだ、温暖化の脅威を本当に知らない
のだと思う。 何年後かに数千万人、何億人・・と、死に始めて、
温暖化の脅威に気が付き始める感じがする。

85 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 19:49:51 ID:tSdM25TG0
今まで何回も コピーされていたものだけれども、また 目についたのでコピー

フォトンベルト
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/3697/fotonn.htm

フォトン・ベルトの謎
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen25.html

86 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 20:00:42 ID:ufSulCdm0
>>84
「一日に十万人死に始めたら気をつけるのざぞ」とかなんとか日月神示
に書いてあったような・・・。

87 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 21:10:03 ID:tSdM25TG0
>>85 の フォトン・ベルトの謎 ・・の中に書かれていた ↓

「アメリカの一部の権力者は、フォトン・ベルトについてはよく知っています。
先がないことも彼らはよくわかっています。その証拠に、アメリカはフォトン・
ベルトの対策本部を極秘のうちにすでに設置しているのです」

  「コロラド州の山中に核攻撃を想定して設置されたNORAD(北米航空宇宙防衛司令部)の
地下には、数十万人が数年間は暮らせる施設があります。さらに、フォトン・ベルトの影響で
非常事態になったら、要人はただちにスイスにある海抜1500メートルを超える場所に
運ぶ手はずになっているというのだと聞いています」

----つまり権力者は、ヒトラー予言や 色々な調査から人類の終末は来る事を
知っているのだと思う。 だから庶民の究極的な対処は、その終末までには
正しく 楽しく 悔いの無いように生活を続ける・・という事なのでは ないのか?

世界中の一般人は、その終末に逃げる場所はなくなる。
よく、自給自足の集団を作り、生き延びる・・とブログに書かれているけれども
これだけ個人主義の社会になった現代人では協調して自給自足は難しい。
終末に至っては運に任せるという事が必要に思うな。

88 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 21:24:30 ID:tSdM25TG0
やはり、>>85 に関係して

フォトン・ベルトの謎
渡邊 延朗・著  三五館  2002年刊 .....とあるので、
2002年に書かれていた事になる。

2002年前から、すでに異常気象による自然災害が多くなる事が予測されている。
次の様に書かれているから。

世界各地で起こり始めた環境大異変 

  地磁気の減少とともに、特殊なエネルギー場である「フォトン・ベルト」は、地球の大気を
徐々に加圧するようになる。  これによって地球上では、異常気象による洪水や
嵐による自然災害が多発するようになるだろう。大型台風、大型ハリケーン、
大型トルネード(竜巻)が各地を襲うことになる。気象面では従来の天候パターンとは
違った変化が間近いなく現れ始める。

・・・・まさに、2002年よりも前に予測されていた異常気象がこの近年
多く発生していると思う。 という事は2000年以前に温暖化の危機を予測
されていたにも関わらずに、とうとうその災害の大きさが現実になって
人類に襲い始めた事になる。 つまり、異常気象が発生するが、その対策に
手を打てない人類で有ることを証明している事になる。

今、世界の関心は、中東での戦争の行方と、米国発の世界経済の行方だと思う。
地球温暖化の関心は、洞爺湖サミットから短い時間だけれども、すでに
忘れかけているのだと思う。 ・・だとすると、ヒトラーの予言通りに
2039年の新人類誕生に向かって行くのを見守るしかないと思うな。

89 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 21:32:35 ID:f4SNgs530
日月神示読者大杉

90 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 22:41:42 ID:umCSNp7Z0
日月神示 神一厘のシナリオ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-nakaya.html

大変革はいつ起こるのか

●日月神示には、具体的に何年何月に何が起きるといった記述はない。ただし、
 それをほのめかしたものは、所々に見受けられる。
 子の歳真中にして前後十年が正念場。
 という記述である。

91 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:03:33 ID:umCSNp7Z0
>>90 の中から →

すべてが仮死の状態となる

●それは、人災や天災をも含めた、「火」と「水」の洗礼であり、陸地の大規模な冠水や隆起、
地軸の移動、大地震、大嵐、大雷、大竜巻など、ありとあらゆる異変が同時に発生する
大異変である。また、小惑星が衝突するといった外的要因の可能性も少なくない。

 そして、その大激変のクライマックスには、すべての生き物が仮死状態となることが、
ハッキリと記されている。

  一度は仮死の状態にして、魂も肉体も半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として
甦らす仕組み、心得なされよ。神様でさえ、このこと判らん御方あるぞ。大地も転位、天も転位するぞ。

  半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。

  大掃除激しくなると、世界の人民みな、仮死の状態となるのじゃ。掃除終わってから
因縁の身魂のみを神がつまみあげて、息吹き返してミロクの世の人民と致すのじゃ。


92 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:04:16 ID:fsDVKMNf0
なんか皆様見当違いの考えをしていると見えるので、
水の沸点についてさくっと語らせていただきます

水の沸点は、「水の飽和蒸気圧(温度によって変化)と外気圧が等しくなった点(温度)」です
この温度に達すると、水中で常に生じている微小な水蒸気の泡の内部の圧力が
外気圧と等しくなるため、収縮して体積0となることが出来ず、同様に出来た周囲の泡と連結して大きな水蒸気泡を作り、
ボコボコと吹き出してくる現象が沸騰です
沸点より低温においては、その水蒸気泡の圧力が外気圧より低いため、すぐにつぶれて消えてしまいます
逆に言えば、そのとき水の表面以外では液体の水は水蒸気となれません(出来てすぐにつぶれて消えてしまうので、無いのと同じということ)
また、沸点の定義がこのようになっているため、実際の沸点は実験した際の気圧や、
蒸気圧降下(溶媒中=水中 の 溶質=不純物 による分子間力(≒ファンデルワールス力)によって水溶液の飽和蒸気圧がわずかに減少する効果)
によって多少前後します
また、沸騰中は表面だけでなく水中からも、外気の湿度に関係なく蒸発するので、
通常の蒸発に比べ飛躍的にその速度が増します

また>>57の疑問(温度が上がると沸点が上がるのではないか?)については、
基本的に大気中の水のモル分圧は“沸点”とはあまり関係がありません
大気中の水のモル分圧が上がっても、気圧は常に一定(気候規模では完全には一定とはなりませんが)ですので、
平衡に近づくことで、気化反応の速度が下がり、沸点以下において乾きにくくなるだけです

93 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:09:48 ID:umCSNp7Z0
>>91 を読むと、日月神示も ヒトラーと同じに転変地異が次の次元に昇格する
条件になっている。 ヒトラーも転変地異により超人 ロボット人間 神人に
突然変異をしてしまうと言っている。

それでは、ヒトラーも 日月神示も、終末の時での同じ風景を見ていると思う。
だから日月神示の予言により、ヒトラーが見ていた新人類への変化する時の
終末の風景を知ることが出来るのだと思う。

94 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:21:41 ID:umCSNp7Z0
>>91 に書かれている終末の風景は、ある者にとっては救いの時となる気がする。
その時は仮死状態になるらしいから、苦しみは無い。

そしてそのまま、命を終えれば救われる者もいると思う。
世界には、幾ら望んでも苦しみの運命から抜け出せない人々もいる。
それらの人々は、この人類の終末は、救いの時なのかも知れない。

だから、ヒトラー予言が気になっているのか?

95 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:31:56 ID:umCSNp7Z0
>>91 の続きには 次のように書かれている。

月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空は血の色となるぞ、
流れも血ぢゃ、人民四ツん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに、
一時はなるのであるぞ。大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから、
一人逃れようとて、神でも逃れることは出来んぞ、天地まぜまぜとなるのぞ、
ひっくり返るのぞ。

----※この風景をどの様に解釈するかと言えば、個人によって違うけれども
   この様な風景と思う。

   日月神示にも二つの太陽が現れる記述がある。 そのことから
   空には太陽とは別の惑星も接近して来て、大気の状態が異様になり
   空の青さは消えて、空が赤い色で満たされるのだと思う。

   そして、→ 人民四ツん這いやら、逆立ちやら、ノタウチに・・とあるのは、
   重力が一時的におかしくなり、人は半無重力状態になるのだと思う。
   だから驚いて、四ツん這いになって大地にしがみつく。
   ある者は何かを握るけれども体は浮いてしまった。だから逆立ちになった。
   ある者はそんな状態の時、気が狂いそうになり、大地に転げ回るに違いない。

96 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:42:49 ID:umCSNp7Z0
更に次のようにあるので → 大地震、火の雨降らしての大洗濯であるから・・

それは、二つの太陽が関係しているのでは? 別の惑星の接近により、
引力や重力が変化をした。 だから地殻も当然に変形をしてマグマが流動化して
巨大地震の発生。 そして、そんな地震で火山噴火により溶岩が火の雨となる。

又は、大気に異変が起きて、プラズマの様な火花が空を駆け巡る。
又、接近の惑星から 惑星の破片が地球に降り注ぎ、摩擦熱で火の玉になり
空から降るのかも知れない。

それは凄い風景と思う。 大地震、大津波、火山噴火、空からは火の雨。
体は空に浮きそうになる。・・そんな風景だから、神でも逃れることは出来ない・・と
言っているのでは、ないのだろうか?

神がいたとしても、その転変地異の凄さの中からは、逃げられない。
そんな凄さだから逃げる場所が無い。 見つからない・・と言ってような気がするが。

97 :本当にあった怖い名無し:2008/08/23(土) 23:49:10 ID:umCSNp7Z0
日月神示 神一厘のシナリオ   1992年刊

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/kamiichirin.htm

98 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:05:23 ID:oKrbEXDc0
>>97 に 面白い部分があった →

これから起こる世界の大立替えとは、人間だけではなく、動物虫けらに至る、
 あらゆる生きとし生きるものを対象とした大改革である。

 天地開闢いらいのこの大激変を乗り切ることのできる者とは、身魂が磨けて、
 真実の神憑かりとなった者のみに限られるようだ。

 また、従来の政治や経済はなくなり、人々の衣・食・住のすべてが変わるとも示されている。
 これは太古の原始生活に逆戻りするということではない。
 想念的には超古代人の純粋さに立ち戻るかも知れないが、ここまで発達した物質文明そのものが
 崩壊し、この地上から消え去るという意味ではない。

 物質文明はそのままに、アクだとかカスのみが残らず掃討され、淘汰されるのである。

・・・・※つまり、全てに本物しか地球には残れないという事らしい。

99 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:11:06 ID:oKrbEXDc0
日月神示・・でのこの部分↓は、ヒトラー予言の中にある部分と非常に似ている。
ヒトラーは、2039年には古い人類は居なくなっている。超人や神人から
全てを与えられている。 今の人類は、その意味では居なくなっている・・。
ヒトラーのそんな部分と共通している様に感じる。

また、従来の政治や経済はなくなり、人々の衣・食・住のすべてが変わるとも
示されている。
 これは太古の原始生活に逆戻りするということではない。
 想念的には超古代人の純粋さに立ち戻るかも知れないが、ここまで
 発達した物質文明そのものが 崩壊し、この地上から消え去るという意味ではない。


100 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:24:52 ID:As+5KCte0
オイこそが 100へと〜

101 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:29:52 ID:oKrbEXDc0
>>100  オメッとう♪.........


 ......このこと判らん御方あるぞ。大地も転位、天も転位するぞ。

 大掃除激しくなると、世界の人民みな、仮死の状態となるのぢゃ。
掃除終わってから因縁の身魂のみを神がつまみあげて、息吹き返してミロクの世の
人民と致すのぢゃ。

 半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。
今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。今の世は灰にするより他に方法のない所が
たくさんあるぞ。灰になる肉体であってはならん。原爆にも水爆にもビクとも
しない肉体となれるのであるぞ。今の物質で作った何物にも影響されない
新しき生命が生まれつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ。
少しぐらいは人民つらいであろうなれど、勇んでやりて下されよ。


102 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:32:48 ID:Y1xiu9on0
地上に住めなくなるってのはみんな異次元地下都市シャンバラに
アセンションって事なのかね?
なんかエドガー・ケイシーの「日本とアメリカが沈む」予言とかぶっているような・・

103 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:37:00 ID:dFSy6atCO
ヒトラーが予知能力持っているならそもそも第二次大戦でドイツが負けてないよね。

104 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:41:16 ID:7CVyTTcS0
>>103
負けることも予知してたようですよ。
ただ、自分が動かない未来よりも、動いた場合の未来を選んだ。
彼は『未来を変える』とは言っていないようなので、
いくつか用意され選択できる未来と、必ずやってくる未来があるのだろうと思います。

105 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 00:42:41 ID:oKrbEXDc0
ヒトラー予言と 日月神示・・ を読んでいると、2つの予言は
お互いの予言を補っているし、お互いの予言が真実である事を
言い表しているような気がする。

今はまだその時でないので、確証に多くの人が迷っているけれども
2つの予言は、真実の感じがする。 これから少しづつ、その真実は
証明されて行くのだろうな・・。

予言が成就される時の前には、世界の全ての人が一度 仮死状態になるとの事。
それだと苦しみや痛みは無い。 だから終末は全ての人が受け入れられる気がする。

しかし、その終末までに向かう年代が、苦痛であり地獄の様相のような気がする。
大地は荒れ狂い。 空さえも赤く燃えて、地球の終わりを告げる景色になる。
そんな時に 人類の気持ちはすさみ、野獣の様な人間になり、多くの人類を
襲う。それは地獄の様相だと思う。 その時が一番 苦しい時代かも知れない。
痛みの時代かも知れない。 そんな時代の終わりに、仮死状態の時が来る。

その時がヒトラーの言う・・ 超人 ロボット人間 神人・・の誕生になる時
なのだろうと思う。 そんな時は 2039年までには確実に来る。
ヒトラーが予言をしているのだから。 そしてその変化の兆しは
2014年以降から始まるのかも知れない。

106 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 01:09:11 ID:5EyuggaD0
★★★ヒトラーを語ろう★★★
http://curry.2ch.net/occult/kako/1009/10097/1009708506.html
アドルフ・ヒトラ-は何をしようとしたのか?
http://curry.2ch.net/occult/kako/1009/10097/1009792664.html
ヒトラーはオカルトおたく
http://bubble.2ch.net/occult/kako/1057/10578/1057816960.html
アドルフ・ヒトラーとオカルト
http://www.geocities.jp/mirrorhenkan/sono39/?u=http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1090083113/
アドルフ・ヒトラーとオカルト2
http://2c.ath.cx/%95%B6%89%BB/%83I%83J%83%8B%83g/11140/1114008364.dat.htm
【怖いほど】ヒトラーの予言【当たってる?】
http://occultycurrymania.myhome.cx/occult/htmlold/1138/1138382950.html
卍 ナチス・ドイツとアドルフ・ヒトラー 卍
http://mimizun.com/search/perl/dattohtml.pl?http://mimizun.com/log/2ch/occult/hobby9.2ch.net/occult/kako/1154/11543/1154327176.dat
ヒトラーの未来予知
http://mimizun.com/search/perl/dattohtml.pl?http://mimizun.com:81/log/2ch/occult/hobby11.2ch.net/occult/kako/1199/11997/1199775402.dat

107 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 01:18:01 ID:As+5KCte0
>>101  アリガトゴザマス

108 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 01:37:38 ID:oKrbEXDc0
※HPのタイトルは分からないけれども ↓ 色々な予言あり?
 http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/info-top.html

109 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 01:48:04 ID:oKrbEXDc0
マヤの予言
2012年12月22日 アトランティスの激変
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/info-maya.html

110 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 03:24:42 ID:oKrbEXDc0
プレアデスの智恵
チェロキーインディアンからのメッセージ  @
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/pleiades2.html

プレアデスの智恵   ・・ @の続き
チェロキーインディアンからのメッセージ   1996年刊
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/pleiades.html#惑星衝突

111 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 03:43:50 ID:Qf2Fl09uO
東と西がぶつかる日が必ず来る…
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1219498684/
↑コレ?

112 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 04:16:59 ID:Pte1tGu00
>>99
いや消え去るんだ!
何十億個集まろうが自分たちではそれを一切作れない、その破滅の文明に
へばり付く、禍々しい汚物のお前たちもすべてな。
そして超人wだの神人wだの寝言こいてやがる、おまえらの親玉どももだ。

人類がまた原罪を消す日が来たのだ。

おまえらとおまえら飼い主の、一切責任の無い『言葉』なんて
宇宙の息吹からすれば、無いとまったく同じものだw

113 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 04:21:04 ID:dh291p9L0
ヒトラーの予言て全部公開されてるの?
将来、怪物か猿の他にどんな予言がなされてるの?


114 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 04:34:49 ID:fcuKGJgpO
>>80
おれは腹のど真ん中にある
おれこそ救世主だと思う


115 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 04:35:19 ID:JbBAPdlnO
富士山から

116 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 04:49:13 ID:d5fpU47G0
五島便ってまだ生きてるのかな

117 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 09:54:22 ID:FIkuWkVV0
まだ生きてるっぽいよ
三島由紀夫と親交があったのは驚きだな

118 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 11:38:57 ID:mlfefLDS0
将来ユダヤが世界中で暴れまわるのを予知したからユダヤを虐殺したらしいね

119 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 11:43:40 ID:yK+U6HWo0
>>92
この意見だけはゆっくり、きっちり読んだw。予知・予言と違って自分の手でも
届くものというのは、それなりに固い実感がある。
>>103
出口王仁三郎は、大東亜戦争にて日本が開戦すると同時に「我敵勝利」と祈祷して
ものすごい反感を買ったようです。「なぜ我方勝利ではなく我敵勝利なのか!」
となじられたら「この戦は敵が勝つ。わしはうそはつかん」と言い返したそうです。

120 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 11:49:05 ID:1Z4+13mtO
日月はよそでやれよ!

121 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 18:55:49 ID:m3n8zaw70
生活環境で違うと思うけれども、夏を過ぎたらロボット人間に近づく人が
多くなって来る感じがしてしまう。

物価高で、外出控える。 体を動かさなければ、人は物事を考えなくなる。
それは刺激が少なくなるので、体は動かさなくなる。そして考えなくなる。
それが交互に繰り返されて、全く考えない人間に近づくように感じている。

これから先の時代、日本には多くのモノを考えないロボット人間的感覚の人が
多くなりそうな感じがしてきた。 本当にヤバイ日本になるのかも知れないぞ。

122 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 19:52:40 ID:B+/8pgTK0
将来ユダヤ人の凄い人物が出てくるということか。
今現在で該当者いる?

