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ヒストリカルフィギュア・ミリタリー考証スレッド2

1 :某研究者:2007/12/25(火) 00:17:42 ID:Q1mi/Zza
ヒストリカルフィギュア・
ミリタリーモデル等の技術・歴史的考証等を行い
此れを模型等の作成に生かす
スレッドとしたいが

2 :某研究者:2007/12/25(火) 00:24:22 ID:Q1mi/Zza
前スレッド

http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/mokei/1142020701/
ヒストリカルフィギュア・ミリタリー考証スレッド

3 :某研究者:2007/12/25(火) 16:16:35 ID:Q1mi/Zza
http://blog-imgs-15.fc2.com/b/o/u/boukenkyuusha2/boukensha26.gif
前スレッドの女冒険者の
配色を設定して細部を多少変更したが
灰色の部分は鏡面では無く
光の反射を抑える為に
黒錆を付けた状態と言う事だが
こう言う色の状態の黒錆も確か有る訳だろうか
(他の部分も反射を抑える為に
 布を貼り付けて有ると言う事だが)

4 :HG名無しさん:2007/12/26(水) 07:32:05 ID:wFJTqIGt
1は死ぬ

5 :某研究者:2007/12/26(水) 17:29:27 ID:/tzqSG9T
http://ameblo.jp/turn-a-turn/entry-10062251155.html#cbox
ユニコーンガンダムと言うのは
割合保守的なデザインだろうが
Zの世界観から逸脱するのを
避けたかったのだろうか



6 :某研究者:2007/12/26(水) 17:39:33 ID:/tzqSG9T
Z時代のシールドと言うのは
反応装甲でビームを拡散させ防ぐと言う様な
物だっただろうが
1発で全壊するのかどうかだが
(ERAの様に部分的に壊れる物では
 無いのかだが)

7 :某研究者:2007/12/26(水) 17:46:34 ID:/tzqSG9T
HEAT弾が電磁装甲で容易に防護されて居るのを見れば
電磁装甲+軽量の実体装甲でビーム程度止まらないのかだが
中性粒子ビームは電磁装甲では容易に
止まらないと言う事かも知れぬが
中性粒子は何かを爆発させて阻止出来る様な代物なのか
どうかだが

8 :某研究者:2007/12/26(水) 17:58:11 ID:/tzqSG9T
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E6%B0%B4
液化した水素等が中性子を吸収するのに
使われる可能性も有る訳だろうか

9 :某研究者:2007/12/26(水) 18:07:00 ID:/tzqSG9T
推進剤の液体水素が
シールドにも注入され
此れで中性子ビームを防ぐと言う様な
方向も有る訳だろうし
ガンダムGP−02の対核シールドと言うのも
同種の構造かも知れぬが
艦隊を壊滅させた
GP−02の核は威力が大き過ぎると言う意見も有るが
ロシアが製作して居たと言う100メガトン等の核の小型化に
反応にレーザーやビーム等を利用する等して成功していた場合は
どうなのかだが

http://209.85.175.104/search?q=cache:krJutdON0NUJ:www.cpdnp.jp/pdf/CTBT-2-TTBT.pdf+%E6%A0%B8%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%80%E5%A8%81%E5%8A%9B%E3%81%AE%E4%B8%8A%E9%99%90&hl=ja&ct=clnk&cd=4&gl=jp&lr=lang_ja
水爆に威力の上限は無いと言うが
ガンダムのバズーカ弾のサイズで100メガトン等の物は
作れるのかだが

10 :某研究者:2007/12/26(水) 19:20:51 ID:/tzqSG9T
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%9E%E7%B7%9A
ガンマ線・X線は水素より鉛の方が
容易に防護出来る訳だろうか

11 :某研究者:2007/12/26(水) 19:27:48 ID:/tzqSG9T
炭化ホウ素等の撤甲弾防護用装甲に
ガンマ線・X線防護用の鉛
中性子防護用の液体水素を詰めた装甲が
多用されると言う事は無いのかだが
液体水素はレーザー等を受けた際に冷却にも
使えるかも知れぬが