123 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 20:31:45 ID:NHyOhnhu0
>>121
人は物を壊すことにも刺激を感じる

124 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 21:53:52 ID:Y1xiu9on0
>>103
創造と破壊とかラグナロク(神々の黄昏)とか・・
こればかりはヒトラー本人でないとわからんわ

125 :本当にあった怖い名無し:2008/08/24(日) 23:08:59 ID:NHyOhnhu0
>>124
お前今日ギアス見ただろ

126 :本当にあった怖い名無し:2008/08/25(月) 00:30:04 ID:ae7wA8zm0
北京でのオリンピックは終わった。 世界もオリンピックの為に我慢を
していた事が有るかも知れない。 オリンピックが終わった後には
それぞれの国のエゴが出て、自国の利益に走るかも知れない。

それぞれの個人の意識も変化に向かうかも知れないし、世界の国々の
動向も変化をして行くのかも知れない。 予言には意識の変化に向かう時があるらしき
事が書いてある。 オリンピックが終わったので、それぞれの意識が変化に
向かうかも知れないな。 しかし、時期としてはまだ超人の意識に突然変化をする
時代に来ていない。 超人誕生などは2012年以降だ。 だけれども少しづつは
意識に変化に向かうはずだと思う。 自分たちの意識の変化にも注意をしておく
必要がある様な気がする。

127 :本当にあった怖い名無し:2008/08/25(月) 05:57:30 ID:8REKzr/q0
>池沼親父ヒトラー
    ┌-┐      .┌─┐┌─┐    ┌-┐  ┌┬┐.__┌─┐__  ┌───┐    ┌-┐
  .┌-┘ .└┐┌┐┌┘  └┘  └┐   |   |   .| | | .|          |  |      |    ._|   |__ ____
  .|      | .| | |________.| ┌┘ .└-、└┴┘|________|  └───┘   |     | |    |
  .└-┐  l二 .└┘┌──-i i--ii--┐ .|      ヽ┌-┐  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   ┌──── 、  .|_   _| |   _|
   /      ヽ、  | _  | |  ||   | |_   _  | .|   |  .|_____|   |       ヽ   |  |  |  .|
  /    _   .l  .|  ̄  | |  ||   |   |  | |  .|. .|   |  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   |____   |   .|  | _|   |
  .|  ,..  |  ヽ  | .| ==  | |  ||   |  .|  | .|  .| |   | .|_____|        ヽ   |  .|  |/    .ヽ、
  .|  .| |  |  |  | .| _  | |_||   |  |   .| .|   | |_.| |. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |       |  |   |   |  ,__   .|
  |  V  .| _.ノ  ./ .| | T. | __|  .|  .|  .| .|  |    |  ┌─-─┐  |  ┌──'''"  /   |   ||  | |  _. |
  ヽ.   / |   ./  .| | |  | |    |  |  .| |  ノ    .|  └─-─┘  |  |      /  .└-┘l   ̄ / ヽl
    `─" └─"  └┘└┘.└─-┘ └-┘└-"    .└.-----------┘ └───-"       ヽ─-"


128 :本当にあった怖い名無し:2008/08/25(月) 05:58:28 ID:8REKzr/q0
>>121
    ┌-┐      .┌─┐┌─┐    ┌-┐  ┌┬┐.__┌─┐__  ┌───┐    ┌-┐
  .┌-┘ .└┐┌┐┌┘  └┘  └┐   |   |   .| | | .|          |  |      |    ._|   |__ ____
  .|      | .| | |________.| ┌┘ .└-、└┴┘|________|  └───┘   |     | |    |
  .└-┐  l二 .└┘┌──-i i--ii--┐ .|      ヽ┌-┐  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   ┌──── 、  .|_   _| |   _|
   /      ヽ、  | _  | |  ||   | |_   _  | .|   |  .|_____|   |       ヽ   |  |  |  .|
  /    _   .l  .|  ̄  | |  ||   |   |  | |  .|. .|   |  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   |____   |   .|  | _|   |
  .|  ,..  |  ヽ  | .| ==  | |  ||   |  .|  | .|  .| |   | .|_____|        ヽ   |  .|  |/    .ヽ、
  .|  .| |  |  |  | .| _  | |_||   |  |   .| .|   | |_.| |. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |       |  |   |   |  ,__   .|
  |  V  .| _.ノ  ./ .| | T. | __|  .|  .|  .| .|  |    |  ┌─-─┐  |  ┌──'''"  /   |   ||  | |  _. |
  ヽ.   / |   ./  .| | |  | |    |  |  .| |  ノ    .|  └─-─┘  |  |      /  .└-┘l   ̄ / ヽl
    `─" └─"  └┘└┘.└─-┘ └-┘└-"    .└.-----------┘ └───-"       ヽ─-"


129 :本当にあった怖い名無し:2008/08/25(月) 18:10:46 ID:cykQ0aIf0
age

130 :本当にあった怖い名無し:2008/08/25(月) 19:05:53 ID:DsVj0VSi0
>>74
俺もくぐってみたけど、腹にシミ?アザ?ホクロ?がある男に関するソースは見つけられなかったよ。
ペスト や とびひに感染した人は完治しても皮膚が黒点のようになるけどね。

131 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 05:52:22 ID:gsDm5TwM0
RESET ― リセット ―
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen26.html#壊れゆく

デイ・オブ・オメガポイント
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen50.html

2012年12月22日 人類最終到達の日

●我々人類は、これから9年後に最終到達の日「オメガポイント」を迎える。
 具体的な日付もわかっている。その日は2012年12月22日である。

 時間の流れ、現象として起きているさまざまな天変地異、人間の意識の変化‥‥‥など、
 あらゆるものがその日に向かって同時的に進行している。


132 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 07:21:33 ID:4fsGKlrB0
>>131
ねーよ!
おまえらは人類ではなく、地上を破壊しつくしたただの化け物どもに
すぎないのだからな。

133 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 12:03:41 ID:eoj4Cgq+0
144 :本当にあった怖い名無し:2008/08/25(月) 19:41:56 ID:jY4PP3Fp0
この世は悪魔に支配されているの世界です。実はあなたの周りのほとんどの人が悪魔なんです。
この世に神も楽園もありません。それはこの世からもっとも遠いところにあるのです。
手の届かないところにあるから悪魔はそれを欲するのです。
ほら、あなたの隣に悪魔がいますよ。それはあなたが悪魔だからです。


134 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 15:05:21 ID:IpUnRGQt0
ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ

これから起こる可能性のあること1
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-90.html

・・・・さらに、彼女は多くの未来予言を行っており、それを時系列に並べると以下のようになる。
実際ははるかに長いが、近未来の予言に限定した。

2008年
4名の元首や首相が暗殺される。インドネシアで紛争が発生する。これが第三次世界大戦の引き金となる。
2010年
第三次世界大戦が始まる。戦争は2010年11月に始まり、2014年10月に終わるが、
核兵器と化学兵器が使われる。
2011年
北半球に放射能の雨が降り注ぐため、動物や植物は生きてゆけなくなる。イスラム教徒は
ヨーロッパでまだ生き残っている人々にたいして化学兵器で戦争を仕掛ける。
2014年
ヨーロッパはほとんど無人地帯と化す。

2018年 ・・・・・・・・・・・・・・・


135 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 15:24:08 ID:iIRajWFQO
ゲリバは謝罪しろWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

136 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 16:54:17 ID:/jMZ7pVN0
>>44
ノーベル賞とったりするレベルの偉人は
すごい能力を持っているかわりに何らかの普通のことができないという欠陥を抱えている
ことが多いそうな。発達障害系のギフテッドって奴?

小さい頃からその凄い能力を見抜いて育ててくれる環境にないと
大抵の発達障害系のギフテッドはただの変人DQNに終わる。

ちなみにアレキサンダー大王は高確率でADHDだったと言われる。
似たような素質を持ったのが日本で生まれてきても偉人どころか犯罪者で終わるだろうなw

137 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 17:58:13 ID:e+in0F6R0
>>136
それはノーベル経済学賞受賞者に対する皮肉か
普通のことができない上にスゴイ能力も持っていないという

138 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 18:05:26 ID:7FY37NbL0
>>131 の デイ・オブ・オメガポイント・・を読むと、ある 2つのHPでの内容がつながった。
だから、「 2003年2月、人類は滅亡していた可能性がある 」の 内容は限りなく
真実に近いと思う。 真実だけれども、人類の滅亡を信じたくない気持ちが、その事実を
信じない気持ちにさせているだけだと思う。  

@進む「気候破壊」の現状・・・・・・・
2003年のヨーロッパの夏は、観測史上最も暑い夏となり、 ▼熱中症などで3万5000人以上が
死んだと推定されている。その中で最も被害が大きかったのがフランスで 、被害者の数は
1万4800人に達している(ドイツが7000人)。そのフランスで、今年の夏はさらなる
異常な気温上昇と渇水が懸念され始めている。

A2003年2月、人類は滅亡していた可能性がある ・・・・・・・・・・
●宇宙空間で人類破滅に繋がりかねないカタストロフィが起きたのは、 ▼2003年2月28日だった。
異常事態は当時、 ▼木星の2倍規模という巨大彗星が太陽付近を通過中に起きた。
この彗星に関してほとんどのメディアが関心を持たなかったために、ほとんど注目されなかった。

 この彗星はニート彗星と呼ばれ、2002年11月6日、NASAのNEATチームによって
発見された。ニート彗星は、いまから3万7000年前に地球近くを最後に通過した彗星であり、
大きさは水星とほぼ同じくらいである。(中略)
 その影響で、太陽で大きなフレアの爆発が起こったことがわかっている。(中略)

●太陽フレアの爆発とは、太陽の表面で起こるエネルギーの大爆発のことである。
太陽フレアの爆発が起こると強力な放射線や高エネルギー、イオン化ガスなどが
宇宙空間に放射され、場合によっては地球を直撃する。(中略)


139 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 18:21:27 ID:7FY37NbL0
>>138 には、次の様に書かれている。
木星の2倍という巨大彗星が太陽の近くを通過。 しかしメディアは関心を
示さずに、報道されなかった。

A2003年2月、人類は滅亡していた可能性がある ・・・・・・・・・・
●宇宙空間で人類破滅に繋がりかねないカタストロフィが起きたのは、 ▼2003年2月28日だった。
異常事態は当時、 ▼木星の2倍規模という巨大彗星が太陽付近を通過中に起きた。
この彗星に関してほとんどのメディアが関心を持たなかったために、ほとんど注目されなかった。

※そして、地球に接近する惑星が有ったとしても、実際にはその直前でしか
 接近する惑星を発見できないと書かれていた。 だから対応は難しいとも
 書かれていた。 話は別だけれども、惑星X=ニビル惑星の存在も
 事実という話がある。 ただどこの位置にいるのかが分からないだけ。

 2003年に木星の2倍の彗星が太陽系を通過した事からすれば、
 惑星X=ニビル惑星が 予言に言われている様に太陽系に接近しても
 不思議ではないと思う。 しかし、この様な巨大惑星接近による
 転変地異では、人類の知恵で防ぐのは難しいのでは?

 そんな転変地異は、ただ時を待つしかないのでは?

140 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 18:32:36 ID:7FY37NbL0
>>134 の「 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 」を覗くと
世界経済の崩壊の話。第三次大戦の開始についての予言的な話があった。

確かに色々な予言では、転変地異の到来と、第三次大戦はいつか起きるとの
予言になっている。

そして、色々なブログや 予言話にある項目のどれもが起こっても
人類は苦しみ困窮をする。 日本もその困窮に巻き込まれる。

日本のまだ気が付かないフリをしているのか? それとも恐ろしい話題は
知らないフリをして楽しい話題だけを求めていればいい・・との軽い意識しか
持ち得ない国になっていて、日本経済の崩壊をただ待ち、苦しみの国になる
を待っているのかも知れない。 そしてそんな困窮する日本。勿論 その時は
世界が困窮しているけれども、そんな時に第三次大戦が始まる。
そして更なる困窮の世界と、日本を経験する。

そして、そんな経済と 戦争という二重の困難を味わっている時に
第三の困窮=地球の破壊にも似た・転変地異を日本はもとより
世界も味わって行くのではないのだろうか?

141 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 18:44:17 ID:7FY37NbL0
ヒトラーも同じ事を予言しているけれども、ゲリー・ボーネルも同じ事を予言している。
その同じ方向=景色を見ているのが不思議だ。

戦争の顛末、その後

 この戦争でアメリカやイギリスはテロの撲滅を錦の御旗にして戦うという。
相手はイスラムの原理主義を信奉する人々である。3年半の戦いのあと彼らは敗北する。
またフィリピンや南太平洋の島々にもたくさんのイスラム原理主義者がいるが、
これらの人々も今回の戦争にかかわってくるが、最終的に壊滅させられるという。
 ゲーリー・ボーネル氏は、この戦争後の世界に関しても様々な預言をしているが、
それは次の機会があれば、紹介することにしたい。一つだけ紹介すると、今回の戦争は
テロが相手だけに戦争後の世界の枠組みはこれまでと基本的に変わらないという。

▼だが、戦争後世界は3つの大きな経済圏にわかれてくるという。
一つは再び ▼ドイツが急速に台頭し、ドイツを中心としたヨーロッパ圏。
もう一つはアメリカを中心とした ▼北米南米経済圏。そして東アジアでは
▼中国が急速に力を伸ばし、東南アジアを呑み込む形で経済圏を形成するという。
日本は中国の有する経済圏で、優等生的な立場を維持していくという。

※この 未来での経済圏の予言では、ジュセリーノや マグモニールも
 アジア地域は中国と日本が経済を引っ張っていると予言をしていたと思う。
 だからいずれ、第三次大戦は発生するのだと思える。 そして戦争は
 未来の時間の流れからして、宇宙的な大転変地異の前に発生すると思う。
 大転変地異の後では、第三次大戦を起こす余力や気力が人類には残って
 いないからだと思う。 それからすると、第三大戦は予言にあるように
 2010年頃に発生する可能性が高い事になる予感がしてしまう。

142 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 20:09:25 ID:GrwwGOA50
ついに、来た 第四の国難
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-maeno.html

143 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 20:45:05 ID:/jMZ7pVN0
>>137
いや、ノーベル賞取れちゃうような凄い奴でも
幼い頃から周りがその素質を伸ばしてくれないとただの変人で終わる可能性もあるってこと。

実際ノーベル賞とった男性から精子もらって
素質のある子供作ってもただのすごい頭のいい人で終わってたって話もある。
そしつも大事だけど環境だってすごい大事だってことが言いたかった。

144 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 22:14:14 ID:GrwwGOA50
デイ・オブ・オメガポイント
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen50.html の中に書かれている
ニビル惑星。 このニビルが実際に接近すると研究機関は思っているらしいけれども、
そうだとしたら、ニビルが接近して転変地異になるまで、人類はどの様な考え方で過ごし
どの様な心構えを造っていなければ、ならないのだろうか?

3600年前、ニビルが引き起こした大洪水

●「聖書」には「特別なしるし」として怪天体が出現し「天から地球に落ちてくる巨大な星」に
よって水が汚染されたと記されている。
この異変は「出エジプト」の時代で、3000〜3500年前のことらしい。旧約聖書の
出エジプト記に記されている3日間の暗闇は、ニビルのような天体の異常接近における
ポールシフトの状態を伝えたものではないかと推測されている。
 しかも古代エジプトの碑文には「ある日、地球がひっくり返った」と刻まれたものがあるそうだ。
このような表現は、その時代の前の時代にポールシフトがあったということだろう。(中略)

145 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 22:15:58 ID:GrwwGOA50
>>144 の続き

●それ以外に世界各地に残っている大洪水伝説も、異常な天体の接近に関するものが多い。
世界的に知られる「ギルガメッシュ」が刻まれた碑文にも、「6日間も続いた台風と洪水」の
話が残されている。北欧神話「エッダ」にも全地球的な大洪水の記録が残っている。

ニュージーランドのマオリ族も「暗い空から吹き荒れる風」についての伝承がある。
 インドでは紀元前1600年(3600年前)ごろ、大洪水に襲われ、しかも同時期、
中国も気候の激変に見舞われ、商王朝が滅亡している。このときも「怪しい星」が
天空に出現したとの記録が残されている。

146 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 22:19:46 ID:GrwwGOA50
>>145 の続き

聖書にかかれた現象が現実となる‥‥

●ニビルは赤色の塵(酸化鉄)や他のさまざまな物質を含んだ尾を引きながら、
彗星のようなスピードで宇宙空間を移動している惑星だといわれる。

 もしニビルが地球に接近したとしたら、大気にこうした物質が降りそそぐという可能性が大いに考えられる。
その結果、赤い塵が地表まで到達して水に溶け込むと、聖書の記述にある「血の川」の災いと同じ情景が
地球上に広がる可能性があるのだ。さらに、激しい激しい嵐が吹き荒れ、人々の顔が赤く染まるという
聖書の預言の記述とも一致し、まさに預言通りの赤い天変地異が地球を襲うことになるかもしれない。

 隠蔽され続ける惑星ニビル情報

●今回の惑星ニビルの接近ではNASAの極秘文書では、地球のポールシフトや
100メートル級の大津波などの発生を予測、これらがもたらすカタストロフィで地球の
人口で生き残れるのは7億人から8億人と推定されているようである。

●ある筋の情報によると、米国はすでに10万人が暮らせる秘密の地下基地をスイスに
建設済みだという。

147 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 22:31:20 ID:GrwwGOA50
>>146 の続き

米国、ロシアなどにおいてはニビルに関する情報はどうやら国家最高機密に属するようだ。
だからニビルに関する情報の多くは隠蔽されていて、これからもほとんど一般民衆に
知らされることはないだろう。
※----と書かれているので、その様にニビルに関しては、世界の中でも
 一部の人間しか知らない事になる。 そして一般大衆は、直前までは知らない。
 しかし、長い時間 恐怖を味わっているよりも良いかも知れない。

 太陽系すべての惑星で起きる異変 

●確かなことでいえることは、地球と地球のすべての生命体は、大転換への崖っぷちに立っている
ということである。それはまもなくこの地球では、次元転換、いわゆるアセンションを迎えるからである。

※----ヒトラーが言っていた・超人 神人への昇格こそが、アセンションである
 可能性もある。 古い人類とは全く違う肉体と 意識。 中には半霊半人も?
 もしかして、ニビルの接近こそが、新人類誕生であり、アセンションに入るカギに
 なるのかも知れない予感がしてしまう。

148 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 22:36:21 ID:GrwwGOA50
しかし、時間的な流れから考えると、アセンションに入るまでに次の経験が
人類に待っている感じがする。

@噂されている世界経済の崩壊  A第三次大戦の勃発
Bそれこそアセンションの入口になる=宇宙規模の転変地異
----人類はそんな苦難の経験をしなければ、アセンションには辿りつけない感じがする。

だとすると、人類はそれほどまでに 罪深い生き物なのか? 悩んでしまう。

149 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 23:12:18 ID:GrwwGOA50
RESET ― リセット ―
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen26.html#壊れゆく
----の中から・・・・・ ↓

●「アセンションするDNA」の著者としても知られるアメリカ・デンバー生まれの
ヴァージニア・エッセンは、雑誌のインタビューに次のように答えている。

―――フォトン・ベルトに入るとどのような変化が起きますか?

 突入して1日目、すべての電気、磁気製品は止まります。太陽、月、星々は姿を消し、
 あたりは闇に包まれ、気温は下がります。これが3日間続き、4日目、少しずつ夜明けのような
 薄明かりと暖かさがやってきます。星々が空に戻り、フォトン・エネルギーが働き始めます。

 そして、私たちの身体と意識は完全に変わります。アセンションするということです。

――それまでに私たち一人ひとりが準備できることはありますか?


150 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 23:23:31 ID:1y7H2bSM0
 物理的には、最低3日分の食料や水、燃料などを確保することは必須です。
 精神面では、心を静かにすること、日々を瞑想状態にすること。これが非常に重要なことに
 なります。私たちは肉体を持っているため、さまざまなエネルギーや波動を感じることに対して
 非常に鈍感です。しかし、すべてはエネルギーなのです。目の前にある堅いテーブルも、イスも
 物質として見えますが、エネルギーから成っています。

 心の内面を十分静かに保つと、エネルギーを感じ始めます。つまり、魂の内側からのクリアな声、
 そして外側にいるガイド的な存在からの情報に、次第次第に気づけるようになってくるのです。
 自分で人生で何をやりたいのか、やるべきなのか、明白にわかってきます。
 オープンに意識とハートを保つこと。そうすると物のエネルギーを感じ取ることができます。
 私はこの情報を、いたずらに皆さんの恐怖をかき立てるためでなく、いかにして人類が生きのび、
 何をすればよいかを伝えるために公開します。フォトンを経て、繁栄の時代が訪れるのです。
 それは完全に人間の身体と意識を変えるのです。

※----それはまさに、ヒトラーが予言している・・超人と 神人の誕生の風景だと思う。
   超人や 神人の誕生は、アセンションの状態であるのでは?