電磁装甲やプラズマシールドで荷電粒子ビームやHEATは止められるだろうし
プラズマシールドはレーザーもある程度止まるだろうか

耐熱性なら炭化ホウ素より炭素の方が確か良いだろうが
大気中では燃えるので使い難い訳だろうか

12 :某研究者:2007/12/27(木) 01:19:39 ID:Fyufi2PS
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6469671
又女冒険者を多少修正したが
皮や分厚い布で包んだ鉄板同士が当たったとしても
そう音はするのかだろうし
隙間の無い音を発しない鎧も
作れるかも知れぬが
鋲を軸にして関節を可動させれば音がするので無理かも知れぬが
鋲の周囲をポリキャップの様に
皮や布で包めばどうなのかだが
こんな構造の鎧は現実には無い訳だろうか

13 :352@mokei:2007/12/28(金) 22:28:11 ID:IAsOJrel
>>1
新スレ乙です。
リアルが立て込んでて製作が停滞してますが、
落ち着いたら中世砲兵隊の続きをうpしますので。

ズベのバイキング買ってあるからそれも作りたいなぁ…

14 :某研究者:2007/12/29(土) 17:57:03 ID:wGvqUCJe
こちらも模型或いは3DCG作製は全く進んで居ないし
2Dラフ段階の画像迄完成して居ない始末であるし
親に年賀状・クリスマスカード作製だけでは無く
色々訪問者が来る際の
部屋の片付け迄も要求されて居る状況だが
(年賀状も新しく来るかも知れぬ相手に対して 
 返信用の物を作る事も要求されて居る訳だが)

http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6503731
同様に音を発せず着脱が簡便な鎧を装備した
和風女冒険者を描いたが
(配色は前描いた物と同様に
 基本的にはステルスを考慮した忍者装束の色だが)

15 :某研究者:2007/12/29(土) 18:30:14 ID:wGvqUCJe
http://www.plasticsoldierreview.com/Review.asp?manu=ZVE&code=8046
9−11世紀のバイキングと言う事の様だが
http://panograph.free.fr/BayeuxTapestry.html
円盾は1066のヘースティングスの戦いを描いた
バイユーのタペストリーでは少数であり
この段階では大半はカイトシールドを装備して居るが

http://209.85.175.104/search?q=cache:2i5bZqymgt8J:tinyangel.jog.buttobi.net/Arm/KiteShield.html+%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89&hl=ja&ct=clnk&cd=4&gl=jp&lr=lang_ja
カイトシールドは11世紀半ば登場と有るが
1066のヘースティングス当時は既にこれが主流だったのか
どうかだが


http://en.wikipedia.org/wiki/Bayeux_Tapestry
バイユーのタペストリーも1070年代には完成して居たと言う
事かも知れぬし
1070頃にはカイトシールドは可也
普及して居たと言う事かも知れぬが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E5%85%AC
カイトシールドが発明されたのは
ノルマンディーを領地に得たバイキングが
仏の影響を受けて
陸上で騎兵戦を多くやる様に成った事が
影響しているのだろうか

16 :某研究者:2007/12/29(土) 18:52:11 ID:wGvqUCJe
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A01%E4%B8%96_%28%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E7%8E%8B%29
>騎士を主力とするギヨーム軍ははじめ徒歩のハロルド軍に苦戦を強いられたが、敗走と見せかけて後退した。
>それを追ってハロルド軍が分散するのを見届けると、これを各個撃破して戦況を好転させ、ついにはハロルド2世を討ち果たした。

この時点ではノルマン軍の方がサクソン軍より騎兵は
多かった訳だろうし
12000の内半数が騎士と言うから
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/hcrecy.htm
クレッシーの時の仏軍より騎士の比率は多いかも知れぬが
サクソン軍はフランクの頃の
旧い歩兵主体の軍隊だったと言う
事かも知れぬが
英もノルマンの支配を受けた後は騎兵はある程度は
増強されたと言う事かも知れぬが
仏に比べたら全く大した事は
無い訳だろうか