151 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 23:36:25 ID:1y7H2bSM0
「暗黒の3日間」が始まる 

●アメリカ人コンタクター、シェルダン・ナイドルが受け取った宇宙存在からの情報を
ここで紹介しよう。彼は、フォトン・ベルトが地球に覆われる前後に地球の人類を救うための
活動を行っている宇宙存在である銀河連盟から情報を得ているといっている。
 その内容でインターネットでも公開されている。

 ●「変換の5日間‥‥あなた方は新しい身体で、新しい時代に入る」
 惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球のすべての原子が変換されることを
 可能にするでしょう。あなた方の身体の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が
 準エーテル体になるのです。そして、あなた方の周囲の意識のベールは取り除かれます。
 あなた方はもはや第三次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。
(中略)
 第2日目までに、大気が圧縮し始めるとき、あなた方は地球の重力場でヌルゾーンからの
 圧力によって凝縮されている感覚を経験します。そしてあなた方は膨張した感覚になります。
 この膨張は約2日間だけ続くでしょう。

※----これはまさに、ヒトラー予言の 新人類誕生の風景だ。
 すると?? フォトン・ベルトが人類を変えるのか? それとも
 ニビル惑星の様な惑星接近での転変地異が新人類を造るのか?
 日月神示・・では、一時的な仮死状態の後に、生き残れる人類は息を吹き返して
 その時に意識は、新しい意識になっていると書かれている。
 この・・新人類に変わる直前の環境が分かれば、新人類への突然変化はもっと
 信じられる事になりそうだ。

152 :本当にあった怖い名無し:2008/08/26(火) 23:56:29 ID:i6MFmSsfO
H+I+T+L+E+R

107+108+119+111+104+117=666

153 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 00:00:31 ID:tKnawA3H0
人類が星の記憶を取り戻す時
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen24.html#光の黙示録

暗黒の3日間

 その信頼度の高いメッセージの中に、「暗黒の3日間」の出来事についての予言がある。
18世紀の終わりから19世紀のはじめに生きたドイツ人の神秘家、尊者アンナ・カタリナ・
エンメリックは、キリストの生涯と受難を幻視したことで知られているが、彼女は、
この世にもたらされる「3日間の暗黒」を幻視していた。

 それによると、「全世界が突然の暗闇に包まれ、人工的な光が用をなさない暗黒の日が
いつか訪れる」というのだ。  この暗黒の日には、 ▼「燃え立つ紅い雲が天をよぎり、
雷鳴がそこら中に響きわたる。地上にはいたるところで大きな地震が発生し、海は泡となり、
洪水のように大地に押し寄せる」という現象が起きるという。

 しかも、その暗黒の日々には、これまで人間の目で見ることのできなかった悪魔が姿を現わし、
その忌むべき姿を見た人間はあまりものおぞましさに発狂する者も出てくるというのだ。

 またエンメリックと同じく18世紀後半に生まれた福者アンナ・マリア・タイージも、
「3日3晩地獄のような暗闇が覆い、それは言語を絶する恐怖になる」と語っている。
 同様のビジョンは、聖人グスパール・デ・ギュフマロによっても明らかにされているが、
彼はこの災厄について「3日間の暗黒の後に助かった者は、自分だけが生き残ったかのように
感じるだろう」と述べている。

154 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 00:16:25 ID:tKnawA3H0
>>153 の中より ↓

フォトン・ベルトとは 

  「フォトン・ベルト」の存在は、1961年にはすでに地球の科学者によってプレアデス星団の近くに
 確認されているということだが、なぜか、あまり公に知らされていない。
 ただ、科学者ポール・オット・ヘッセが、プレアデス星団の研究調査を行なったおり、プレアデス星団が
 約100年の歳月をかけて、5.5秒の角度で円弧を描いて動く方向に対して直交する、
 巨大なトロイド状をした何物かがあるのを発見した。

  この「フォトン・ベルト」はその名のとおり、フォトン(光の粒子)からできているもので、
 このフォトンは陽電子と電子が衝突することで生まれている。
 そして、地球の属する太陽系は、一定の周期をもってこのフォトン・ベルトの中へ出たり入ったり
 しているらしい。 その周期はおよそ2万4000年から2万6000年ほど。

  ヒンズー教の教えにはこのフォトン・ベルトの周回周期とほぼ同値の年数で、地球に住む人間が
 「宇宙の昼と闇」を経験する様が語られている。
 ヒンズー教の教えは、「地球が現在、宇宙の昼と呼ばれる時代に入り始めており、その時代、
 人間はより高度な宇宙意識を獲得することになる」ことを明かしているのだ。


155 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 00:21:59 ID:tKnawA3H0
>>154 の続き

フォトン・ベルトと「暗黒の3日間」は同じものか

  シリウス情報によるチャネリング情報によると、フォトン・ベルトの構造はベルトの主要部と
 その外側を囲む「ヌル・ゾーン」と呼ばれる部分から成り立っている。
 このヌル・ゾーンはエネルギーが極度に圧縮されており、ここへ3次元の物質が入った場合、
 磁場の変化なしにそこからでることができない。

 つまり、地球を含めて太陽系がフォトン・ベルトのヌル・ゾーンに突入すると、
 電場、磁場、重力場は、すべて変化せざるを得ない状態になる。
 もし、地球がこのヌル・ゾーンに突入し、それを通過する場合、通過するのにかかる時間は、
 地球時間にして約120〜144時間程度、 ▼すなわち5〜6日を要する。

  しかも、ヌル・ゾーンは次元をまたがる磁気を持っている磁場から形成されているため、
 突入時には、約72時間(3日間)が全くの暗黒となり、太陽も星々もその輝きを見せることはない。
 しかも、電気を原動力とする機械装置はまったく使えない状態に陥るのだ。
 これと符合するように、ガラバンダルの4人の少女のうち、マリー・ローリーは聖母から
 「その時になると、すべてのモーターと、機械が停止するでしょう」とも告げられている。

  こうして見てみると、カトリックに伝えられた「来たるべき忠告の日」が、地球の
 フォトン・ベルト突入のことを暗示しているとしか思えないのだ。


156 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 00:37:29 ID:tKnawA3H0
マザー・シプトン(1488〜1561)の予言
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/shipton.html

火のような龍が天を横切るだろう。
それは地球が絶滅するまでに ▼6回とも
人類は震え、そして脅え
この予言の6つの前兆によって起きる。

今世紀を生きぬく人たちは震えながら
恐怖のあまり
山や洞窟に
沼や森や野生の湿原地へ逃げる。

ガブリエルが海や海岸にいると
嵐は荒れ狂い、海は轟く。
そして、不思議な角笛を吹くと
古い時代は死に、新しい時代が生まれる。

----※すると、6回というのは、6日間の間に起こるのかも知れない。
   6日間という短時間の内に、残っている者は新しい人類に生まれ変わる。
   その様に解釈するべきでは?

   それは、この部分から推理した → 
   通過するのにかかる時間は、地球時間にして約120〜144時間程度、
   ▼すなわち5〜6日を要する。

・・とすると、その6日間の風景は、→ 恐怖のあまり 山や洞窟に
 沼や森や野生の湿原地へ逃げる。 嵐は荒れ狂い、海は轟く。
 そして、不思議な角笛を吹くと古い時代は死に、新しい時代が生まれる。
 ※そんな凄い6日間になると推理できるかも。

157 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 00:55:57 ID:tKnawA3H0
そうだった。>>151 にも書かれていた。→
●「変換の5日間‥‥あなた方は新しい身体で、新しい時代に入る」

ヒトラーの言う新人類の誕生は、その5日〜6日間の間に造られる事になる。
しかし、その時の風景を読んでみると、全人類はそんなにも多く残っていない
様な感じに受ける。 凄い風景の中での試練に耐えた者だけが、
新人類になれる。 そんな描写で書いている感じがする。

158 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 08:18:56 ID:sRlnJdpx0
おまえらも、この予言記事書いたやつも
完全に中二病だよ。

159 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 10:12:48 ID:kBxG3VbF0
こういう情報は2年前から何も変わってないんだね

160 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 13:21:47 ID:3XABa+870
【国立天文台ホームページの「よくある質問」より少し抜粋】
質問9-6) 「フォトンベルト」や「反地球(対地球)」ってあるんですか?

答え)
 ありません。

 星や宇宙に関係することで、科学的な根拠のないものについてのご質問をいた
だくことがあります。科学的根拠のないものにはさまざまなものがありますが、
たとえば、「フォトンベルト」や「反地球 ( 対地球 ) 」などがその例です。
地球に未知の巨大な惑星が近づいているというようなお話をいただくこともあります。

 このようなものはたいてい、もっともらしい説明とともに紹介されていますが、説明が
具体性に欠けていたり、よく考えると説明が矛盾していたりします。学問的にはまったく
意味のない、荒唐無稽なものです。

 現在、そのような「不思議な」天体が、国立天文台をはじめとする世界の天文台やアマ
チュア天文家によって観測されたという正式な報告はありません。
 また例えば、もし太陽系の中に、ある程度の質量を持つ天体が存在すれば、たとえそれが
太陽の向こう側などの観測しづらい位置にあったとしても、他の天体の運動に影響を与えますので、
長期間気づかずにいるということはありません。
--------------------------------------------------------------------
 フォトンベルトはないっつーの。天体レベルの出来事がポールシフトか彗星衝突なら信じられなくもないが。

161 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 13:44:43 ID:m4QngirO0
>長期間気づかずにいるということはありません

言い切るのが凄いな。

162 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 15:34:30 ID:lHEuQVqFO
アセンションの人って何でこんなにウザいんだろ?

163 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 19:03:11 ID:lPFKN7om0
繰り返しになるけれども、ヒトラー予言での2014年という年代は気になるし、
重要な何かのポイントを示しているのだと思う。

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1と
アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、
いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は
深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。
いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、
人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」


164 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 19:14:20 ID:lPFKN7om0
この2014年の前に、2012年12月22日(マヤカレンダー)が
加わって来るから少し難解になる。

2012年にもしも、フォトン・ベルトなどの脅威に人類が入り込めば
その転変地異の凄さから、とても戦争をしておられる状況ではないので、
2012年12月以降には戦争が終わっている事になると思う。

?・・この様に書いている→ 2000年以後は、それが一層ひどくなる。
それは・・第三次大戦の前から酷い状況になると予言している事になる。
つまり?・・異常気象による困窮。水 空気 温度 自然災害 それらの環境が
悪くなり・・・・という意味が含まれている感じがする。
すると、2012年〜2014年の前よりも異常気象により地球は荒廃に向かっている事になる。

165 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 19:24:20 ID:lPFKN7om0
>>163 の 部分からでは→
結局、 いまの文明は砂漠しか残さない。

しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は
深い傷を負いながらも生き残る。

....2012年以降、2014年には多くの都市が砂漠化している姿になっている事を
言っている。 そしてその年代までには、戦争は有るはず。
だから、異常気象ゆ戦争に遭っても・・、それでも人類は滅びない・・
という表現になったのでは・ないだろうか?

・・・・それでも人類は滅びない。..その表現は凄い景色を見ている感じがする。
果てしない砂漠や荒野が続く大地。 まるで映画の「猿の惑星」の姿と思う。

だとすると? 異常気象に苦しんでいる中での戦争開始という事になる
可能性がある。しかし戦争は2014年には終わっていて、世界は荒廃した姿を
見せている事になる。ヒトラー予言からすれば。

166 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 19:26:40 ID:XZ0XQokr0
宇宙規模で考えれば人間なんてどうでも良いだろ?
宗教全般は人間が主役なのが胡散臭い、アセンションなんて生きている間は
絶対に起こらないと思う、日々淡々と過ぎて行くだけ

167 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 19:29:53 ID:lPFKN7om0
ババ・バンガ...........
バンガはゲオロギ・ラゾノフ博士によってソフィアの「暗示学および超心理学研究所」で
綿密な調査を何度も受けており、同研究所から予言の的中率は80%であると公式に認定。

2008年
4名の元首や首相が暗殺される。インドネシアで紛争が発生する。これが第三次世界大戦の引き金となる。
2010年
第三次世界大戦が始まる。▼戦争は2010年11月に始まり、2014年10月に終わるが、
核兵器と化学兵器が使われる。

2011年
北半球に放射能の雨が降り注ぐため、動物や植物は生きてゆけなくなる。イスラム教徒はヨーロッパで
まだ生き残っている人々にたいして化学兵器で戦争を仕掛ける。
2014年 ----▼ヨーロッパはほとんど無人地帯と化す。

2018年
中国が世界のスーパーパワーとなる。
2023年
地球の軌道が微妙に変化する。
2025年 ----ヨーロッパの人口はまだ非常に少ない。
2028年
新しいエネルギー源の登場。ゆっくりとだが飢餓が地球上から消え去る。金星に有人探査を行う。
2033年----極の氷が全面的に溶ける。世界中で海水位が上昇する。


168 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 19:54:16 ID:lPFKN7om0
>>167 に 戦争は戦争は2010年11月に始まり・・、とあるけれども
ゲリー・ボーネルも第三次大戦は2010年頃より始まるとの予言をしていた。

2014年 ----▼ヨーロッパはほとんど無人地帯と化す。 ・・の、2014年という数字も
ヒトラー予言と合っている。

すると、2010年頃より戦争は始まり、2014年には、世界の各地で
人口は減っている事になるのだと思える。

つまり、2010年以降 2014年までは凄い地球の環境になり、2014年から更に
2039年までの25年間は、更に更に凄い環境になり、2039年に新人類に突然変化を
している事になるとヒトラーは言っている。

すると? 人類は3つの段階を生き残り、新人類に変化をしなければいけない事になる。
@段階は2010年まで  A段階は2010年から2014年 --この段階で人類は凄く
人口が減っている。 B段階は、新しい世界システムを造る時代になる。
そして新人類へ突然変化をして、新人類の一員になる。
・・そんな年代的な流れを過ごす事になるのか・・・・・・・・・


169 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 20:18:18 ID:lPFKN7om0
※この記事を読むと、ヒトラーも予言している。ジュセリーノも予言をしている
 自然災害が脅威になる事が当たっている様に感じてしまう。


インド東部、モンスーンで大洪水 100万人が被災....2008年08月27日

【8月27日 AFP】インド東部ビハール(Bihar)州で、モンスーンによる大雨で川が増水し、
100万人あまりが洪水被害に見舞われている。同州の災害対策相が26日、明らかにした。

 国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)によると、モンスーンおよび洪水による被害は
ビハール州内の13地域におよび、被災者は140万人に上るとみられる。

 被災地では、動物の死骸や崩壊した家屋の残がいとともに人間の遺体が流れの速い川面を
流れており、現地視察に訪れた州高官は、状況を「大惨事」と表現した。インド軍は、
救援活動のため部隊を被災地に派遣した。

 6月から9月にかけてインド各地を襲うモンスーンで、今年これまでに約800人が死亡している。
ビハール州でも23日以降、24人が死亡した。州政府報道官は、現在、交通手段が遮断されている
多くの地域の被害状況が判明するにつれ、犠牲者の数は増加するとみている。(c)AFP/Imran Khan
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2511954/3266869

170 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 20:44:38 ID:Fvbzy3Bj0
「ヒトラーが権力を握るようになってから、
人類は歴史上まれに見るターニングポイントに差しかかった。
人類が彼の存在に対して、どのような反応を示すかがはっきりするまで、
私は黙って見ていなければならない。」


171 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 22:00:02 ID:lPFKN7om0
>>134 の ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ ・・中にある部分から考えると・・

「私ははっきりと3つの数、2つの8と9を見る。けれども私はそれが何を意味するか言うことが
できないし、時を述べることができない」

グルジア軍の南オセチア攻撃に反撃するため、ロシア軍がグルジアに侵攻したのは
「2008年8月9日」である。つまり「889」であった。いまネットの一部のサイトでは
この話題で持ちきりだが、注意したいのはイルマイルはバルカンでことが起こると
はっきり言っていることである。今回はバルカンではない。

※今回の、ロシア軍がグルジアに侵攻したのが、889のキーワドに符合するのではないのか?と
書かれている。バルカン半島ではないけれども、このグルジア侵攻が 第三次大戦の
始まりになる戦争たとしたら、他の予言にある戦争の期間=
3年半〜3年と11ヶ月に合わせると、2012年度中に戦争は終わる事になる。 
それだとすると、戦争後に 2012年12月22日のマヤ予言での日を迎える事が可能になる。

※2012年12月に何かが起こるとすれば、戦争を続けて行く事が出来ない事を大前提としての
 考えからすれば、その様な戦争の期間になると思いたいな。

172 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 22:07:01 ID:lPFKN7om0
戦争の期間が3年半〜3年11ヶ月の予言があるけれども、
現代の様に核兵器の数は膨大。 戦闘機などのジェット戦闘機になり
速度は早く、破壊力の強い爆弾も搭載している。 その他の兵器も
近代兵器。

空母、艦船、戦闘機、核兵器・・そんな近代兵器だらけの戦争で、
3年以上も戦争を続けている事が不思議に思う。 だから核兵器は
最終的に使われると家庭をすれば、その第三次大戦は、最初は
小さな戦争で始まり、これが第三次大戦の始まりの戦争になるとは
気が付かない戦争の形から始まるのだと推理をしたい。

そんな感じで、今回のグルジア侵攻があれでも・・第三次大戦の始まり
なのではないのだろうか? ハッキリとロシアが関わっているし・・。

173 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 22:13:57 ID:lPFKN7om0
アロイス・イルマイル (1894-1959)の予言前半

「何が原因で戦争が勃発しますか?

すべてが平和だったが、突然、中東で新たな戦争が勃発し、▼地中海で巨大な艦隊が敵意にみちながら
待機する。状況は緊張する。しかしながら実際の火種はバルカンで発生する。

私は”巨大な人物”が倒れ、血にぬれた短剣が横たわるのが見える。すると一気に事は進行する。

2人の男性たちが3番目に高い地位の高官を消す。彼らは他の人々によって支払われた。

3番目の殺人は起こった。 それから戦争は始まる。
1人の暗殺は明るい色の髪をした小さい黒人男性で、他の一人は彼よりほんの少しより背が高い。
私はそれはバルカンで起こると思うが、正確にそれを言うことができない。

●戦争の前年にはたくさんの果物と穀物を採れた実り多い年であろう。--この部分が気になる。
 2007年の収穫はどうだろったのだろう?
 たぶん、ヨーロッパや このバルカン地方か? この近辺の収穫量と
 思うけれども・・。

 今 実際に地中海には、NATOや 米国の艦船が十数隻 待機を
 しているとの記事がある。

174 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 22:23:47 ID:lPFKN7om0
米大統領、独立承認で対露非難強める 米艦艇、露軍制圧下の港湾に接岸強行も
2008.8.27 08:09

 【デンバー(米コロラド州)=山本秀也】ロシアが南オセチア自治州などの
独立を承認したことで、テキサス州滞在中のブッシュ米大統領は26日、「ロシア大統領の
決定を非難する」との声明を発表した。同大統領は前日に独立承認の回避をロシア首脳に
求めたばかりで、ロシアの政治対応は米国の意向を完全に踏みにじる形となった。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080827/amr0808270812002-n1.htm

米艦船が人道支援でグルジア到着へ ロシアの独立承認後、初
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200808270025.html

分断グルジア、新冷戦最前線に=黒海で米ロにらみ合い 
【モスクワ27日時事】ロシアがグルジア領の南オセチア自治州、アブハジア自治共和国の
独立を承認したことで、グルジアが悲願としていた両地域の奪還は困難な状況になった。
ロシアは「国境変更」の既成事実化を図り、軍事力で守り抜く構えだ。これに対し、
グルジアのサーカシビリ政権は北大西洋条約機構(NATO)加盟実現に全力を挙げる。
分断されたグルジアに新冷戦の最前線が出現しつつある。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2008082700945

175 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 22:32:10 ID:lPFKN7om0
黒海の地図
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Black_Sea_map.png

黒海に隣接するのは、グリジア。 そして、戦争はパルカン半島からと予言
されている=バルカン半島も黒海に有る。 そして黒海にはNATOの艦船も
多く待機をしていると記事に書かれていた。

だから、意外にもグルジアの緊張状態が バルカン半島に飛び火を
するのかも知れない。 何かの理由で・・。

176 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 22:43:01 ID:lPFKN7om0
ジュセリーノの予言に、2015年 イタリアで大地震が起きると予言あり。

2015年
3月にサンパウロで大地震・ポルトガルやイギリスで過去最大の干ばつが始まり、
4月までにフランスやスペインに広がる / ▼イタリアのナポリで11月に大地震が
起きて、死者数千人 / 11月に地球の平均気温が59度まで達し / 多くの死者が出て
世界中にパニックが広がる

----そのイタリアの大地震が気になる。 タイター予言でも2015年に第三次
世界大戦が始まるとの予言。 だから、2008年か? 2010年かに戦争は始まると
思っているけれども、2015年説気になる。
ヨーロッパの予言に第三次大戦が始まる年には、ヨーロッパは暴風雨に見舞われる。
欧州? イタリア?は巨大な竜巻が発生する。そしてイタリアの火山が噴火をすると
予言されているので、その2015年のイタリアの地震が火山の噴火を誘うのだは?
と気に掛かる部分も出て来る。

しかし・・・・、2012年以降に大きな戦争は考えにくいが・・・・。

177 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 23:14:02 ID:76PRFk2SO
前どっかのスレで見たんだか?
チベット坊さんが未来透視して
2012年核戦争が起きるときに
何か不思議現象が起きて結局
人類は滅びないって言ってたよな?

178 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 23:23:24 ID:bkGMYYiT0
>>177
だとしたら、>>151 に書かれている様なことが起きるのかも知れない。
フォトン・ベルトの影響なのか? 惑星X=ニビル惑星の接近なのか?は
分からないけれども、次の様に書かれている変化が、2012年の核戦争の後に
起きるのかも知れない。

 ●「変換の5日間‥‥あなた方は新しい身体で、新しい時代に入る」

・・もしも、その様なことが起きれば、放射能での死なない人類になっているのだと思うな。

179 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 23:27:28 ID:bkGMYYiT0
やはり気になるのは、第三次大戦はいつから?と
2012年の12月には、何が起きるのか?
ヒトラーの言う2014年での世界の景色は?

・・それはやはり、2014年は 戦争の後の景色の感じが強い。
文明は砂漠しか残さない・・・・・   その言葉通りの景色になるのだろうな・・。

180 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 23:35:22 ID:Fvbzy3Bj0
ここも参考になるかな
http://roseandcross.kakurezato.com/page016.html
前にもあった
ヒトラーが「唯一、完全に抹殺したい」人間であったと言われている
シュタイナーの文献を研究してるサイト

181 :本当にあった怖い名無し:2008/08/27(水) 23:49:11 ID:bkGMYYiT0
「次の標的はクリミア半島」 仏外相が警告

 フランスのクシュネル外相は27日、仏ラジオとの会見で、グルジア領アブハジア自治州と
南オセチア自治共和国の独立を承認したロシアが今後、ウクライナ南部のクリミア半島や、
モルドバの沿ドニエストル地方など、旧ソ連構成諸国のロシア系住民居住地域を
次なる標的としてくる危険があると警告した。

 外相は、「ウクライナが8月13日に黒海でのロシア艦隊の動きを制限する
行動に出たことでロシア・グルジア紛争に間接的に関与した」と述べ、ロシアが
黒海の要所であるクリミア半島を重視していると示唆した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/173549/

クリミア半島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%82%A2%E5%8D%8A%E5%B3%B6

バルカン半島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%B3%E5%8D%8A%E5%B3%B6

182 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 00:00:36 ID:bkGMYYiT0
バルカン半島は何処にあるか
http://www.ese.yamanashi.ac.jp/~itoyo/lecture/rinri/varcan.htm

この地図を見ると、地中海方面の国々の地理的な複雑さが分かる。
やはり、これはヒトラーが予言している様に 人類に天変地異が襲い、新人類の意識に
変化をしなければ、地球に平和が来ない気がして来た。

と同時に、第三次大戦は、この複雑な地理関係の場所から発生するのも
分かる気が、なぜか?する。

地図を見ているとやはり、第三次大戦は避けられないものだと 感じてしまう。


183 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 00:05:14 ID:cNFmEWkJ0
>>177
機械文明の精白下僕どもだけが死ぬのだから
人類が滅びるわけがない。
広島・長崎に緑が生い茂り、核実験による海洋汚染が無いことから
誰でもわかるが、あれらに放射能という毒はまったく無いからな。

184 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 00:15:53 ID:gAHT1Kms0
白血病で死んだ人たちはどうなんだ

185 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 00:25:14 ID:WxGwgR0b0
直撃による被爆じゃないか。
チベットには関係ない。

186 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 00:37:16 ID:O+inj85O0
>>166
パラレルワールドの人間なんじゃねw

187 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 00:45:35 ID:WxGwgR0b0
まあ、この板にいるなら知ってるだろうけど
広島爆心地にいながら癌にも白血病にもならず
つい最近まで普通に生きていた人もいる。

188 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 01:07:41 ID:HI+44dWh0
欧州の火薬庫バルカン半島: 西洋とイスラムの鬩ぎあう地

コソボの戦い & バルカン紛争
http://members.aol.com/nishitatsu1234/zatsudan/Balkan.htm

・・さらっと読むと、この地域は戦争が多い。古代より戦争だらけ。
戦いが避けられない地域に思える。 古代よりそんな血筋が流れているのだろう。

だとすると、やはり、第三次大戦は起きるな。 だからあんなにも
第三次大戦に関係をする予言が多いのだろうと思う。
第三次大戦を越えなければ、ヒトラーの言う新人類の時代は来ないのだろうと
思えてきた。 近代兵器がある現代。 第一次や、第二次大戦の様子とは
全く違うはず。 しかし、この地域の歴史を読むと、その戦争を避けるのは
無理だと感じる。 しかし近代兵器。その恐ろしさは過去の戦争と比較にならない
恐ろしさなのだろうと思う。

しかし、人類はそれを経験しなければ分からない知力しかない。
だからすでに、第三次大戦の開始を待っているだけしか、残された道はないな。
たぶん・・・・・・・・   そして、この地域から 世界の崩壊が始まって行く・・。

189 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 03:03:52 ID:Et98RR+60
パンを焼きながら〜待ち焦がれている〜

やって来る時を〜待ち焦がれている〜

190 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 04:22:46 ID:TxkXpU1D0
しかし将来戦争での核の使用は万が一あったとしても、
人類が滅びる寸前になるほどのスケールで核をぶっ放すというのがどうしても解せない。

191 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 06:44:21 ID:+MLfCgWnO
>>151
これってポールシフトじゃないの?

192 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 11:38:25 ID:3/ElU1Tg0
>>187
長崎だったら美輪明宏も直撃を受けたそうだな
まあ後遺症もあったようだが

193 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 16:09:42 ID:VanFdXtr0
>>187
一説によると味噌や納豆が放射能除去に効果的らしい

194 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 17:19:37 ID:hcNbUmp70
プ
よお!知障!
放射能て何かお前知ってんの?w
人を殺すのは放射線だw

195 :本当にあった怖い名無し:2008/08/28(木) 21:32:43 ID:EHf+DFxi0
グェヘヘッ

196 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 08:42:44 ID:3qBPWbj70
>>194
揚げ足乙
で、それがどうしたのかな?www

197 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 10:53:38 ID:JmG3Tu1g0
相手にすんなよ
昨日、学校で友達に教えてもらったから、誰かに言いたくてしかたないんだよ

198 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 11:22:40 ID:Zr26r/7K0
夏厨は俺たちの過去の姿。
俺たちは夏厨の未来の姿。

同じ廃人同士仲良くしようぜ。

199 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 11:35:15 ID:NmXhf2fJO
@くっキィーやけマシたよ

200 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 13:28:46 ID:RRZuTN5g0
日月神示スレッドも基地外の巣窟

201 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 16:16:22 ID:HkiTxwbi0
>>193=>>196-197w

202 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 16:36:53 ID:Z9pSe+Le0
納豆のねばねばは体に要らない物質の排泄に効果あるだろうけど、
味噌はどうかなー。

あ、被爆してなくとも便秘のやつは納豆毎日2パックな。効果すげーぞ。
ねーちゃんか妹にでも「おまいのフンづまり、オレが直してやっからな」
の意気込みを持って教えてやってくれ。

203 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 20:05:15 ID:9up76sGv0
 史上初、イラクでロボット兵器同士による戦闘

【Technobahn 2008/8/28 18:40】敵対するロボットが戦闘を行うというのはSFの世界では
一般的だが、終に、現実の世界でも無人のロボット兵器同士が戦闘を行うという状況が
発生していたことが25日、明らかとなった。

 英専門誌「アビエーション・ウィーク」によると、先週、イラク南部で偵察中のMQ-9
「リーパー」無人攻撃機が不審車両を発見。その後の偵察活動によりこの不審車両は
爆弾を搭載した無人の攻撃兵器であることを確認した米軍は、MQ-9に搭載していた
GBU-12レーザー爆弾を使ってこの無人兵器の破壊に成功したとしている。

 米軍では脅威に対する偵察活動から攻撃までの一連の任務をたった1機のMQ-9だけで
達成したことに関して、今回の成果を高く評価している。

 米軍では今回、MQ-9の攻撃によって破壊された無人の攻撃兵器もMQ-9と同じ、
遠隔操作方式のいわゆる「ロボット」兵器だっとしている。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808281840

※いよいよ未来戦争の形?  予言の中にある第三次大戦の末期には
 ロボット兵士が現れると書かれている。 ロボット兵士と言えば、
 人間型ロボットを想像してしまうけれども、記事の様なロボット兵士であれば
 納得できる。 しかし未来予言では、そのロボット兵士が狂い、人類に反撃を
 開始すると予言されているけれども、果たして・・・・・・・・・

204 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 20:31:39 ID:fmU4Y4EU0
ロボットが狂ったとすれば、それも彼らのシナリオのうちなんだろ。
人類一つになってロボットに立ち向かえば世界は一つの政府によってまとまる。

205 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 01:30:09 ID:LNsI2beo0
ヒトラー予言にも、超人や神人への突然変異はアセンションに関係している部分があると思う。
よって、アセンションに関したモノが有ったので少しコピーをしたい。

http://homepage2.nifty.com/motoyama/my_bbs3.htm#mybbs300
私はアセンションするか?...2006年2月22日・・・・ の中からコピー

大いなる変化

世界中の多くの予言者や先住民族が、地球と人類に「大いなる変化」が訪れることを予見しています。
その変化とは、究極的・本質的にはキリスト意識すなわち融合意識(一体意識)への変容による、
惑星全体の新たな存在レベルへの次元シフト(移行)だと私たちは見ています。

いよいよ終わりも近づいた本章では、この「大いなる変化」そのものに焦点を定め、そこから
わかることを見ていきましょう。この変化にともなう次元シフトの本質を知り、変化のなかで
バランスをとるために今地上で活用できる智恵を見出していきたいと思います。
次元シフトの本質を理解することは、私たちの霊的成長を加速させ、残されたこの美しい惑星での
時間を最大級に有効に活用することに通じます。

 次元シフトというのは、惑星などの天体が今の次元から別の次元へと移行することです。
私たちの場合は3次元から4次元への移行です。地球全体とそこに存在全員がこの別次元への
転換を体験するのです。アメリカ先住民族の人々は、人間は「清めの日」に先立って変化を迎え、
4番目の世界から5番目の世界へ移ると信じています。

数字が違うのは、彼らが「虚空」を1つの世界と見なし、それを勘定に入れているからで、
彼らのいう4番目の世界とメルキゼデクの3次元は同じものです。

あなたが選択すれば、次の次元レベル、次の世界への変容というものの本質を理解できるでしょう。
おそらくきわめて急速な変容になるでしょうが、その本質をよく見て、私たちが乗り越えねば
ならないさまざまは変化をあらかじめ把握しておくことができるのです。それはこの世界の
出来事をおおい隠しているベールをはいで、なぜそれらが起こったのかを明らかにすると
同時に、この変容を通過しようとしている私たちの思考とハートを澄みわたらせるでしょう。


206 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 01:36:52 ID:LNsI2beo0
次元シフトの概要

この銀河にある惑星は普通、まず地球の磁場が弱体化して不安定になります。そして惑星の文明は
衰退しはじめ、最終的な段階に突入します。 ▼最終段階は通常2年以内ですが、最低でも3カ月は続きます。

この段階で ▼文明の崩壊が始まり、生存するだけで相当な危険がつきまとうようになります。
文明を維持してきたシステムはすべて解体し、混沌が支配するでしょう。この頃にはほとんどの
宗教がモルモン教のように、その到来に備えます。この時期、私たちは実際にはまだ4次元への
シフトを果たす前の、3次元の地球にいます。

そしていよいよ次元シフトが始まる5,6時間前、新たな段階に入ります。これはとても奇妙な時間帯で、
4次元が3次元のなかに漏れ出してくるのです。知っておくと、きっと役に立つでしょう。
 実際にシフトが始まれば、もはや疑いようもありません。人々が意識の外に見る色や形に、
特有の変化が現われるのです。その時点から後は、すでに3次元を去っています。この時には
たいてい惑星の地軸が変わりますが、文字通り新しい時空間にいる私たちには、すでに
知るよしもありません。次元シフトがどんなふうに起こるかは、常にほかの可能性も
存在していますが、これが標準的なコースと言えるでしょう。
 私たちは「虚空」を通過して地球の4次元へ入ります。私たちの生命は劇的に変わります。
アセンションも、復活も、最後の死も、すべてみなこの段階に入る前に終えています。
新世界への誕生が始まるのです。


207 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 01:46:39 ID:LNsI2beo0
最初の兆し

次元シフトの最初の兆候は、▼地球の磁場の急速な弱体化です。科学では、それがイエス・キリストの
出現した時代つまり2000年前から弱まり続けていることがわかっています。ここ500年の間に、
地球の磁場は劇的に減衰してしまいました。次元シフトの時が近づくと地球の磁場は狂い出しますが、
それがすでに始まっているのです。世界各地の空港で、自動計器用の航空地図において北を示す
磁針方位修正システムの変更を余儀なくされました。ここ30年間、磁場にはきわめて特異な変化が
確認されています。渡り鳥は通常の地域に向かいません。烏たちは渡りの帰巣ルートに
磁力線を使いますが、その磁力線が劇的に変わってしまったのです。クジラやイルカが
陸地に打ち上げられるという事件も同じ原因と考えられます。
彼らも磁力線を使って回遊しているからです。これまで常に海岸線に沿って走っていた
磁力線の多くが、今では内陸に移動しています。そのためそれらを伝って遊泳していた
海洋哺乳類は、陸地に衝突したり浜に打ち上げられたりしてしまうのです。最終的に
地球の磁場はたぶん急激に崩壊し、ゼロにまで落ち込むでしょう。
これは地球史では何度もあったことなのです。

 地球の磁場の崩壊が起きれば、いつかのシナリオがあり得ます。磁場が反転して
北極と南極が入れ替わるか、あるいはいったんゼロになってから、まったく
別の場所が地軸となって再び同じ極の柞対的配置に戻るかもしれません。地球の
磁場の動き方はいろいろありますが、みなさんのアセンションにはあまり関係ありません。
私たちはすでにその次元レベルの地球にはいないのですから、この変更を
直接体験することはないのです。


208 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 01:51:02 ID:LNsI2beo0
 そのほかに、もっと微細なエネルギー変動もあるでしょう。たとえばシューマン周波数
(地球の基本的共振周波数)は次元シフトの前に変化しますが、一番大きいのは地磁気の変化です。

アメリカ政府はこのシューマン周波数に変化が生じつつあることを、あらゆる手段を講じて
否定しているので、この件について述べるのはやめておきます。もしあなたが本当に真実を
知りたいと思うなら、ドイツとロシアの研究をあたってみるといいでしょう。両国とも
この問題についてはアメリカ政府の立場とは真っ向から対立する情報を有しています。

グレッグ・ブレイデンの研究も、さらに卓越した率直なものです。
 なぜ地球の磁場が重要かというと、それがゼロになり、そのまま2週間ほど続けば、
▼人間の思考に作用を及ぼすからです。ロシアの研究によれば、宇宙空間への
有人飛行の初期、宇宙飛行士たちは地球の磁場から2週間以上ほぼ完全に離れていた結果、
文字通り正気を失ってしまったそうです。これはアトランティス沈没時の人類の
転落のあとに起こったのとまったく同じ現象で、▼人々は記憶を失い、正気を失ったのです。

地球の磁気作用は、まるでカセット・テープのように私たちの記憶をまるごと
保持してくれているらしく、人間の感情体とも結びついているようなのです。
このためロシアは、宇宙飛行士が宇宙空間でも体の周囲に正常な地球の磁場を
保てるような小型装置を開発し、ベルトに装着させています。NASAにしても
必ず同じような対策をしているはずです。


209 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 01:55:09 ID:LNsI2beo0
地球の磁場が私たちの感情に影響を及ぼすなんて、あやしい話だと思うかもしれません。
でも、満月の夜に何が起こっているか考えてみてください。満月は地球の磁場にほんの
わずかな変化を起こすだけですが、それでも影響は顕著です。世界中どんな大都市でも
警察記録を調べてみると、満月とその前後を入れた計3日間の殺人、レイプ、その他の
犯罪件数はそれ以外の日より多いのです。ですから地球の磁場がゼロになったとすれぱ、
比較にならないほど大きな問題になります。世界株式市場の相場は人の感情に基づいて
変動していますから、地球の磁場の大々的な変動が2週間以上も続けば、
世界がどんな大混乱に陥るか想像できるでしょう。

シフトが起きる前

シフト前の段階はたいてい3ヵ月間から2年間くらい続きます。多くは地磁気が人々を狂気に
駆り立てることが引き金となり、世界の杜会制度に破綻をまねくのです。

株は大暴落し、政府は機能しなくなります。戒厳令が布かれますが、軍隊も同じ擾乱の渦中にあるため
何の効力もありません。続いて食糧不足や物資不足が起こり、打つ手はないでしょう。

そのうえ大半の人々が恐怖で被害妄想に陥り、みずから命を断とうとします。
地球上のどこにも安全な場所はなくなるでしょう。


210 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 01:58:45 ID:LNsI2beo0
 しかしながら、霊的な宇宙の同胞たちからの莫大な援助と、私たち自信が達成した劇的な
意識の変容のおかげで、人類はこの激烈な時期を通らないか、もし通ったとしても
きわめて瞬時ですむという素晴らしいチャンスもあります。実際、次に述べる5,6時間の
出来事を除いて何一つ前兆がなかったとしても、私は驚かないでしょう。

 たとえぱ物理的にこの時に備えるために、地下に穴を掘って2年分の食糧や物資を蓄えたとしましょう。
しかしその地下豪に隠れていても、いざ次元シフトが始まれぱ、再びそこから出てくることはありません。
シフトは私たちを地球の意識の新次元に送り込むのですから、私たちの日常世界であった3次元の場所は
存在しなくなります。ひとたび次元シフトが始まれぱ3次元世界は過ぎ去ってしまうため、
穴の中に食糧や物資をため込んで、すべてが終わったら穴から這い出してきて普段の生活に戻る
などということはあり得ないのです。

 アメリカではたくさんの人々が、Y2Kの問題に備えて同じような行動をとりました。
それが悪いというのではありませんが、何ら救いにはならないことは理解しておく必要が
あります。より高次元レベルにおいては、物理的な準備は役に立たないのです。
うまくいくかどうかは、その人のスピリチュアルな気づきと、大部分はその人の人格に
かかっています。そう、人格です。これについては追って説明しましょう。


211 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:03:08 ID:vzKfP8uX0
シフト直前の5,6時間

 この段階は人間から見ると奇妙な時間です。私が地球に到着して最初に生まれ落ちたのは
アメリカ先住民族のタオス・プエブロ族としてだったのですが、そこでは、この時がきたら
集落の家に入ってカーテンを閉め、外を見ないようにして祈りなさいと言われていました。
外を見ることは恐怖を招くだけで、一番してはいけないというのです。

 この段階では摩詞不思議な現象が起こります。2つの次元が重なりはじめるのです。
あなたが部屋で座っていると、突然どこからともなく何かが出現します。あなたの頭では
説明がつきません。それは4次元の物体なので、あなたの解釈できる現実には当てはまらないのです。
そして見たこともない色が見えます。とびぬけて明るく輝いた色で、みずから光源を持っているようです。
反射光で見えるのでなく、それ自体が発光して見えるのです。その形もあなたの頭では説明できないもので、
見たこともない不可解な物体でしょう。でも大丈夫、これは自然な現象なのです。

 私が強く忠告しておきたいのは、それらの物体には決して触れないようにするということです。
もし触れたら、加速されてあっという間に4次元に引き込まれてしまうからです。
そんなに速く移るのはできるだけ避けたほうが無難で望ましいのです。でも、もしも
それが避けられなかったら、それはそれで神の意志です。


212 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:08:19 ID:vzKfP8uX0
人工的合成物と、ルシファーの現実の想念型

 ほかにも、ほぼ確実に起きる現象があります。それは私たちが棲んでいる、
ルシファーによって創造された現実の性質に関してです。「始原の現実」では、
ありとあらゆるものがお互いに神聖な秩序を保つようにできています。ところが
ルシファーの現実においては、テクノロジーによってさまざまな人工的合成物が
作り出されていました。そのようにもともと自然界に見出すことのできない物質は、
4次元へくぐり出ることができず、それらが作られた元の要素に還元されてしまうのです。