17 :某研究者:2007/12/29(土) 19:15:42 ID:wGvqUCJe
http://www.k2.dion.ne.jp/~tactic/heistingus.html
>サクソン軍は中央には十分な装備の近衛兵を置きましたが、両翼は鎧もない軽装の民兵6千名で構成されていました。また、騎兵はおらず、弓兵もごく少数しかいませんでした。

サクソン軍には騎兵は全く居らず
弓兵さえも少数の蛮族軍だったと言う
事なのだろうか
(サクソン軍は円盾主体と言う事かも知れぬが
 ノルマン軍も歩兵は円盾主体だったと言う事は
 無いのかだが)


>剣、槍、斧、棍棒での大乱戦の後、 ノルマン人騎兵が進み出ましたが、サクソン軍の密集隊形をとる重装歩兵の盾に阻まれてしまいました。

棍棒もバイユーのタペストリーでは可也描かれて居るが
バイキングも古くから使用して居たのか
どうかだが


http://www.asahi-net.or.jp/~cn2k-oosg/bayeux16.html
盾を大斧を同時に構えている兵も居るが
こんな物を片手で振るえたのかどうかだが
(両手で大斧を構えている兵も
 多いだろうか)
棍棒は馬上で両手持ちで振るっている例が
多い様に見えるが
タペストリーを全部見た訳では無いから
他にも色々有るかも知れぬが

18 :某研究者:2007/12/29(土) 19:36:17 ID:wGvqUCJe
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6503731
>同様に音を発せず着脱が簡便な鎧を装備した
>和風女冒険者を描いたが

http://www.picure.l.u-tokyo.ac.jp/arc/stibbert/400_jhtml/0085.html
頭部は上の様な簡便で着脱が容易な
半首を装備して居ると言う事だが
面具と一体化した様な頭部前部を完全に防護する様な物は
有ったのかどうかだが

佩楯は胴と一体化しており
着脱を容易にして要る訳だが
(綿甲に筏(細長い鉄片)を放して装備し
 音がしない様にして有る訳だが
 忍者用の甲冑で同種の構造の物が確か有ったが
 これは鎖で筏を繋いで居たが
 忍者用の鎖帷子は目が細かいので
 音はしないと言う事だったかも知れぬが
 多少は音はすると言う事は無いのかだが)
胴と一体化した物と言うのは実際に有ったのかだが
今度調べて見るとしたいが

装甲を皮で包んだ皮包胴等も音は
するのかどうかだが

19 :某研究者:2007/12/29(土) 19:50:38 ID:wGvqUCJe
籠手の綿甲は余り簡単に着脱は出来無いだろうが
軽いので此れを装備した侭逃げても
問題は無いかも知れぬが
鉄の部分は別のパーツに成っていて
此れは簡単に外せる構造だが
販売している忍者の武具にこの様な
短い鉄の籠手は良く有るが
果たして実在していたのかどうかだが

20 :某研究者:2007/12/29(土) 22:08:04 ID:wGvqUCJe
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6506605
UP画像を付け足したが
この半首は視界が悪いかも知れぬし
実戦的では無いかも知れぬが
此れと同様のタイプで目の部分が大きく開いた物は
現実には有るのかどうかだが

刀は通常の差し方とは違う天神差しだが
(天神差しと言うのは
 鉄砲隊等が屈んだ状態でも刀が地面に当たらない様にした
 差し方だが
 直ぐに抜刀するのは無理かも知れぬが
 刀をメイン武器にするなら直ぐに抜けず共
 通常は問題は無い訳だろうか)
槍を扱うのであれば刀は簡単に抜ける様に通常の差し方にした方が
良いかも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%93%E5%88%80
>室町時代後期は太刀とおなじく刃を下にしていた。これを天神差しという。それが、江戸時代初期に刃を上にするようになった。

江戸時代迄は打刀は基本的に天神差しである
訳だろうか

21 :某研究者:2007/12/30(日) 19:45:22 ID:bwbAev+2
後は以前2Dラフ画像をULして居た
画像掲示板のDATAがバグで消えたから
此れを修正し乍ら最ULしようかと思うが
フォト蔵(或いはPicasaウェブアルバム等)ならそう簡単には
消えないと言う事だろうか

22 :某研究者:2007/12/31(月) 04:07:59 ID:0OvWWJKx
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1606722
太刀と槍の干渉と言うのが
言及されて居るが
左を前にしても天神差しでは干渉は無いのか
どうかだが

23 :某研究者:2007/12/31(月) 16:36:11 ID:0OvWWJKx
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0050454/
逆襲のシャアが1・12迄配信中だが
カミーユの発狂がシャアの地球攻撃を招いたと言う
事だったかも知れぬが
ZZでのカミーユ回復と言うのは無視されて居ると言う
事なのだろうか

24 :某研究者:2008/01/02(水) 04:33:14 ID:P09tHDjc
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A00080_%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89
>この他にも、破壊されてしまったとはいえ、ガンダムタイプのモビルスーツのテストパイロットを務めていた功績から、ティターンズにスカウトされたという説がある(エゥーゴであるという説も存在)。

ティターンズ(或いはエウーゴ)に入ったクリスと
ネオジオンに入ったアルが戦うと言う様な話は
作れないのかだが

25 :某研究者:2008/01/03(木) 07:50:40 ID:DIlUwite
http://record.museum.kyushu-u.ac.jp/mouko/e_04.html
蒙古兵が掻盾を背中に背負っているが
日本でも同様の事が行われたと言う事は
無いのかだが
何で背中に固定しているのかだが
帯に盾を地面に立てる為の棒を
差して居ると言う事かも知れぬが

26 :某研究者:2008/01/05(土) 02:56:16 ID:hoLkRZj/
http://photozou.jp/photo/top/163488
2005−7辺りに描いた絵を
ULしたが
殆ど修正はして居ないし
大幅に修正した物から個別に再度
ULしたいが

27 :熊男:2008/01/05(土) 11:40:02 ID:kDBmK5Jx
俺のコレクソン見れカス

ttp://redcell.militaryblog.jp/e14887.html



28 :某研究者:2008/01/06(日) 04:02:51 ID:XsKOOwLa
http://jbbs.livedoor.jp/game/12026/#1
Medieval 2:Total Warのプレー動画を
上で配信しているが
毎日やっている訳では無い訳だろうか

29 :某研究者:2008/01/07(月) 02:10:02 ID:1Zf0zo7b
>ティターンズ(或いはエウーゴ)に入ったクリスと

まあしかしクリスが毒ガスでの市民攻撃等を
黙認するのかだろうが
エマの場合は知らなかったと言う事だろうし
毒ガス攻撃等は一部の人間しか知らぬ訳だろうが
虐殺を知ったとしても
ティターンズを離れても果たして
戦争抑止等には成るのかだろうし
戦力が優勢なティターンズを早く勝たせて
早期に戦争を終結させると言う方向も
有るかも知れぬし
一部資本家等に利用されて居るエウーゴや
ニュータイプ主義を掲げるジオン等が
地球圏を長期に安定させられると言う証明は
無いと考えて
虐殺を知り乍らティターンズに残ったと言う様な方向も
有り得るかも知れぬし
ティターンズも市民攻撃は体制維持の為の物であり
宇宙人殲滅等は考えて居ない訳だろうし
攻撃は秘密裏に行って居る訳だろうか
(ティターンズ支持派の多い地球市民に対して
 テロを起こすエウーゴの過激分子等も
 有り得るかも知れぬが
 ジオン残党はこの様な真似をする事は有り得るのかだが
 全面戦争と成れば市民を巻き込む事は
 厭わないと言う事だろうか)

30 :某研究者:2008/01/07(月) 02:13:30 ID:1Zf0zo7b
此れを知ってもアルは
ティターンズの腐敗をある程度容認し乍らも
体制を安定させ
結果的に犠牲を少なくする等と言うのは
特に宇宙人で有る
自分の生き方では無いとして
ネオジオン等に身を投じると言う方向に
成るのかどうかだが
(昔ジオン兵と戦った事が有る訳だろうし
 彼等が無駄死にしたとは
 考えられないと言う事かも知れぬが)