新しい次元に合成物質を送り込むことも不可能ではありませんが、どこも損傷しないように
するには特別なエネルギー・フィールドが必要になります。
 そうした合成物質は、ものによって安定性がまちまちです。たとえぱガラスは単に
砂を溶解しただけですが、現代のプラスチックのように原料から相当かけ離れているものもあり、
そうするとずっと不安定になります。つまり合成物質のなかには、その安定性によって
例の5,6時間のあいだにより早く溶融・分解するものがあるということです。

自動車は、プラスチックその他の非常に不安定な物質から出来ていますから、確実に
使い物にならなくなります。家屋も、おそらく多くの不安定な物質から造られているために
ほぼ全壊か、よくても一部損壊でしょう。現代の住宅の大半はこの段階には危うくなります。


213 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:13:17 ID:vzKfP8uX0
 タオス・プエブロ族はこうした時期が到来することも、そのとき何が起きるかも知っていて、
集落内での新建材の使用をずいぶん昔から法で禁じています。集落から離れたところでは
避暑住宅に人工的な建材を使うことはありますが、 ▼「清めの日」がやって来たら、
集落内にある昔ながらの家に戻ることを知っているのです。集落内にもガラス窓はありますが、
もともとただの開口部だったので、もしガラスがなくなったとしても大した問題ではありません。

それ以外は泥、藁、砂、石、木しか使われていないため、彼らは私たちのような問題は経験しないでしょう。
したがって、この時期には自然のなかにいるのが一番なのですが、そうできない場合にはそれも神の意志です。

私はこれについてあまり心配していません。私がみなさんにこのことをお伝えする目的は、
次元シフトが始まったとき、それに気づけるためです。
 これについてもう少し説明しましょう。合成物というのは本当に、ルシファーの
実験によって生まれた思考にすぎないのです。合成物は「始原の現実」には存在しません。
それらが単に思考にすぎないというのはわかりにくいでしょうから、むしろ「想念型」と
いったほうがいいかもしれません。想念型はヒンズー教でメンタル界と呼ぶ高い次元から
来ており、いくつかの次元をゆっくりと濾過されて、ここ3次元まで降りてきます。

人間のやり方では、何かしら物を思いつくと、それイメージし、どうすべきか考えます。
そして何らかの方法でそれを作り出し、地上に物として顕在化させます。これは個人でも
集団でも同じです。その人(たち)は、物を創造したとしても地上世界に保持している
わけではなく、地球を包む3次元人類のグリッドの適所に保持されているのです。

そのグリッドはこの意識レベルにある人全員の意識で出来ており、グリッド内の
ふさわしい場所にそれが「合意された現実」として保持されるので、その物を作り出した
人が亡くなった後も物は残るのです。しかしながら、もし物を保持しているそのグリッドが
崩壊してしまえば、物はそれが作り出される前の素材に戻り、跡形もなくなります。

実は、次元シフトの前か最中にはこのグリッドも崩壊してしまうのです。


214 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:17:36 ID:vzKfP8uX0
 すでに地球の磁場の崩壊によって正気を失いはじめていた人々が、
ルシファーの現実の崩壊にともない物体が消滅し解体するのを見れば、事態はなおのこと
悪化に拍車がかかるでしょう。せめてもの朗報はそれが6時間以内でおさまるということです。

 エドガー・ケイシーや霊能力者たちによれば、過去の地球にはきわめて高度に発達した文明が
数多く存在したにもかかわらず、そうした文明はほとんど痕跡さえ残していません。
その理由は、今話したことが原因なのです。それらの文明にあった合成物は、
1万3000年前の最後の次元シフトや、もっと昔の次元シフトをくぐり抜けることが
できませんでした。神は、次元シフトのたびに「始原の現実」の環境を大掃除するのです。

高度に進化したET文明が地球にやって来て、何万年も残るような建造物(たとえばピラミッド)を
造ろうと考えれば、決してステンレス・スチールのような洗練された金属は用いないでしょう。
地球から採れる天然物質でしかもきわめて堅固で耐久性にすぐれた素材を使うはずです。

そのようなピラミッドなら、どの惑星も体験することになる自然な次元変容を経ても後世に
残ると知っているからです。これは石器時代の限界などではなく、ひとえにすぐれた知恵の
所産というべきなのです。さらに言えば、それらの進化したET文明は、自分たちのどんな
痕跡も残さないように細心の注意を払っていることがわかります。彼らは不干渉という
銀河の法を侵さないために、みずからの体は持って帰るか、気化させています。


215 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:23:27 ID:vzKfP8uX0
惑星の次元シフト

 この地球上に生きている人なら誰でもみな、すでに次元シフトを体験しています。
ここ地球にやって来るにはそうしなけれぱならなかったからです。それが宇宙の事実です。
どこからやって来たとしても、よほど近くから来たのでないかぎり、地球にたどり着くには
「虚空」を通過しなけれぱならず、そのためには次元を変わらなくてはなりませんでした。

あなたは赤ん坊として地球に誕生した日、次元シフトを体験しました。ある世界から別の世界へと
移行したのです。それを憶えていないのは、単に人間の記憶力の問題にすぎません。
 誕生時や別次元での体験を憶えていないということは、私たち自身に途方もない制約を加えます。
その1つは、莫大な距離という現実を乗り越えられないことです。この現実では距離はあまりにも大きく
立ちはだかり、超えることができません。私たちは太陽系の外へも出られずにいるのです。

現時点の意識状態では、人類はみずからの住処に縛り付けられています。
違うと思いますか? 今の時空間の認識では、宇宙船で遠く離れた宇宙へ旅することは不可能です。
地球の科学はとっくにそうした結論に達しています。もちろん、私たちが決して
この太陽系から出られないというのは、胸がつぶれるような見解です。一番近くの星
(4光年離れたアルファ・ケンタウリ)に行くのでさえ、今日の宇宙科学技術では
約1億1500万年もかかります。人はそんなに長生きできないし、しかも一番近い星でこうなのです。

もっと遠くの宇宙へ行くなんて、逆立ちしても無理な話です。それを可能にするためには、
私たちの時空間の解釈を変えなければなりません。すでに述べたように、問題は私たちが
時間と空間しか認識しておらず、次元の真実をほとんど見失ってしまったことです。
すべては完壁であるがゆえに、まさに必要となった今、私たちはそれを思い出しつつあるのです。


216 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:28:05 ID:vzKfP8uX0
惑星の次元シフト体験

 ここでお話しすることは銀河の教科書にのっているような、ごく一般的なシナリオにすぎません。
生命は流動的であり、細かい点はいろいろ異なる可能性はありますが、標準的なパターンが
わかっていれば、違っていても想像がつくでしよう。
 この新たな千年紀の始まりにおいて今度の次元シフトが近づくにつれ、アセンションしたマスターたちは
激烈な現象はほとんど起きないだろうと感じています。人類が長い進化の道のりを歩んできたからです。

私たちは新しい人類意識を誕生させるという大仕事を成し遂げてきたのです! ですから今
みなさんに言いたいのは、リラックスして心配しないようにということです。この変化を楽しんでください。
あなたは生命の完壁さを目撃して、ずっと返りたいと思っていた小さな赤ちゃんに回帰することもできるのです。
あなたは充分面倒みてもらえるし、物事は純粋な愛によって導かれているということを知ってほしいのです。
このエネルギーの波はあなたよりはるかに大きいのですから、生命にすべてを委ね、
あるがままに任せてください。


217 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:32:55 ID:vzKfP8uX0
 おそらく私たちは、2年ほど続く可能性があった混乱の時期をすでに3カ月に変えています。
いまやたぶんシフト前の期間はきわめて短く、ほとんど壊滅も伴わないだろうと考えられています。
アセンションしたマスターたちは、5,6時間のシフトを除けば前兆は皆無か、あっても
ごくわずかだと予測しています。むしろ、あなたはある朝目覚めたら、日暮れまでには
真新しい世界で赤ん坊になっている自分に気づくかもしれません。

シフト直前の6時間

 それではシフト直前の6時間から話を始めましょう。あなたは爽やかに澄みわたった朝を
最高の気分で迎えました。起き上がってみるととても身が軽く、どことなく妙な感じがします。
あなたはお風呂に入ることにします。浴槽の水が溜まるのを見ていたら、ふと背後に何かいるような
気がします。振り向くと壁ぎわの床から1メートルほどのところに、明るく光る奇妙な色の物体が
浮かんでいます。これは何だろうと考えているうちに、その1メートルほど横に、もう少し小さい物体が
どこからともなく現われました。2つの物体は浴室の中をふわりふわりと漂っています。

 あなたはびっくり仰天し、あわてて寝室に駆け戻ると、そこにも同じような想像を絶する不思議な物体が
部屋中にあふれていました。自分の神経がいかれてしまったのか、それとも脳腫瘍で視覚障害を起こしたのかと
思いますが、どちらでもありません。突然、床がひび割れ、家全体がきしみ出します。
表に走り出て自然のなかに行ってみると、そこではすべて正常に見えますが、しかしあたりは
その不思議な物体でいっぱいです。


218 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:40:53 ID:p8AFBuDB0
あなたはそこに腰を下ろして動かないことにします。そして自分のマカバを思い出し、
意識的な呼吸を開始します。力を抜いて体内のプラーナの流れに身をまかせます。
大いなるマカバの回転が温かく安全にあなたを包み込んでいきます。あなたは中心に戻り、
待ちます。起きようとしていることは神の恩恵だからです。本当にどこへも行かなくていいのです。

それは想像しうる最高に素晴らしい乗り心地です。太古のものでありながら、まっさらなのです。
美しくすてきな感じがします。いつもの地球の現実にいた時には感じたこともない、
生き生きした感覚です。呼吸するたびに胸が躍ります。

 草原を見渡すと、赤い色に輝く霧が一面に立ちこめてきました。そしてみるみるあなたも
すっぽり包まれてしまいます。その赤い霧はみずから光を発しているようでした。
たしかに霧なのですが、これまで見たどんな霧とも違います。いまやまわりじゅうが
赤い霧に満ちていて、あなたが呼吸すると、霧も一緒に入ってきます。

 すると体におかしな感覚があがってきました。それほど悪い感じではないのですが、
違和感があります。気がつくと、赤い霧はだんだんとオレンジ色に変わっていきました。
ほどなく今度はオレンジ色から黄色になります。そして黄色があっという間に緑から青へ、
それから紫、スミレ色、さらに紫外線の色へと変化します。するとあなたの意識の内側で
純白の強い閃光がはじけました。あなたはこの白い光に包まれるだけでなく、もはや
自分自身が白い光であるような感じです。あなたにとって、ほかにはもう何も存在していません。
 この感覚は長いあいだ続きます。ゆっくりと、非常にゆっくりと、白い光は透明な光に変化していき、
少しずつ目の前の風景がはっきりしていきます。そこに見えるものは、木も、雲も、動物も、家も、
人々も、すべてみなメタリックで純金製のようです。自分自身の体は、金のように見えることもあれぱ、
そうでないこともあります。

その金色のメタリックな現実は次第にぼんやりかすみ、だんだん透き通っていきます。
まるですべてが金色のガラスで出来ているかのようです。壁の向こうを歩いている人々の
姿も見えます。


219 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:47:03 ID:p8AFBuDB0
虚空−−3日間の暗闇

 やがて、金色のメタリックな現実はかすれて消えていきます。金色の輝きは鈍くなって
徐々に光を失い、ついに世界全体が漆黒の闇に沈みました。暗黒があなたを呑み込み、
それまでのあなたの世界は永劫に消えてなくなったのです。今はもう何も見えず、
自分の体すら見えません。あなたは安定しているのですが、同時に浮かんでいるようでもあります。
あなたの慣れ親しんだ世界はもうありません。ここで恐れてはいけません。恐れるものなど、
そこには何もないのです。これはまったく自然なことです。あなたは3次元と4次元の
はざまの「虚空」に入ったのです。あらゆるすべてはこの「虚空」からやって来て、
必ずまたそこへ戻らなければなりません。あなたは世界と世界のはざまの戸口に踏み込んだのです。

そこは音もなく、光もありません。知っているどんな感覚も完全に遮断されています。
そこではただ待つのみです。そして神とのつながりに感謝を感じているしかありません。
この時点ではおそらく夢を見ますが、それもいいでしょう。夢を見なければ、実に長い長い
時間が過ぎていくように感じます。でも実際はわずか3日間ほどです。

 簡単にまとめると、この期間は2日と4分の1日(6時間)(かつて知られているなかで
最短の期間)から、約4日(かつて体験されたなかで最長の期間)のあいだ続くようです。
一般的には3日から3日半のあいだです。この「日」とはもちろん地球時間で、
経験的なものであり、実在のものではありません。なぜなら私たちの知っている時間は
本来存在していないからです。あなたはここで、マヤ文明その他の宗教や覚者が告げていた
「時間の終わり」に到達したのです。


220 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 02:52:54 ID:p8AFBuDB0
新たな誕生

 次にはかなり衝撃的な体験が待っています。無の暗闇を3日ほど漂った後、あなたのある存在レベルでは
千年もの歳月が過ぎたように感じられるかもしれません。そしてまったく予期していなかったとき、
瞬時にあなたの世界全体が明るい白い光と共に炸裂します。まぶしくて何も見えなくなります。
それは今まで見たこともない、もっとも明るい光のため、目が順応してこの新しい光の密度を
処理できるようになるまでには長い時間を要するでしよう。

 それは間違いなく、まったく新しい体験になります。あなたはまさしく新しい現実のなかに
赤ん坊として生み落とされたのです。小さな赤ちゃんです。ちょうど地球に誕生した時と同じく、
真っ暗なところからまぶしい明るい場所に出てきたのです。あなたはそのとき目も見えず、
何がなんだか全然わからない状態でした。今度の体験も多くの面でよく似ています。
おめでとう! あなたは今、きらきらと光輝く新世界に誕生したのです。

 この高密度の光に馴染んでいくにはしぱらく時間がかかるでしょうが、次第にこれまで
見たこともない、まるで知らなかった色が見えるようになっていきます。何もかも、すべての
空間構成や現実の体験がそっくりまるごと奇異に感じられる世界で、移行直前に少しだけ
見た浮遊物体を除いては未知のものぱかりです。
 事実、これは第二の誕生と言えます。地球に誕生した時も、最初は小さかったのにだんだん成長して
大人になりました。私たちは普段、大人になったところで成長が終わると考えています。
ところが人間の大人の体が、次の世界では赤ん坊になるのです。これは実際に体験してみるまでは
ピンとこないでしょう。あなたはこの世界とまったく同じように、新しい世界でも発育しはじめ、
成人するまで背が伸びていきます。新しい4次元世界の大人は、この3次元世界に比べて
驚くほど背が高く、成人男性の身長は約4.3〜4.8メートル、成人女性は約3〜3.7メートルです。


221 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 03:07:22 ID:08Pl3Njm0
 あなたの体は、3次元の地球と同じように固体状に感じられますが、より密度は
希薄になります。実際もしあなたが3次元の地球に戻ったとしても、その姿は誰にも
見えないでしょう。あなたはまだ原子構造を保持していますが、原子のほとんどはすでに
エネルギーに転換されています。あなたはおびただしいエネルギー存在になり、
ほとんど物質存在を脱しているのです。3次元の固い壁も通り抜けることができるでしょう。

しかし、そこでのあなたはあくまでも固体です。この新しい誕生は、今知っているような構造と
肉体をもつ最後の人生になるでしょう。4次元の後、すぐに体験することになる5次元世界では、
生命は形態を持ちません。形のない、意識だけの存在で体をもたず、いたるところに
遍在することになるのです。時間は4次元では非常に異なったものになります。

ここ地球での数分間が、4次元では何時間かになります。ですからおよそ2年くらいに感じる間に
成人してしまいます。しかしこの3次元の地上世界と同様に、体の成長だけが人生ではありません。
知識や存在には段階がありますから、最初に4次元に入ったばかりの頃は、
これから先どうなるのか想像もつかないでしょう。それは地球に生まれたばかりの赤ちゃんに
宇宙物理学が理解できないようなものです。


222 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 03:16:21 ID:1Gz5uROq0
思考と生存

 さて、あなたは新しい世界で赤ん坊です。けれども決して無力ではありません。
あなたは力強いスピリットで、自分の思考によって全現実をコントロールできるのです。
あなたが思ったことは何でも即座にその通りになります! ところが最初は、たいてい
この関連性に気づきません。ほとんどの人は思考と現実の2つが結びつくのに数日を要し、
そしてこの数日間というのがきわめて重要なのです。あなたがもしもそこを理解していないと、
この新しい世界で生き延びていくことは難しいでしょう。

 なんと生まれてわずか数分で、早くも人生最初の大きな試練が始まってしまうのです。
4次元への窓が開けば誰でもそこを通過することはできるのですが、しかし一般的にいって、
すべての人がそのまま4次元に留まれるわけではありません。

 私たちはこの段階で3種類の人々がいることを発見しました。1つ目は、準備ができていて
難なく通過する人々です。その人たちはこの人生までに転生を通じて準備が整っているのです。
一方、準備のできていない人々もおり、あまりにも大きな恐怖にとりつかれているために
「虚空」を通って3次元を去ることができず、すぐさま地上に戻ってしまいます。

最後の3つ目は、4次元へと抜けることはできたものの、実際にそこでの体験をしていく
準備がまだできていない人々です。


223 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 03:19:55 ID:1Gz5uROq0
 つまり4次元に移行する準備はできているのに、そこに留まるための準備が不充分なのです。
イエスはたとえ話の最後にそういう人たちに触れ、「招かれる人は多いが、選ばれる人は少ない」
(訳注・新約聖書「マタイによる福音書」22章14節より)と言っています。
 イエスのたとえ話には麦を栽培をする農夫の話もあります。使用人たちが、麦畑に雑草がたくさん
生い茂っているがどうすべきかとたずねます。すると農夫は答えて、雑草も麦と一緒に育てて、
収穫時にまとめて刈り取り、それから麦と雑草を分ければよいと言います。雑草は伸びる前に
取り除くのが普通ですが、その農夫が一言ったことは違いました。イエスはここで、
準備ができている人とできていない人という、2種類の人々について言及していたのです。
 準備ができていないとは、恐れや憎しみなどを全部持ってきてしまうという意味です。
そういう人がこのきわめて奇想天外な世界にいる自分自身を見出したとき、その恐怖や怒りが
現実化します。何であれ自分の思ったことが形をとるということを知りませんから、
自分の恐れを現実化させてしまうのです。


224 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 03:27:47 ID:1Gz5uROq0
準備ができていないとは、恐れや憎しみなどを全部持ってきてしまうという意味です。そういう人がこのきわめて奇想天外な世界にいる自分自身を見出したとき、その恐怖や怒りが現実化します。何であれ自分の思ったことが形をとるということを知りませんから、
自分の恐れを現実化させてしまうのです。
 本人には何がどうなってしまったのか理解できないため、最初はたいてい自分に認識できる、
慣れ親しんだ旧世界のイメージを再びっくり出してしまいます。起こっていることの辻棲を合わせるために
そうするのです。それも意識的にではなく、生存本能からの反応です。まず、古いイメージと
感情パターンを再生します。そこはあまりにも想像を絶する世界なので、持っている恐怖が全部
湧き上がります。「一体ぜんたい、何がどうなったんだ。気がふれてしまった、狂ってる!」
とうに亡くなっている人たちが見えます。過ぎ去った昔の情景や、子供時代の場面が見えるかもしれません。

何もかも支離減裂です。頭はどうにかして理屈にかなった筋道をつけようとします。
幻覚を見ているのだろうと考えると、それがますます恐怖を煽ります。そして世俗的な考えは言います。
誰かのせいで私はこんな目に遭わされている、だから自分の身を守らねぱならないと。銃が必要だ、
と自我は考えます。思考が即座に現実化しますから、地面に目をやると、そこにはちゃんと手ごろな
照準器つきライフルが落ちています。そこでライフルを拾い上げ、「弾薬が要るな」と考えます。
ふと左を見ると大きな弾薬箱がありました。ライフルに弾薬を装填し、自分を殺そうとしている
悪人たちはどこにいるのだとあたりを見回します。さあ、そこに現われるのは何でしょう? 
もちろん完全武装した悪人たちです。
 ついに最悪の恐怖が現実化しました。銃撃戦の始まりです。どっちを向いても自分を
殺そうと狙っている敵ばかりです。そしてとうとう最大の恐怖が現実化し、撃ち抜かれて
命を落とすのです。 そうすると、そのような人々を高次の世界から連れ去り、もと来た世界に
戻すという、ある種のシナリオが稼動します。これがイエスの言う「剣をとる者はみな、剣で滅びる」
(訳注・「マタイによる福音書」26章52節より)という言葉の意味です。


225 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 03:29:25 ID:1Gz5uROq0
※続きは もう少し残っていますが、↓の中から読んでください。

http://homepage2.nifty.com/motoyama/my_bbs3.htm#mybbs300
私はアセンションするか?...2006年2月22日・・・・ 


226 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 03:53:55 ID:06PRpZTq0
NO・2021アメリカ国民の大半はイラン攻撃支持

 イラクでの戦いで、すでに4000人以上の自国民が、犠牲になっているにもかかわらず、
アメリカ国民の大半が、イラン攻撃を支持している、というアンケート調査の結果が出た。

 このニュースは、イスラエルのエルサレム・ポストが伝えたものだが、このアンケートは
世論戦略グリーン・バーグ・クインラン・ロスナー・リサーチが行ったものだということだ。
 そのアンケート調査の結果によれば、63パーセントのアメリカ国民が、外交が失敗したら、
イランの核施設に対して、軍事攻撃をすることを、支持したというのだ。

 そして、87パーセントのアメリカ国民は、イランが核を持った場合、アメリカを攻撃するだろう、
と予想しているということだ。
 アメリカンの民主党員は85パーセントが、共和党員は97パーセントが、イランは
アメリカに対し、真剣に攻撃意思を持っていると、思っているということだ。
 しかし、現在なおこのアンケートに参加した人たちの、62パーセントは外交による解決が、
可能だと考えている。
http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

227 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 04:06:35 ID:Dwg4PG9UO
KY

228 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 04:26:08 ID:b61Lub720
>>206-209 での、あるキーワードが気になる。

@は、2年間という数字。そして文明の崩壊という言葉。→▼最終段階は通常2年以内ですが、
 最低でも3カ月は続きます。 この段階で ▼文明の崩壊が始まり、生存するだけで相当な
 危険がつきまとうようになります。

※ヒトラーは2014年には、文明は砂漠しか残さないと書いている。
 だとすると、2012年の12月に、地球の磁気が消滅して、人類の消滅と
 新人類誕生への次・次元への変化が起き始めて、2年後 つまり2014年に
 今の文明の消滅と 超人 神人の誕生になるのではないのか?