ジオン残党と
エウーゴの共闘と言うのも有り得るのかだが
シャアが正体を現した後は
表向きにも可也可能と成る訳だろうか

31 :某研究者:2008/01/07(月) 02:32:07 ID:1Zf0zo7b
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/n_unit2__20080107_3/story/20080106hochi086/
>エウレカ人気はアメリカでも高く、5月にシカゴで行われるジャパンカルチャーのイベントでもライブを行うことが決定、

此れは米では子供相手に放映出来る内容なのかだが
内容の変更は無いのだろうか

ヒロインが過去にテロ対策と称して
市民を殲滅していた等と言うのは
どうなのかだが
人格が完成する前の事だから
余り問題は無いと判断されて居ると言う
事なのだろうか

32 :某研究者:2008/01/07(月) 02:33:50 ID:1Zf0zo7b
ヒロインが戦争をするだけの作品なら
幾らでも有るだろうが
対テロ部隊で市民を殲滅した等と言うのは
何処迄有るのかだろうし
意図的に市民を攻撃した物等は果たして有るのか
どうかだが
味方部隊を守る為或いは
結果的に犠牲が減るなら止む無いと言う様な
方向なら
問題は無いと見做される可能性も有る訳だろうし
敵国人を憎んでの行動でも
敵国人への憎しみが悪と言うより
自己の弱さが起因していると
後で認識すれば
問題視はされぬ可能性も有る訳だろうし
この様な方向でヒロインが過去に
トータルで犠牲を減らす為では無く
憎しみから敵国市民を攻撃したと言う様な
作品は無いのかだろうし 
家族や自国民を守る為だけに敵国市民を攻撃した等と言うのも
どうなのかだが

33 :某研究者:2008/01/07(月) 02:39:33 ID:1Zf0zo7b
>ティターンズの腐敗をある程度容認し乍らも
>体制を安定させ
>結果的に犠牲を少なくする等と言うのは

何処が勝っても腐敗等は起きるだろうし
体制交代に伴なう犠牲の方が容認出来ず
早めに反乱の目を摘んで
(体制維持の為の)虐殺が起こらない様にする為に
ティターンズの特殊部隊に入った等と言う様な
方向も有り得る訳だろうか
(反乱分子やネオジオン残党の早期鎮圧は武力だけでは無く
 考証や調略も多用すると言う事で
 良いだろうか)

34 :某研究者:2008/01/07(月) 04:32:24 ID:1Zf0zo7b
オールドタイプの地球は連邦と共に腐り果てれば良く
地球支配等は今更無用と考えて居るが
スペースノイドの住む
宇宙迄も連邦に支配されたくは無いと言う思いが
ジオン(或いはエウーゴも)は特に強いと言う事は無いのかだろうし
此れを容認出来ぬ勢力が主に宇宙で活動していると言う
方向で良いかも知れぬが
地球支配を考えないなら地球破壊をシャアの様に目論もうと
考える可能性も有るだろうが
NT等でさえ此れに抵抗を持つ者も多いと言う事かも知れぬが

無論地上を攻撃した方が効率的と考えるなら
地上も攻撃し得ると言う事かも知れぬが

35 :某研究者:2008/01/07(月) 04:35:05 ID:1Zf0zo7b
ジオン軍のNTであるヒロインがオールドタイプの地球市民を
自分とは異質な・或いは劣った人間と見て
此れを意図的に殲滅しようと考えると言う様な
方向も有り得るかも知れぬし
地球人への憎しみも有ると言う
事かも知れぬが
此れは弱さだけから来る物なのか
どうかだが
国家に拠る洗脳やプロバガンダ等無く共 
軍国主義や他国人への憎しみ等は起こり得る訳だろうか


主人公もジオンには入ったがバーニーがやられた事で
戦闘恐怖症と成り
パイロット能力は低いが
戦術能力は高くMS部隊の指揮官に成ると言う様な
方向でも良いかも知れぬし
戦闘恐怖も有る程度は
克服されると言う様な方向で
良いかも知れぬが

36 :某研究者:2008/01/07(月) 04:50:43 ID:1Zf0zo7b
敵国の市民も交戦国の市民を憎んで居る者が
大半なら
この様な連中を殲滅する正当性は有ると言う
意見も有るかも知れぬが
無論全てが交戦国の市民を憎んでは居ないと言う
事だろうが
この辺りの扱いは中々難しいだろうし
本質的に新たなシナリオが必要かも知れぬが

37 :352@mokei:2008/01/07(月) 16:16:59 ID:TU98N71g
久々の支援。
ttp://blog.livedoor.jp/mokei352/archives/50180994.html

>>15
ありがとうございます。
バイキングにも漸く取り掛かれそうな感じなので、参考にさせていただきますね。


38 :352@mokei:2008/01/07(月) 16:17:54 ID:TU98N71g
↓久々に模型関係のブックマークを巡回していたら、こんなことに…
ttp://www6.ocn.ne.jp/~meteor/index.html

確か、だいぶ前に某研猊下に教えていただいた店でしたね。
利用したことは一度も無かったのですが、
ヒストリカルフィギュアの通販を行っている店が減っていくのは寂しいですね。


39 :某研究者:2008/01/08(火) 01:23:31 ID:YcZamfON
>バイキングにも漸く取り掛かれそうな感じなので、参考にさせていただきますね。

ヘースティングス以前の資料と言うのは
見た事は無いが
オスプレイ等には恐らく有るかも知れぬが

バイキングがノルマンディーを制圧した時は
流石に騎兵は居なかったと言う事かも知れぬし
ヘースティングスの様にシールドウォールで
槍騎兵は阻止したと言う事かも
知れぬが
東ローマの傭兵と成ったバイキング兵も居た訳だろうが
イスラム弓騎兵・弓歩兵相手には
シールドウォールは通用したのかどうかだが
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1646953
クラッススが戦死した時の様に
上の様に暑い場所に引き込まれて
矢を大量に放たれればシールドウォールも
突破されると言う事は無いのかだが
暑い場所で大量の矢を放たれるのでも無ければ
負けなかったと言う事は無いのかだろうし
ローマもパルティアには勝利を収めている方が
多かった訳だろうが
パルティアが分裂している時が多かったかも知れぬが

モンゴルの様に騎兵しか居ないパルティアと異なり
イスラム軍には歩兵が居るから
イスラム軍に暑い場所に引き込まれ大量に矢を撃ち込まれたとしても
マラトンの様に弓歩兵に早期に突入すると言う
方向も有ったかも知れぬし
近接戦ではバイキングの方が強いかも知れぬが

40 :某研究者:2008/01/08(火) 01:25:04 ID:YcZamfON
>エウレカ人気はアメリカでも高く、5月にシカゴで行われるジャパンカルチャーのイベントでもライブを行うことが決定、

上の最初の方は全く見て居ないが
(途中のチャールズとレイが出て来る辺りから
 適当に飛び飛びで見て居たが
 終盤付近は割に面白かったので連続して見たが
 チャールズ・レイの話しと言うのは
 ランバラルの模倣だろうし
 他の作品の模倣が多過ぎると言う意見も
 有ったかも知れぬし
 無理に人物を対立させている様な演出も
 気に成ったが)
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00066/v03444/
上辺りで10話迄は無料で見れるが
後の分も何れ又無料配信はされるだろうか

41 :某研究者:2008/01/08(火) 01:39:43 ID:YcZamfON
http://www.k2.dion.ne.jp/~tactic/tours.html
>戦法としては、敵の戦列に襲いかかるとすぐに後退して敵兵をおびき出し、急旋回して再び襲撃するというものでした。

ヘースティングスも同様の戦術で
サクソン軍がノルマン軍にやられていただろうし
フランク軍も同様の戦術を用いて蛮族の歩兵に対処していたと言う事かも知れぬし
ノルマン軍もフランクが学んだイスラムの戦術を利用したと言う
事かも知れぬが


>フランク軍の司令官カール・マルテルは自軍がかなり劣勢であり、普通に戦えば敗北は間違いないことをよく理解していました。

カールマルテルはイスラム軍の戦術は熟知していたから
陽動には乗らなかったと言う事かも知れぬが


>小高い丘の上で完全に守りの戦闘態勢をとります。一方、イスラム軍の司令官アブドル・ラフマーンは、フランク軍の兵力がよく解らなかったため、すぐに戦闘を始めることは出来ませんでした。