229 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 04:42:33 ID:b61Lub720
>>207 の 「最初の兆し 」の中の、→ 次元シフトの最初の兆候は、
 ▼地球の磁場の急速な弱体化です。・・という部分も気になる。

>>208 の 部分も気になる。 → 地球の磁力が0になると、
 ▼人間の思考に作用を及ぼすからです。ロシアの研究によれば、宇宙空間への
 有人飛行の初期、宇宙飛行士たちは地球の磁場から2週間以上ほぼ完全に
 離れていた結果、文字通り正気を失ってしまったそうです。
 ▼人々は記憶を失い、正気を失ったのです。  ・・・と有る。

※ホピ予言や 日月神示などの中にも、人類の終末には、人は意識が薄れ、
 記憶も消えていく・・と書かれている。又 暴力的な描写もあった。
 正気が無くなるので、本能的な暴力的なものが出るのかも知れない。

 とすると、地球の磁力が限りなく 0に近づいた時に、人類の意識に異変が起きて
 次の次元へシフトする者も出るという事になりそうだ。
 と同時に、地球の磁力が消える事により、ポールシフトも起きて来るらしい。


230 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 04:54:24 ID:b61Lub720
>>229 の続きになるけれども、ジュセリーノは2009年より 世界に
 暴力事件が拡大すると予言をしていた。

 その原因は、貧困や困窮らしい事を書いていたと思ったけれども、
 意外にも、地球の磁力線の現象が影響している部分も有ると思いたくなる。
 世界に暴力事件が拡大する事からして、磁気の減少が作用していると
 するならば、世界にテロや 紛争 暴力犯罪が拡大している所を見ると
 地球の地磁気は相当に減っている事になる。

 その地磁気の現象は、ポールシフトが近い事であり、人類が正気を失い、
 記憶を無くす時になる。 それは、ポピ予言での状態が起きる事になる。
 それは又 ヒトラーの言う=超人の誕生の時でも有ると言えると思う。

だとすると、やはり、2012年の12月には、次のステップに向かい、
何かが起きるポイント部分になる可能性がある。
2012年の12月22日に、地球の地磁気が 0になるのかも知れない。

231 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 05:11:16 ID:zdvXjf6K0
>>209 を信用するならば、何かに書かれていたけれども、資本主義社会は崩壊する・・
という事が起きる可能性がある。 又 タイター予言と ジュセリーノ予言にある=
米国の株式システムが崩壊するという予言は当たる事になる。

すると世界は大混乱になる。 タイター と ジュセリーノは、2010年に米国の株式は
崩壊すると予言している。 するとたぶん、そうなるのだろうと思う。
それはすでに、何かの画策か? 世界経済の流れの中の法則性により
決められているモノなのかも知れないな。

すると? 別の部分からの推理では、目に見える形での第三次大戦は、
やはり2010年頃からの開始が考えられるのだろうか?

そして更に推理すると、2012年の12月には、未知の惑星接近という異変は
無いけれども、地球の地磁気が 0 になり、人類の意識も狂うし、記憶も無くなり始める。
と同時に、地球の気象的なカオス(破壊)状態が発生して来る感じもして来る。

232 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 05:22:52 ID:zdvXjf6K0
>>212-214 を読むと、予言の中での矛盾点も出て来る感じがする。

地球が、次の次元に昇格すると、今の文明のモノは使えなくなると書かれている。
しかし、2012年以降に、地球に惑星が接近をして来るので、衝突を避ける事を
するかも知れないとある。 ポールシフト後は、地磁気や極が変わっているので
今までの文明の利器は使えないはず。 では、どの様にして惑星の衝突を
防ぐのだろうか?

233 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 05:32:39 ID:tSeZhpfd0
>>205-214 を読むと、地球の地磁気の消滅=0 が近い感じがしてしまう。
そして、その地磁気の 0 は、アセンションに向かうポイントになる。
ホールシフトに移行する時点でもある。 そんな感じで、人類にとって大きな
異変に向かう切り替えポイントが近い感じがする。

その切り替えポイントが、2012年の12月なのかも知れないな。
2012年に惑星の接近や 衝突は無いけれども、地球り地磁気が 0になる事によって
起きる大きな異変を感じ始めるポイントになるのかも知れない。
推理の中では・・・・・・

234 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 05:39:20 ID:tSeZhpfd0
すると? 地球の地磁気は年々 減少していると言われている。
それはつまり、人類の意識や感情に大きな影響を与え続ける事になり、
度合いも年々 増す事になる。

つまり、年が進むごとに人類は正気を失い、狂気性が増して来ることになる。
とすると、これから先の時代は、テロ 暴力 戦争 紛争 混乱
無法社会 秩序は無い 正義は無い ・・そんな未来になって行く。

そして最終的には、ヒトラーの言う超人や神人が現れて、世界を立て直すという
ことになるのだな・・。ヒトラー予言からすれば。

235 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 05:50:43 ID:tSeZhpfd0
科学者や 大きな研究機関では、地球の地磁気が何年後には完全に 0に
なる時を知っているのではないだろうか?

だとしたら、その地磁気が 0になった時点から、新たな人類、新たな地球へ
向かう切り替えポイントになる事を知れることになる。

今は、地磁気も コンマ幾つになっているはず。
だから 地磁気が0になるのも近いはず。
地磁気が0になった時から、ホピ予言や 日月神示に書かれている世界に
なるのに違いないな。

推理からすれば、地磁気=0の時期を調べたら、ポールシフトの始まりが
分かるし、新人類誕生の時が分かる事になるな。

236 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 06:03:45 ID:IbBVk/cr0
ジュセリーノ予言では、これから先に世界で大きな地震が多く予言されている。

その地震発生を考えると、地磁気の減少も影響しているのでは?と思いたい。
マントルが熱で対流をするけれども、磁力線によって対流速度や 対流の発生場所が
有る程度 決められているのではないだろうか?

しかし、その地磁気が極端に少なくなると、マントルの対流での法則性の様なモノが
崩れて、暴走性のようなモノが発生する。その暴走性により地震が巨大化を
するのではないのだろうか?  又は、太陽活動が活発化と言われている様に
宇宙からのエネルギーにより、マントルの暴走化が始まっているのかも知れないが・・。

237 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 06:15:08 ID:IbBVk/cr0
しかし、地磁気が人の感情や意識に大きく影響を与えるという事は分かった。
だとすると、地球の地域差によっても、磁力線の密度が違う地域があるはず。

磁力線の数が多い国や地域もあるはず。 仮に、磁力線の少ない国であれば、
地磁気が減少している状況に向かう中では、早めに磁力が極少になる
地域が発生しないのだろうか?

例えば、クジラやイルカが多く打ち上げられる国の磁力は少ないとか。
そんな風に磁力の少ない地域での、人の意識の変化は、他の国に比べて
暴力性とか、正気性を失っている度合いとかが、目に見えて変わって
来るのだろうか?

日月神示・・の中には、世界の中で日本が一番先に、破壊をされる。
そして日本が先に 国としての?立替が始まると書かれていた。
という事は、日本の国の正気性はこれから、無くなって来ることになる。
世界よりも早く正気性を失い、記憶を失う方向に向かうかも知れないな。

238 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 06:37:16 ID:IbBVk/cr0
この様にも言えるのかも知れない。
いずれ地磁気は無くなり、人類は正気を失い、破壊にをする意識に囚われる
のかも知れないけれども、世界を完全に破壊をする位まで戦争をしないと思う。

ある時期まで来たら、このまま戦争を続ければ地球に住めなくなると分かり、
戦争を止めるはずと思う。 それなのにヒトラーは2014年には、
ヨーロッパ 米国 などは多くの都市が崩壊してしまうと予言している。
文明は砂漠しか残さないとも予言をしている。 ではどうして、その様な
崩壊した世界観になるのか? 可能性としては、2014年までに地磁気が0になり、
ポールシフト的な地球異変が発生して、食物生産の出来ない都会では住めなくなった。
都会での水も確保できなくなって住めなくなった。・・そんな状況が204年の世界には
発生しているのかも知れないな。

2014年までには、戦争以外の原因で、多くの国が崩壊してしまう状況になっている
のだと思うな。ヒトラーの書いている部分からすれば。
2014年というよりは、2012年の末までに大きな異変が起きるのかも知れない。

予言者の中に2012年までの5年間は、2,000年に匹敵する大きな事が起きると
予言をしている。とするとその激変により、世界は崩壊に向かうと考えられる。

239 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 06:45:26 ID:IbBVk/cr0
地磁気の減少が、人類の感情と 意識に大きな影響を与えるという事は、
地球温暖化での対策を各国は考えているけれども、それは言葉だけで終わるな。

完全に世界の協調は進まないと思う。 なぜなら、地磁気が無くなる事により、
正気性がなくなる。正気性が無くなれば、狂気性が出て来るし、
第三次大戦の開始も控えているるそんな状況の中では、世界が温暖化対策を
行えないと思う。 だから、れから先の時代の温暖化対策は進まないと思う。

そうだとすると、温暖化によっても、ヒトラーの言う二極化された気象のカオス(破壊)
により、人類の終末は近いと言えると思う。 やはり? 2014年には
地球の人口は凄く減っている感じがしてしまう。推理を広げて行くと・・。

240 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 07:12:53 ID:/QaTVKdaO
ここは妄想スレですか?

241 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 07:27:17 ID:iks5OgltO
え?そうじゃないの?

242 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 10:08:20 ID:AH5b0p2V0
>>203-239
なに?このオナってる長文キチグアイは

243 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 11:56:54 ID:1u0X+i/g0
アセンションだとかポールシフト、日月、ジュセリーノは、
ここじゃなくて専用スレでやってもらえないかな。
ヒトラー予言と関係ない話をするために、無理矢理ヒトラー予言に結びつけて
書き込んでるようにしか見えない。長文連投のスレ流しも鬱陶しいしな。


244 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 12:11:36 ID:PhFfv3+d0
南極の基地ってまだあんの?

245 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 12:26:56 ID:xOgcSWwJ0
>>244
南極の基地は知りませんが、当スレには本物の基地害が存在しています。
アセンションの人って、皆さんこんな感じなんでしょうか? 反吐が出ます。

246 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 14:56:41 ID:wzPss25M0
『不都合な真実』

地核に起きている異変
http://www.y-asakawa.com/message/futugona-shinjitu1.htm

・・・・先述したように、「外核」は超高温・高圧下にあるため、水と同じような
さらさらした状態で、 およそ時速10メートルの速さで流れている。この液状の
金属の流れ(回転)が発電機(ダイナモ)の働きをして電気を発生させ、その電気が
地球に磁場を発生させていると考えられている。

ところが、この磁場(地磁気)が2000年ほど前から次第に弱まってきており、
その傾向が近年になってさらに顕著になっている。近年、クジラが
陸に打ち上げられたり、渡り鳥の大量死が起きているのはこのためではないかと
言われている。

船井幸雄氏は「日本壊死」(ビジネス社刊)の中で、▼「2,000年前に2.0〜4.0ガウス
あった地球の磁場は、1、000年前には1.0〜2.0ガウス、さらに▼100年前には
0.5ガウスまでに減少してきており、現在では東京などで0.3ガウスあるかないかくらいです。

これが0.1ガウスになると地軸がひっくり返る可能性があります」と述べている。

※だとすと、今の地球の磁力は何ガウスくらいなのだろうか? 気になる。

247 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:06:30 ID:wzPss25M0
>>245
感情論で批判 反論したら不快さが増すし、不快さを感じる。
感情論でカキコをするのを越えて、説明的な反論を希望します。

248 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:08:48 ID:wzPss25M0
目的も無く「 検索 」をしていたら、こんなHPが出てきた→

地球の現在
http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/sub1.htm

人類全体が間違った方向に向かっている。早く社会の仕組みや、人々の考え方を
根本的に変えないと大変なことになる。もし人類が自らの行動を改めなければ、
世界的規模での大災害が起きる。しかもその恐ろしい時期は迫っている。UFO特集から

一日十万人死に出したら、この時代の終わりの始まり(2004年は始まりの年)日月神事


世の中にまん延している利己的な動機が断ち切れる迄は「記録の間」は開けない。
エドガー・ケイシー
これは現在より遥かに進んだ、アトランティスの文明の記録である。
--------------------------------------------------------------------------------
大いなる浄化の日と呼ばれる最終段階は、神秘の卵として描かれている。
そこではスワスティカと太陽の力と、それから赤い色に象徴される第三の力が
究極的な再誕もしくは全滅のいずれかに集結する。そのどちらかに向かうかは
まだ分からないが、その選択権はわれわれの側にある。
戦争と天災もおこるだろうが、それらの被害の程度は、人間の間に運びる邪悪と、
自然がどれだけバランスを崩したか、それらの程度によって決まる。
----などと書かれていた。


249 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:13:07 ID:wzPss25M0
>>248 の中に有ったもの →

磁極の移動(ポールシフト)

2,000年に磁極の移動があり、いくつかの陸地が出現する。日本は海中に没し、、
カリフォルニアは、地震で消滅し世界の沿岸都市が水没するーーーエドガーケイシー

地球磁力の急激な低下
地球の磁力は徐々に弱まってきており2,000年前の磁力は約4ガウスだった。
しかし今から500年ほど前から急激に磁力が弱まり始めている。現在の磁力は
0.4ガウス程度しかない。今回始まる変化は、長期化する可能性が十分にある。

ドイツとロシアのを学術チームは、地球の磁場の磁力がほとんどゼロに近づいて
いる事実を確認しているらしい。最近のデータによれば、もはや磁力が正常値に戻る可能性の
ある限界点を超えてしまったという。

ロシア人科学者たちは、磁場の磁力がやがてゼロになるのを当然の事と、とらえている。
地球磁場の変化は何を生むかについては、異常気象をはじめ、ハードの面の変化を
すでに述べたが、ここでは、ソフトの面つまり

人間の精神にいかなる影響を与えるかについてロシアの研究者がレポートから見ておこう。
ロシアでは、地球の磁場に関する研究が盛んに行われている。ユニークなのは、
磁場が人間に与える影響について、事細かに研究されていることだ。
彼らの研究結果によると、--※ 次に続く


250 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:22:28 ID:wzPss25M0
人間は、磁場から離れるにつれ、怒りっぽくなるそうだ。そして、
その状態が進むと、他人に対して必要以上に攻撃的な態度をとるように
(現在多くの事件が発生)なり、最終的には発狂してしまうそうだ。ーーー
人類滅亡への7つのシナリオ並木伸一郎著

※HPの中での次の部分では、磁極が移動をした航跡の地図が有る。

※そして、所どころから抜粋すると →

2012年頃には、磁力がどれ位残っていると考えられるのでしょうか?