フランク軍が丘の上に居たから
下からは兵が見えなかったと言う事だろうか


>フランク軍の兵士たちは冬用の暖かい衣服を身につけ、防御に適した地形で戦闘の準備を進めます。対するイスラム軍には厳しい寒さに対する備えが全くありませんでした。

1万対6万でも寒さでイスラム軍の士気が
可也低下していたと言う事は無いのかだが

42 :某研究者:2008/01/08(火) 01:45:42 ID:YcZamfON
>イスラム軍の司令官アブドル・ラフマーンは、自軍の騎兵に絶対の自信を持っていたので、フランク軍の巨大な密集方陣に対し、
>繰り返して何度も攻撃をかけました。これまでの戦闘では必勝の騎兵突撃ですが、今回はなかなかうまくいきません。この時代の歩兵が騎兵の突撃に対抗するのは難しいのですが、
>訓練されたフランク軍兵士たちはイスラム軍騎兵の攻撃によく耐えていました。

イスラム軍6万の内重装騎兵が何割かは分からないが
一点に何度も突撃を受けた場合は
どうなのかだが
戦列が深かったので
耐えられたと言う事なのだろうか


>噂を信じたイスラム軍兵士の多くが、自分たちの戦利品を心配して陣地に引き返し始めます。噂は広がり続け、ついにはイスラム軍の大半が戦場から離脱していくことになりました。

この様な事を信じたのは
寒さの影響と言う事かも知れぬが
この様な撤退が無ければフランク軍は
敗れて居たと言う事は無いのかだが

43 :某研究者:2008/01/08(火) 02:13:18 ID:YcZamfON
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/war/battle/732poitiers.htm
>イスラーム教徒軍は距離を置いて射撃戦を仕掛けたようだが、フランク軍の戦列を崩せなかった。フランク軍は密集隊形を維持して動こうとはしなかった。
>そこでイスラーム教徒軍は騎馬突撃を仕掛けて総督が戦死してしまう。

射撃ではシールドウォールは崩せず
噂で撤退したのでは無く
無理に重装騎兵を突撃させて総督がやられたと言う
事かも知れぬが

http://www.k2.dion.ne.jp/~tactic/rabenna.html
勝ち戦で司令官がやられたと言うのは
上のラヴェンナの戦い等が有るだろうが
此れはランツクネヒトのパイク兵(或いはアルケブス兵)を
侮っていたと言う事なのだろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8%E9%96%93%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
>新しく生まれた「封建制度」

イスラムを模倣して騎兵を整備しようとした結果
欧州に封建制が生まれたと言う
事だろうか

44 :某研究者:2008/01/08(火) 02:30:58 ID:YcZamfON
>ヒストリカルフィギュアの通販を行っている店が減っていくのは寂しいですね。

http://www6.ocn.ne.jp/~meteor/
>現状では、地方では模型店のみならず、個人経営店という販売形態そのものが
>成り立たなくなってきており、

スケールモデルだけを売ると言うのは
都市部でも困難かも知れぬし
他の売れ筋商品等の隣に少数置くと言う程度しか
出来ぬかも知れぬし
売れなかったら
ブログ等を作ってこの中で宣伝して売るか
自分で作ると言う様な方向も有るかも知れぬが

45 :某研究者:2008/01/08(火) 02:40:19 ID:YcZamfON
自分で後で作る物を
1種類1個ずつ売れ筋商品の隣に積んで置いて
売れなかったら少しずつ作ると言う様な
方向も有るかも知れぬが


>敵国の市民も交戦国の市民を憎んで居る者が
>大半なら
>この様な連中を殲滅する正当性は有ると言う
>意見も有るかも知れぬが

人の心を読めるNTのヒロイン等が
自国民や兵士を憎んで居る市民は倒すが
子供等の敵国人を憎んで居ない者は
倒せないと言うパターンも良く有るだろうし
憎しみより恐怖や他の感情が先に有る者も
倒せないと言う様なパターンも
多いだろうか