参考になるのかどうか
-マヤによると現在の大周期は,西暦紀元前3114年8月13日に始まったとされ,
この大周期は、2012年12月23日に終わるとされている。
つまり世界は5千数百年の周期で滅亡と再生を繰り返してきたのだ。
過去に世界は3度滅亡し,4度目の世界滅亡の日は2012年の12月23日だというのだ。
(2012年といえば、次回の太陽黒点の極大期)

1992年の太陽観測データー
太陽の磁極も安定しており、なんの異常も見られなかった

1,994年12月
NASA探査ユリシーズが送ってきたデータには、太陽の磁場はひとつの
大きな存在でしか確認できず、本来あるはずの南北の磁極が区別のつかない
状態だった。  --※次に続く

251 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:27:07 ID:wzPss25M0
地球の大変動は1998年から始まり,2012年まで続くという。そして、2,002年までの間に、
地球の磁極が、北から西方向に,1回につき6度から7度ほど動く。これが2〜3回発生する。
さらに、およそ3,750年ごとに太陽の磁場が反転する時期とこれが一致すると、
地球に大変動が起きるのだ。アトランティス大陸が水没したのも、同じ条件がそろったとき
であったMrゴードン・スキャニオン-(人類滅亡への7つのシナリオーーー並木伸一郎著より)-


エドガー・ケイシーによりますと地球の変動に関するリーデングのなかで、
「この変動の時期に太陽の活動が非常に重要になる」
太陽の磁極の逆転時における黒点の極大期には、劇的に太陽の活動が高まっている。
これは地球の磁極の逆転が起きると(地下のマグマの動きも劇的に変化するという事なので)
地上においても大地震・火山の爆発・今までにない異常気象が引き起こされる。
アトランティス大陸などの古代の伝承では、大陸が沈み始める数年前に
アトランティス大陸に地震が頻発していたという。
(現在、日本だけではなく全世界も異常気象・巨大地震が頻発中。)


252 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:30:37 ID:wzPss25M0
地軸の傾きの変化

現在は3の説が元になって新しい事実が判明し始めている。
巨大磁石である地球を、すっぽりと覆っている地磁気は突然消滅することで、
マグマが膨張収縮を引き起こし1カ所へ集中させるのではないかという説が
有力になっている。

(そこで地殻内部異常増進ではなく地球の地核内部の方が正しいのかもしれない。)

@ 接近してきた巨大すい星などの引力で傾く
A 大いん石が地球に衝突し、その衝撃で傾く
B 地球内部のマグマが、1カ所に集まりたまって、地球の自転のバランスを
    崩し地軸を傾ける
C 南極−北極の氷冠が大きく重たくなり、ついには地球を宇宙空間で
    ひっくり返すなどといろいろ説明されてきた。

253 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:37:15 ID:iUqCQCZP0
※まだまだ >>248 の中の部分をコピーしているけれどもとして →

磁力が変わる

磁場の強さが地球の大気成分などに影響がある。
地球は最深部に高温の鉄の塊である内核(熱源)、その外を流動性のある鉄などで
できた外核(流動対)が覆っている。
誘導体はプラズマ状態になっており、その動きが磁場形成に影響していることがわかっていた。
熱源の熱がエネルギーとなり、外核の中に柱状のプラズマの渦(対流柱)がいくつも
できることが初めて分かった。
その複雑な運動によって電流が起き、磁力線が発生して磁場ができる。
地球の磁場には、生物に有害な太陽からの高エネルギー粒子を遮る役目がある。

自然放射線は宇宙や大地、食物などから恒常的に出ている。宇宙からの量が圧倒的に多いため、
地上から離れるほどの量が増え、1万m以上の高空では地上の十倍以上の放射線を浴びる。
磁場が弱くなれば、人の健康にも影響が出る。

外の磁気圏がなければ地球の大気は剥ぎ取られ地球のわれわれも生活できない。
地球と宇宙というのは磁気圏四万キロです、連続的に繋がっていてそうすると
地球というのは自分たちの生活に直接繋がっている。


254 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:39:45 ID:iUqCQCZP0
※これもコピー →

磁力の低下により人間の遺伝子に影響をあたえる

ウイルスにも突然変異が現れる。(豚・ニワトリ・鯉ヘルペス−−−)
進化により動物が死に始めます。しかし、これは別な原因のせいだと
多くの人が考えます。広大な森林を焼いたこと、動物の住処にまで人間の
住む空間が広がったこと、これらの中には原因となるものもあります。

しかし実際には、進化の1つの段階が地球に迫っているのです。

日月神示
天の異変に気をつけよ地の軸動くぞ渦巻くぞ冬の次に春とは限らん夏雪降ることもあるぞ。--


255 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 15:48:33 ID:iUqCQCZP0
モスクワ時事 ....地球的規模で異変ーーー

ソ連国営タス通信は3日、ソ連の宇宙物理学者らによる地球物理学、天文学の新しいデータ分析をもとに、
「人類は地球的規模で、気候、地殻の1大変革期を迎えており、1990年代に大地震、、異常気象など
天変地異に見舞われる恐れがある」と警告した。

同通信によると、ソ連の宇宙物理学研究所のガリーナ・ワシリエワ女史が「来年、太陽系が1,811年以来の
異常連動を見せる」と述べ、今年夏か来年1月初めのソ連のカフカス(コーカサス)地方、
中央アジア・極東で極めて大規模な地震が発生するかもしれないと予測した。

1,811年には米国やベネズエラで大地震、インドネシアやカリブ海で火山の大噴火が起きたとされ、、
同女史は地球が現在、数千年から数万年に1度の異常地殻変動期に入ったことも、
自然災害の予兆になるとしている。
また、モスクワ鉱物資源研究所のイーゴリ・ヤニツキー研究部長も90年代の大異変を予測し、
「やがて訪れる地殻の激変は12,000年前、氷河期と完新世を分けたような地球の
気候変化の最初の予兆になろう。太陽系や銀河系、星雲の変化の影響も伴って冬が温かく、
夏に降雪を見るようになるかもしれない」と述べた
タス通信によれば、同様の天体、地殻変動をスエーデンの学者らも警告しているというーーー
1,989年3月7日(日刊福井)

※この記事は、1989年当時のもの。だから当時の予測と今の気候では少し
 違う部分もあると思う。

256 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 16:05:20 ID:iUqCQCZP0
>>248 の中には この様に書かれている部分もある →

最後の日々には、磁場が地球に大混乱をもたらします。 ▼機械は壊れ、
科学では対処できません。
▼宇宙に存在する磁力の波が地球に接近し、空には異常な光景が現れます。
宇宙の遥か彼方から伝わって来る光と音です。▼様々なエネルギーが大気圏に突入します。
これが気象の変化の一因となります。

 ▼新しい異常なエネルギーの波は、宇宙の多くの塵を含みながら地球に接近します。
大気圏では、この塵のせいで閃光が光ります。
塵の中には地球に達するものもあり、クレーターが生じ、地球の地形が変化します。

 この新しいエネルギーの中には、隣接した太陽系に生まれる新しい星や太陽の
源が含まれています。 変化はゆっくり始まり、その規模と回数が増えていきます。
静電気が増え、大きな雷も発生します。 エネルギーの波が地球に接近しそれにより、
空気に大きな変化が現れるのを人々は感じます。進化により、動物が死に始めます。マリア

※----この部分は、多くの予言にあった不明部分を補ってくれる内容だと思った。
 今までは地球の磁力に守られていた人類。 しかしこれからは宇宙から異質な
 新しい磁力線が近づいて来る。 近づいて来るというよりは、太陽系が異質な
 領域に進んで行くのだろう。 だから今まで経験の無い・異質な宇宙磁力場の中に
 太陽系と共に地球は入って行くのではないのだろうか?
 つまり、フォトン・ベルトの中に入る。すると異質な宇宙磁力線を地球と人類は
 浴びる事になる。 それが異次元への入口になる気がしてきた。


257 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 18:19:37 ID:iUqCQCZP0
 米デルタ機と露旅客機がカリブ海上空でニアミス ....2008.8.30 11:21

 米運輸安全委員会(NTSB)は29日、米デルタ航空機とロシアの旅客機が28日、
米自治領プエルトリコ北方のカリブ海上空約1万メートルでニアミスを起こしていたとの
声明を発表した。AP通信が伝えた。

 APによると、ロシア機のパイロットが60−90メートル急降下したため衝突を免れた。
両機の操縦室の警報器は作動しなかったという。

 デルタ機は米ニューヨークからカリブ海のトリニダード・トバゴに向かっていた。
両機の乗客数などは不明。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080830/amr0808301123005-n1.htm

※たまたま計器が故障でのニアミスだったら救われるが、地磁気などが狂っての
 ニアミスだったら、大問題だ。 地磁気の狂いでなければ良いけれども。

258 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 18:50:36 ID:n8WKXmEh0
もうヒトラー(五島?)予言とは
何の関係もないスレになってるな……

259 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 18:58:02 ID:LGK33A3t0
五島の商売に利用されたアドルフさんカワイソス。

260 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 20:37:49 ID:LRPEf8YC0
ID:iUqCQCZP0は自分で専用スレ立ててみたらどうだろう。
たくさん情報を引っ張って来てるし、充実したスレになると思うが。

261 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 20:50:58 ID:A/mfGQtP0
>>260
未来に関する予言スレは多く有る。
これ以上 増やすと内容が乱雑になると思う。

タイターも ヒトラーも やっとスレが一つになりスッキリした所なので
このまま一つが良いと思うな。

262 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 21:10:14 ID:A/mfGQtP0
今夜のテレビ番組  世界からの問題で
今夜はスイスから問題が出るらしい。

テレビからでもスイスの美しい景色が素晴らしい。
しかし、ヒトラーは 2014年には そんな美しいヨーロッパの3分の1しか
残らないと言っている。 多くの都市が荒廃をするらしい。

しかし今夜は、スイスの景色をしばらく見ているのも楽しいと思うな。

263 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 21:26:17 ID:A/mfGQtP0
テレビでスイス景色を見ているけれども、素晴らしい景色だ。
しかし標高の高い場所に存在しているスイスの国。

地球的な転変地異が起きて、大津波や 海水面が上がっても
スイスは生き延びられるな。 しかし凄い景色だ。

264 :本当にあった怖い名無し:2008/08/30(土) 22:42:02 ID:2uYZlEGc0
スレタイが悪い

265 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 01:25:08 ID:pxEJbR3L0
>>261
おんなじようなネタで連投しすぎで迷惑がられてるんだよ。

266 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 05:21:24 ID:U+pyPzIP0
スイスは苦痛の歴史だったから、それだけの見返りがあるのかも。
ただモントゴメリーの霊媒では、シフト後の地球で肥沃なのは
・アフリカ
・アメリカの極北部
・シベリア
と言っている。これだけだと地球がどう傾いているのかよくわからないが、ヨーロッパは
赤道直下になっていそうな気がしなくもない。スイスならアマゾン流域みたいな地域に
なっても標高高いから涼しくて過ごしやすくなるだけだろうけど、フランスとスペインの
輸出品はヤシの実とヤシの実酒あたりに変わるかも!?

モントゴメリーの霊媒では、日本が言及されていないのでそこがわからん・・・。
ヒトラーとマクモニーグルを信じるとすれば、大丈夫なんだろう。マクモによれば1割くらい
国土が水没しているらしいけど、エドガー・ケイシーの「日本の大部分沈没」よりはマシか。

267 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 05:35:26 ID:U+pyPzIP0
モントゴメリーはシフトの時、地球外生命体の力で違う次元の地球・・・イメージがつかみかねてる
けど想念が現実化するという法則からしてフォーカス21くらいの地球?(ヘミシンク知らない人は意味わからん)・・・に移行する人は
ごく少数と言っているが、半霊半物質的存在に変わるタイプの人々もいるのかも知れない。

連続投稿されている長い文章にも違う地球に行く人々の事が書かれているけど、このタイプの
人々がヒトラーの言う超人・神人なんだろうな。

268 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 05:38:29 ID:U+pyPzIP0
ちなみに「虚空」はヘミシンクで言うフォーカス15のはず。ここを通りぬけた
後の地球ならフォーカス21。

269 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 13:47:33 ID:YN9g3XXN0
>>261
ヒトラーに限定しないならば、全般のスレを建てたほうがよいだろう。

270 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 15:03:14 ID:bIeJI1wu0
ヒトラーってメスカリートかペヨーテを服用したってどっかで見かけたけど本当か?
事実だったら秘儀参入してる可能性もある

271 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 19:38:35 ID:GEUswX5M0
>>270
やれやれ、カスタネダのドン・ファンかよw
それらは北米にしか自生しないので嘘。
マジックマッシュルームはやっていたそうだ。

272 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 19:39:49 ID:GEUswX5M0
ああ北米じゃなく中米、北米南部な。

273 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 21:29:34 ID:lFhAFVl40
メスカリートということから

>>270はあのゴミみたいなカルロス・カスタネダの本を読んでいた、
あるいは知っていたという汚点はわかったw

あとここをみたんだろ

>●イギリスの歴史家トレバー・レブンズクロフトは、この5年半に関して、ヒトラーは“呪師”としての修行を積んでいたと述べている。

>ヒトラーはこの時期、ウィーンの街で神秘領域の書物を専門に扱う古書店の主人、エルンスト・プレッシュと知り合っているが、
>そのプレッシュ自身、神秘主義者であり、メキシコで古代アステカ人やマヤ人の祭儀魔術の研究も積んでいたとみられている。

>彼はヒトラーの資質を見抜き、彼に精神統御や内面的鍛錬の修行をさせたという。目的をひたすら目指す集中力、
>思考を事物のように操る想像力、感情の激しい抑制、根源的欲望の制御などの修行を経たのち、秘蔵していたマヤの麻薬ペヨーテを使って、彼を神秘の領域に導いたという。
>(※ 古代アステカ人やマヤ人は、ぺヨーテを使用して、宇宙の深淵と彼らの心を交流させていたといわれている。自分の無意識を宇宙の普遍的無意識へと導くことによって、
>その語りかける声を聞き取れる能力を目覚めさせていたそうだ)。

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha500.html

「ヒトラーはペヨーテとプレッシェの導きによって幽体離脱を体験し、アカシック・レコードを見たという。
ペヨーテを使いこなすのはかんたんではなく、感情のコントロール、自己抑制と禁欲的生活、
本能的欲望(食欲・性欲)の制御、集中力、しこうを客観的に操る能力、が必要であった」

『黒魔術師ヒトラー』J・サスター著 徳間書店


274 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 22:24:33 ID:9ddy//tG0
500万人が飢餓に直面も 冬のアフガン、NGO警鐘....2008.8.31 21:14

 治安悪化が著しいアフガニスタンで今年冬、夏の激しい干ばつや食料価格高騰の影響で
食料不足が深刻化し、中部ダイクンディ州などを中心に500万人が飢餓の危機に直面する
可能性があると、英国の国際的非政府組織(NGO)オックスファムが警鐘を鳴らしている。

 アフガンでは昨冬、記録的寒波が続き、女性や子どもら1100人以上が死亡。
 飢餓問題が解決しなければ、今年はさらに多数の死者が出そうだ。

 干ばつ被害が年々切実になっているアフガンでは、小麦でつくるナン(平焼きパン)を主食とする
貧困層の食生活を世界的な食料価格高騰が直撃。反政府武装勢力タリバンと米軍などとの戦闘が激化し、
民間人が空爆などに巻き込まれる事件が多発、食料生産にも影響が出ている。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/080831/asi0808312118002-n1.htm

※ヒトラー予言より →
 「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、
 人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの
 大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの
 天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、
 ▼多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。


275 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 22:25:03 ID:k6tUQEy80
ヒトラーは病院にいる最中に
「違う世界」からのビジョンを見る力を得たと話していたという。

http://www.asyura2.com/0311/bd31/msg/727.html

276 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 23:06:23 ID:9ddy//tG0
テポドン「いつでも打ち上げることができる」…北朝鮮報道

 【ソウル=浅野好春】北朝鮮の平壌放送、朝鮮中央放送は、中距離弾道ミサイル「テポドン1号」発射から
ちょうど10年に当たる31日、同ミサイルについて、「我が国は、決心すれば、いつでも
成功裏に打ち上げることができる」と強調した。

 同ミサイルは1998年、日本列島上空を越えて三陸沖に着弾した。北朝鮮は、核だけでなく、
「ミサイルカード」も、なお温存していることを誇示する狙いとみられる。

 聯合ニュースによると、北朝鮮の報道は、自らは人工衛星発射と強弁しているミサイル発射に関して、
同年8月当時、「帝国主義者らの(北朝鮮)孤立策動が続き、自然災害が重なった困難な時期に、
最先端技術の人工衛星・光明星1号が発射された」とし、「今後打ち上げられる多くの
我が国の衛星も『光明星』の名で宇宙空間に出るだろう」としている。ただ、この日の報道では、
失敗に終わったといわれる2006年7月の「テポドン2号」発射には言及していない。

(2008年8月31日21時44分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080831-OYT1T00467.htm

※2009年から先は、年々 人類は正気を失うと思う。 気が付かない内に
 多くの国、多くの人類が正気を失い、間違った事を行い始めるのだと思う。
 地球の地磁気が減る事は、その正気性を失うことは確実に起きて来るのだと思う。
 人類の狂気性に気を付ける時代が来るのだと思う。

277 :本当にあった怖い名無し:2008/08/31(日) 23:11:01 ID:pxEJbR3L0
うわー今夜も感想文付き長文コピペが始まるのか

278 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 00:38:26 ID:h5UCvTiZ0
>>274 にも、危機を伝える内容だけれども、こんな記事も出ていた。
つまり、これから先の時代は凄い自然災害が毎年多くなるのだと思う。

今年では、中国の大地震、ミャンマーの巨大台風、日本でも豪雨災害の発生。
米国でも竜巻被害、ハリケーン災害、経済破綻の様相、ヨーロッパでも同じ。
世界の経済は不安定化している。 つまりこれから先の時代での災害は、
世界からの支援と援助は受けられなくなる状況になるだと思う。

紛争も災害も、経済も全てが自己責任の時代になるのだと思う。
だから、国の中に混乱が生じれば、その国の終わりになる状況が来るのかも
知れない。そんな時代は必ず来ると思う。そして多くの国が自滅をして行く。
・・まさに、ヒトラーが予言した時代が来る予感がしてしまう。

インド東部で洪水被害拡大 食糧不足の懸念も

インド東部プールニヤー(CNN) インド東部ビハール州で洪水の被害が拡大している。
国連児童基金(ユニセフ)はここ数十年で最悪の工事被害との認識を示し、被害家屋を
25万棟前後、被災者を少なくとも140万人と発表した。死者数については情報が錯綜しているが、
ユニセフは少なくとも55人としており、今後増える恐れがあると述べた。

プールニヤー県の避難所では食糧不足の懸念が高まっており、被災者が配給の米飯を
むさぼるように食べている。政府などは被災者の支援活動に乗り出したが、
道路や鉄道の冠水で支援物資の輸送は難航している。
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200808310015.html

279 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 01:48:52 ID:9M2blRU+0
ID:9ddy//tG0
ID:h5UCvTiZ0

おまえ、ヒトラーまったく関係ねえじゃん

280 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 15:21:29 ID:4eKX9nax0
【国際】イランが戦争の準備を進めている模様…9月末には臨戦態勢に
 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1220178021/l50

281 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 15:25:11 ID:s2VQrXWm0
>>280
だからなに?

282 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 15:39:05 ID:EAGPx5ea0
自然災害は何となく最近の異常気象で信じられるようになったけど、
毒気で息絶える街というがいまいちわからない。

中国の街かな?汚染された七色の河、とか化学物質がすごいもんな。
でもこれでは毒気で息絶える、という表現には合わないような気もする。

283 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 16:29:58 ID:zULvVzBG0
五島勉ってまだ生きてんのな
今何やってんだろ?

284 :本当にあった怖い名無し:2008/09/01(月) 19:13:03 ID:SZMBcc2DO
>>239
(・ω・) …
ttp://jp.youtube.com/watch?v=RMw7b7VdlUc

285 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 00:55:02 ID:ksb4cI/O0
>>282
原子炉のメルトダウンで被害にあった町すべてじゃないか。
なんて思考力のないアフォなんだ。

286 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 17:13:50 ID:TepH6X6f0
これらの記事を読むと、>>208-209 の説明が信じられる様になる。
地磁気の減少で、人は正気を失い、記憶も低下をする。

@休憩室で女子高生に強姦未遂、都営地下鉄駅員を逮捕
 都営地下鉄の駅員休憩室で乗客の女子高生を乱暴しようとしたとして、警視庁神田署は2日、
都営地下鉄三田線御成門駅員の杉崎徹容疑者(33)(さいたま市岩槻区大野島)を
強姦未遂容疑で逮捕した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080902-OYT1T00590.htm

Aグリーン車内の連続強姦、飲食店員に懲役23年を求刑
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080901-OYT1T00364.htm?from=nwla

B入院患者同士がけんか、殴られた男性死亡…福岡
 2日午前3時10分ごろ、福岡市博多区奈良屋町の医院「福岡古賀クリニック」から、
入院患者同士がけんかし、男性が血を流して倒れている、と110番があった。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080902-OYT1T00266.htm

※その他にも多くあるけれども、直ぐに身元が分かり逮捕されるのに犯罪を起こす。
 そんな短絡的というか? 正気や 無知な犯罪が増えて来た。 直ぐに逮捕される、
 考えれば常識性が無く直ぐに犯罪になる事が、判断できないで犯罪を起こす
 傾向が増えて来ていると思う。

 だとすると、この 人が良いと言われている人でも、普通の人と言われる人でも、
 地位、名誉のある人でも犯罪を起こす傾向が増える事になるな。

287 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 17:19:25 ID:TepH6X6f0
>>286 を続けて考えると、その正気性、常識性、正当性・・などの正常な判断が
社会や国の行いの中に出来ない事になる。
つまり、何かおかしい事をしていると、周りの者は分かるけれども、
行動をしている本人は、無知ともいえる考えや 犯罪を起こす者が増える。
そんな社会 国になって行くと思うな。 そそれは世界の傾向として。

288 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 17:24:26 ID:oDqINATA0
削除依頼だしとけよ

289 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 17:32:29 ID:ZmdWFD8L0
>>286
その事件を起こした加害者はみんな朝鮮民族だよ。
ヒトラーがユダヤ人の粛正を目論んだように、
第二次世界大戦の盟友だった日本にも同じことをしないと危ないぞと
警告してくれてるんだよ。

290 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 19:07:20 ID:syUk9TGY0
長文の人は、ちょっとした言葉の使い方とかスペースの開け方とかを見ると
普通の国語教育を受けた人とは思えないのだが・・・


291 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 21:32:55 ID:AZVq4jgo0
北朝鮮、90年代以降、最悪の食糧危機 WFPが援助要請

北京――世界食糧計画(WFP)は2日、北朝鮮の食糧事情が極めて深刻な状態にあるとして
国際社会に対し約6千万ドル(約65億円)の資金援助を緊急要請した。過去3週間にわたって
実施した現地調査では、約半数の世帯が1日2食の生活を強いられる1990年代以降では
最悪の状況にあるとしている。

昨年の大規模な洪水被害、不良な農作物収穫、輸入や援助減少が食糧事情悪化の主因。
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200809020034.html

※北は援助が受けられるのか?
 東南アジア アフリカ 南米 米国 ・・世界はすでに災害が多くなっている。
 北を援助する余力があるのか? 余力が無ければ、予言にある様な
 もしかしてとして・・北は韓国を攻撃するという無謀を起こし、北の主張を
 世界に発信する様になるのかも?と考えたくもなった。

292 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 21:40:10 ID:AZVq4jgo0
しかし なぜだ?
どのスレも、他のジャンルの板も、2chに入っている人が極端に少ない。
新月の効果で、気分の盛り上がりが抑えられて、抑揚感が少なくなっているので
書き込みが少ないのか?

それとも、そろそろ意識に何かの影響が現れ始めているのだろうか?
意識の低下、興味の低下、記憶力の低下・・宇宙的な影響か?
それとも、地球の地磁気が減ってきて、意識が低下して、意識の混濁が
始まりかけているのだろうか?

意識の混濁・・。 または、意識の白濁かな? 意識がボンヤリとしている状況に
なって来ているのだろうか?

293 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 21:44:12 ID:ZzCMLXKy0
それは半分思いこみですよw

294 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 22:07:26 ID:GG1ltfVN0
みんな2chよりも高次元の掲示板に書き込んでいるのさ。
五島が予言した二極化とはこの事。

神人→高次元の掲示板で有益な議論を行う。

俺たち→2chで不毛な煽り合い、無意味な現実逃避を繰り返す。

295 :本当にあった怖い名無し:2008/09/02(火) 22:52:12 ID:aMr9dnyn0
神人→そんな奴ぁいない!

2chねらー→日本に夥しいほどいるのに、いないことにされているw

296 :本当にあった怖い名無し:2008/09/03(水) 02:28:54 ID:qqmpD7rw0
>>292
人が少ないって何を根拠に言ってんだよ?

297 :本当にあった怖い名無し:2008/09/03(水) 05:44:31 ID:MrkuKkyu0
本当に変化を求めてるんだなぁ
あなたたちは

298 :本当にあった怖い名無し:2008/09/03(水) 20:27:49 ID:sLmvYH5b0
あれ?夏休みってもう終わったんだよね・・・

299 :本当にあった怖い名無し:2008/09/03(水) 22:36:29 ID:KS0fdn6/0
やはり、日本のテレビはおかしくなって来ている。
ニュース番組などでの、CMを入れる時の感じがおかしい。

重大な内容(ニュース)のサワリを伝えている時に、「先にCMに入ります」の
断り無く、急にニュース場面からCM場面に切り替わる。
観ている視聴者の意識は、説明もなく・急な画面の切り替えで、ニュースでの
内容の流れが別の流れになる事で、一時的に意識は混乱する。 ニュースの内容の
流れを掴めない為に意識は白濁化をしてしまう。

その様な、ニュース内容からCM内容に急に切り替わる弊害としては、
ニュースそのものの信用性の低下。 視聴者の意識を低脳化に向かわす為の
意識操作。・・そんな2つが思いついた。

日本のテレビは、何かの意識操作に向かわされている感じがしてしまう。
CMに入りますの・・説明も無しに、急に内容を切り替えるニュース番組は、
一局だけではない。 複数にそんな意識操作を感じた。 NHKのニュースでも
わざと?操作を間違えた様に一瞬 別の映像を入れる手法。
又は、内容の終わりを感じさせないで、少し終わりの説明での残りが有る様な
感じなのに、ニュースを強制的に終わらせてしまう。・・そんな不思議な手法を
使っている番組が最近 多い様に感じてしまう。

もしも、テレビ局が意識的にそんな事はしていないとしたならば、
ヒトラーの云う様に、本当に意識が低下をするロボット人間に近づいて
いるのかも知れない。そんなロボット人間の意識に近づいている人間が
ニュース番組を作っているのかも知れない。

300 :本当にあった怖い名無し:2008/09/03(水) 22:47:16 ID:Bk0B6lcj0
今時テレビかじりつくように見てるヤツってなんなの?死ぬの?

301 :本当にあった怖い名無し:2008/09/04(木) 00:08:59 ID:Wxj1o0Vs0
日本のテレビは昔からいきなりCMに移るんだよなw
別に最近の話じゃない罠
海外はそうじゃないらしい

急に切り替わるから音もうるさくて、それもあって見なくなってしまった

302 :本当にあった怖い名無し:2008/09/04(木) 00:20:31 ID:tcSs+K9z0
長文は+に行ったらいいと思うな

303 :本当にあった怖い名無し:2008/09/04(木) 02:32:15 ID:bRqK7KM00
ただ単に「CMに入ります」って言ったら
チャンネル変えられるからですよね……
それがなぜ陰謀論に?

304 :本当にあった怖い名無し:2008/09/04(木) 07:14:31 ID:hm2F4XT80
         ____
      /::::::─三三─\ >>292・・・・
    /:::::::: ( ○)三(○)\  
    |::::::::::::::::::::(__人__)::::  | ________
     \:::::::::   |r┬-|  / | |          |
    ノ::::::::::::  `ー'´   \ | |          |


         ____    
      /:─三三─:::::\  じゃ?これだけ沢山のIDがあるのは何故?
    /::::( ○)三(○):::u\ 
    |:::::u:::u:(__人__):::u:::::  | ________
     \:::u::  |r┬-|::   / | |          |
    ノ:::::::::::: `ー'´    \ | |          |


305 :本当にあった怖い名無し:2008/09/04(木) 08:23:41 ID:hm2F4XT80


   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |   ( ●)(●)  <おっと、それ以上妄想を言うなよ…
. |     (__人__)____
  |     ` ⌒/ ─' 'ー\
.  |       /( ○)  (○)\
.  ヽ     /  ⌒(n_人__)⌒ \ <
   ヽ   |、    (  ヨ    |
   /    `ー─−  厂   /
   |   、 _   __,,/>>239   \


306 :本当にあった怖い名無し:2008/09/04(木) 23:37:51 ID:j8iFSmN60
最近のテレビって詰まらないですね その4
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1218962946/

307 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 01:06:51 ID:rhlZbXps0
いつも長文書いている方本当にご苦労様です。
普段の生活の中でもそういったことを妄想されているのでしょうか?
もしそうだとしたら非常に怖いです。
自分の中だけで反芻を繰り返して、それがまるで真実であるかのように思い込むという行為は
先の秋葉原の事件の犯人に通ずるところがあると思います。
一度妄想を止めて、スポーツなどで汗を流してはどうでしょうか?散歩でも構いません。
自然の中に身をおいて、もう一度自分を客観的に見てください。
とにかくそのスパイラルから抜け出ることが大事だと思います。

308 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 01:15:58 ID:UBn9yvFl0
太陽の黒点が無くなったてよ
何かの影響が有るかも試練ね

309 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 02:11:28 ID:9Phvo1BE0
太陽に黒点がない…これは本当に おかしいという気がする。
いつの時代でもあったものが消えたというのに 誰もその重大さに気付いていない。
最近の意識の低調ぶり、後先考えない 犯罪の多発。
そういった形でもうすでに その影響が現れていると解釈してみたい。






真似してみたけど疲れるわ
よく毎日あんな量産出来るな

310 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 16:12:41 ID:9EDhwZmQ0
内容は悪くはないんだけど、宣伝のURLだけ貼り付ければいいのに・・・

311 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 16:30:27 ID:gja9Sa0DO
>>309
ワロタw

312 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 21:17:03 ID:GhWK1K8DO
>>299

つ ttp://jp.youtube.com/watch?v=RMw7b7VdlUc

313 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 21:48:06 ID:7GMzPNCq0
世界、というか人類の未来にユダヤ人が関わってくることは間違いない
というか聖書の民が

ヒトラーの予言はまったく見当違いなものではない
特に機械人間の項
はっきりいうが現代の日本人は動物的な反応でのみ生活しているといっても
過言ではない。
なぜ動物的になってしまったかというと宗教や信仰心というものがなくなったから。
日本は東方での実験場にされたのかもしれない。

そして人類の未来はというとおよそ人間が関わってくる場所やモノの全てが情報化されて
統合される。物質主義的、快楽主義的、偶像崇拝的な人間はここで機械人間になる。
なぜなら精神的な人間を構築できていないからである。


314 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 22:06:29 ID:7GMzPNCq0
上の方で出てた日月神示も当たらずとも遠からずだな

適当に予想してみると
地球は隕石衝突とかで崩壊すると思う。
んで地球環境や人間をデータ化したコンピューターで地球を脱出する。
偶然たどりついた地球型惑星にて知性を持ちそうな生物にデータをインポート


315 :本当にあった怖い名無し:2008/09/05(金) 23:02:31 ID:+vv26lpm0
日月神示って、影響を受けて
偉そうな論調の人間を大量に生産するやつか

もうブログとか見てても痛々しい
ついでに選民思想に毒されてる
(俺も若干そういうところあるけど、偉そうにしてるやつはそれすらも気づいていない)

この本に縁があった自分は偉い、あるいは特別だ
みたいな感じで、見てて見苦しい。

316 :本当にあった怖い名無し:2008/09/06(土) 06:35:38 ID:RwXZb3/B0
>>308
バカだな。
太陽の低温部位がまったく無くなったてことだよ。
地球温暖化の真相ってそれかもな。

317 :本当にあった怖い名無し:2008/09/06(土) 07:30:10 ID:DZZRpG350
>>295
2ちゃんねらーの4割は女性、30−40代が中心
9月1日19時43分配信 産経新聞


 4割が女性、30−40代が主力ユーザー−
。インターネット利用動向調査のネットレイティングス(東京都渋谷区)が公表した、掲示板や動画共有などCGM(消費者生成メディア)系サイトの利用動向に関する調査結果で、大手掲示板「2ちゃんねる」の“意外”な利用実態が明らかになった。

 2008年7月度の同社調査によると、「2ちゃんねる」利用者の性別割合は男性が60%、女性が40%(インターネット全体の割合は男性55%、女性45%)。
また、年齢層別の割合は19歳以下が16%、20−29歳が11%、30−39歳が28%、40−49歳が29%、50歳以上が16%と、30−40代が主力ユーザーであることが判明した。

 この結果は、当の2ちゃんねる利用者にとっても意外だったようで、「意外に女が多いのに驚いた」「10代〜20代後半くらいまでが多いのかと素で思ってた」との反応が相次いだ。

 30−40代の利用が多い理由については、実社会で遊ぶ友達に不自由しない10−20代に比べて「30代過ぎると、友達は決まってくるし、話に広がりが出てこない。
その割に知識と経験が出てくるから、突っ込んだ話もしたい」と、様々な話題に応じた掲示板が用意されている2ちゃんねるの利便性を評価する人がいる一方、開設から9年が経過し、単にユーザーの高齢化が進んだ結果とみる意見もあった。

318 :本当にあった怖い名無し:2008/09/06(土) 15:47:20 ID:4JKcT16/0
ニュースのコピペもたまには面白い。大概ははずれだが、↑は当り。

ほおおおーーーー、と思った。ヒトラー予言は普段の会話にゃできん。
ところで予言とか預言を会話にしている勇者いるわけ?たぶんいないと思うけど。

319 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 01:46:51 ID:wAYYt3yp0
いろいろな点で世界がヒトラーの予言した通りになっていくことが
わかる

端的に言えば現代人が聖書に書いてある人間からどんどん外れてしまっていることだ。
聖書ではソドムとゴモラのように堕落した人間は滅びたとあるが、これからは本当に人間
(アダム)のみをより高い次元を拾い上げることをするのだろう。

なぜ聖書から外れることが人間から外れていくのかという理由はミームや進化論と関係がある。
人間は生まれてから古いものを受け継ぎ、それは新しい世界への踏み出しでもある。
肉体や知識を受け継ぐことで、人間であることを意識する。
受け継がれるものの中で真に重要なのは上位階層である精神的なものである。
現代人はそれを捨ててしまっている。
人間の放棄である。

320 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 02:11:42 ID:L73IvaEI0
というより
テレビ・新聞に出てくる人間(?)社会とやらは
「スーパー」ソドムとゴモラだからなあw
役者が違うから、昔の素ソドゴモは滅びたと
言ってもいいのだろう。

まあ住人は、口端吊ってV字型の特大口でみな笑うから
紛れも無く「悪魔」だしね。
それの飼い主どもは、当然悪魔王のデビルマンだろう。
超人だ、神人だなどと偉そうにして、実際やってる
ことは地球の破壊なんだから、知的生命体人間に
似た悪魔どもだよ。やつら。

この書は、今地球を壊滅させている悪魔の親玉どもが書いた
のだから、まったく無効だなw

321 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 02:42:27 ID:L73IvaEI0
>>316
悪魔どもを太陽系が焼き殺そうとしてるね。確実に。
地球を生き延びさせるためにね。

322 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 02:54:28 ID:sh90pbjLO
>>316
黒点は「周りより温度が低い場所」てだけで、太陽全体の温度が平均して上がってるわけじゃ無いんじゃなかった?
それに100年程前にも黒点消滅はあったらしいし。

323 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 04:29:01 ID:hn5++pIy0
>100年前
当時、現代レベルで信頼できる記録なんて無ぇーよw
NASAがそんな物を真に受けている筈が無い。


324 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 05:40:19 ID:3Pp4hYuP0
太陽の黒点が約100年ぶりにゼロに、地球の気候に大影響か
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080904_sunspot/

気温はむしろ低下する恐れがあるらしい

325 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 14:51:36 ID:2KHcy87/O
一度口にしたら癌発症率100%
【社会】三笠フーズ、事故米3.3トンを農林水産省から1万円で購入していた★2
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1220704292/

326 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 15:40:39 ID:bshjCIxo0
浦沢直樹「MOSTER」にでてくるユンカー学校はF・フォーサイス「オデッサファイル」が元ネタだね

327 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 20:46:34 ID:2KlX6Gcu0
黒点は多い方が太陽活動は活発とされていますけど?

328 :本当にあった怖い名無し:2008/09/07(日) 23:37:56 ID:pj9JM63h0
それはいいニュース と思う。
このまま黒点が増え 太陽活動が活発化。一度低調化した意識も 元に戻り
2chの書込みも増えて どのスレも活気に満ちた議論が展開。
皆の記憶もはっきりしてきて 幸せになるのかも 知れないな。



たまには前向きになってみました

329 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 00:31:34 ID:qPDmG4vE0
322 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/07(日) 02:54:28 ID:sh90pbjLO
>>316
黒点は「周りより温度が低い場所」てだけで、太陽全体の温度が平均して上がってるわけじゃ無いんじゃなかった?
それに100年程前にも黒点消滅はあったらしいし。

323 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/09/07(日) 04:29:01 ID:hn5++pIy0
>100年前
当時、現代レベルで信頼できる記録なんて無ぇーよw
NASAがそんな物を真に受けている筈が無い。


↑2チョンコは馬鹿すぎる
壁に投影して絵を描くだけなんだが

330 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 00:49:03 ID:nhkfmyQ20
ラストバタリオンってさ
モントーク・プロジェクトで未来に送りこまれた、
典型的アーリア人の特徴を持つ少年たちのことじゃない?

331 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 07:07:13 ID:LcwclewP0
>>323はあほすぎるな

332 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 16:58:35 ID:sTvLteNL0
デポドンの先祖はスカッドミサイル。スカッドミサイルの先祖はロシア側に渡ったナチスV2の技術
つか、現在のほぼすべてのロケット技術もジェット機エンジンもナチスの遺産
広島のガンバレル型原爆はナチスの技術

333 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 17:07:37 ID:HmHrAkpv0
ナチス自体はたいして重要じゃない。
重要なのはナチスのバックに居て、世界大戦になるように仕向けた連中。
世界は既に支配されている。

334 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 17:36:51 ID:8GCXekyA0
>>333
理由は?

335 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 17:43:30 ID:8GCXekyA0
知る力は全ての兵器より優れている

本当に世界を知っているものはテレビなんぞ見たりはしない

336 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 20:25:41 ID:mOF4SYfJ0
>>325
これで生き残った奴がニュータイプなんですね OTL

337 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 20:36:24 ID:y7+1P+N70
>>336
やっす!

338 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 23:04:45 ID:w7h6yhzv0
>>333
アホだなwおまえはw

太平洋戦争
当時、義務教育のレベルなんて幼稚園のお遊戯に等しく
日本の民度は、国民がひらがなカタカナの読み書きが出来る
程度だった。
大学も無いと同じで、高等学校も数えるほどしかない。
小学校までが義務教育。
そんな低能な黄色人種どもが、どうやって戦艦や戦闘機を作れる
と言うのだ。

そして、それは今でも変わらない。
大学など一切無く、Fランクなんていう犬の糞も多数ある。
というより、中学で教える事も一切出来ないで、答案白紙で出しても
合格できる高校が半数。あとの半数は全部、多かれ少なかれ裏口の和田真一郎
ばかりだ。
このように今でも、国民に対しての日本の教育は小学校までだ。

そんな重症の知的障害者どもだけが寄り集まって何が出来る。
お前たちだけでは餓死して死ぬだけだ。
昔から全部白人の芝居がかった援助だ。
ナチスは日本のクズども大虐殺が目的で、ユダヤ資本が作ったのだ。

そして数年後、そのゴク当たり前のことがお前たちに降りかかってくる。
首を洗って待つがいい。

339 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 23:29:02 ID:w7h6yhzv0
今はその阿鼻叫喚の地獄をくれたアメリカにも、戦争を起こした
天皇、財閥にも恨みを抱かないもっと更なるバカどもが日本に住んでいる。

おまえらは全員日本人じゃあない。
半減し女子供ばかりになった日本に連合国が連れて来たチャンコロ・チュンコロ
の食い詰め者だよ。
ご丁寧に戸籍も何から何まで一切合財改竄してくれた。

世界中でおまえたちだけには何も言う権利は無い。
世界の常識として、存在しない人間どもだからだ。

340 :本当にあった怖い名無し:2008/09/08(月) 23:32:12 ID:w7h6yhzv0
>>329
ヴァカな奴だなw
壁に投影して絵を描くだけだから信用できないんだろうが。
ヴァカ杉る。



341 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 00:00:52 ID:0Lda0trm0
>> ID:w7h6yhzv0
何か嫌なことがあったの?
私でよければ話を聞きますよ。

342 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 01:01:38 ID:RwCdERkQ0
>340
低学歴発見w
知恵遅れ2チョンコおもしれえ

343 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 01:21:25 ID:A8zBb7eE0
>>342
永遠の小学生がなんか言ってるなw

344 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 01:30:01 ID:kQsmK5PK0
>>341
そいつは定期的に火病が発生するヤツだから絡んじゃダメ。

345 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 03:39:31 ID:99ZUCP5c0
よお、キチガイ
オカ板に火病じゃないやついるのかや?w

346 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 04:41:57 ID:4kvTBmdu0
242 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/02/01(金) 22:07:25 ID:1Dnhl9ax0

 予知夢というか、最近見た夢の内容ね

 1.五輪は中国国内では問題なく終了
 2.ロシアとEUの中が急速に悪化。しかもオリンピックの最中にドンパチがある
 3.野球とサッカーは銅メダルすら取れない。ただし女子は大騒ぎしていた感じ
 4.総理が8月末か9月頭に突然辞任表明
 5.米に関する食品偽装事件がおきる
 6.麻生が総理になる
 7.ヤンジャンでローゼン再開。
 8.韓国が経済破綻。それだけが原因ではないけど、10月頃から金融恐慌開始
 9.国内のかなり大手企業が年末に数社倒産
 10.2009年初頭に3次大戦の序章的な戦争開始
 11.なんと俺に彼女ができる

347 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 04:53:34 ID:kI6yv42V0
>>346
なんか11.の結果が気になるね。

348 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 07:25:54 ID:2EkhaEIf0
2014年頃には世界は激変しています

349 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 09:12:55 ID:bMi1jOH40
よお、キチガイ
オカ板で自分の願望かくなやw


350 :本当にあった怖い名無し:2008/09/09(火) 15:45:31 ID:IwYRCbyO0
11.に思わず「おおっ!」と素で思ってしまった。
他は別に驚かないのに。

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