46 :某研究者:2008/01/08(火) 02:57:02 ID:YcZamfON
http://www.geocities.jp/n_i_n_a_n_i_n_a/seven3.html
>チャールズの腹に至近距離でぶち込むホランド。
>あれじゃいくら防弾チョッキを着ていても到底助からない。

至近距離で銃を放って居たのは
こう言う意味が有ったのかだが
(近い場所に何発も当たると
 セラミックは割れて耐えられないと言う事かも知れぬが
 ケブラーは同じ場所に当たらない限り
 どうなのだろうし
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
 米のアサルトライフルを止められる物でさえ
 ケブラー製の物が多いだろうか)
生け捕りに出来るレベルの相手では
無いと言う事だったかも知れぬし
SOFは殺人本能が染み付いて居るから
手加減等無理だったと言う事だろうか

47 :某研究者:2008/01/08(火) 03:03:08 ID:YcZamfON
>ケブラーは同じ場所に当たらない限り
>どうなのだろうし

止まっている訳では無い相手に
如何に発射速度の速い銃を使っても
同じ場所に何発も当てられるのかと言う事は
有るだろうが
確率は0では無い訳だろうし
AN−94の様な銃を至近距離で放てば
同じ場所に2発当たる確率も
高く成る訳だろうか


>崩れ落ちる手が撃った弾はホランドの大腿を撃ち抜いただけだった。

頭部を狙っていたから
咄嗟に動いたら(相手が負傷している事も有り)
当たらない可能性も
有ったと言う事かも知れぬが

48 :某研究者:2008/01/08(火) 04:14:01 ID:YcZamfON
>人の心を読めるNTのヒロイン等が
>自国民や兵士を憎んで居る市民は倒すが
>子供等の敵国人を憎んで居ない者は
>倒せないと言うパターンも良く有るだろうし

敵兵に対しても憎しみで攻撃して来る時は
此れに対して反撃するかも知れぬが
恐怖心を抱いて逃げている様な状況では
攻撃は無いと言う事かも知れぬが
未熟なので心の表層しか見えて居らず
何れは深いレベルでは真に何を考えて居るか否か迄
把握出来る様に成ると言う可能性も有るかも
知れぬが
(漫画の様に戦闘中に女の事等考えて
 戦って居る者等現実には居るのかだろうし
 戦闘マシーンに成らなければやられると言う
 事かも知れぬし
 主人公等の其の辺りの心理状態も読めると言う風に
 成れば良いかも知れぬが
戦闘中は女の事等頭には無いが
 やられる瞬間には出て来ると言う様な
 方向なのかだが
 その様な事を考える間も無く
 やられて居る者も多い訳だろうか)

49 :某研究者:2008/01/08(火) 04:22:36 ID:YcZamfON
NTの戦闘能力では無く
テレパシー能力や
敵の心理状態を読む力を利用して
大兵力に対抗したり
容易に潜入或いは
逃げたり出来ると言う様な方向も有るだろうが
敵の強化人間等に同様に心理を読まれる等して
やられる可能性も有る訳だろうか


ティターンズも
エウーゴやジオン残党はテロリスト・ゲリラと見做して
兵扱いはせず
捕虜を処刑したり拷問を加えると言う様な
可能性も有る訳だろうか
(此れに対して同じ様な事を
 エウーゴがやる訳にも行かぬだろうが
 ジオン残党はどうなのだろうか)

50 :某研究者:2008/01/08(火) 05:24:00 ID:YcZamfON
家族やペットに対して
普通の人間より愛情深い人間等が
大量虐殺を指揮していると言う事等も
有るかも知れぬし
NT・戦闘マシーンである自分が
其の様な人物を倒す資格が有るのかと言う様な
シナリオも多い訳だろうか

51 :某研究者:2008/01/08(火) 05:52:43 ID:YcZamfON
NTやスペースノイドに対する
得体の知れぬ恐怖心が
虐殺を招いたと言う様な
意見も有ったかも知れぬし
只腐敗した体勢を守る為等に
やった事なのかどうかだが
NTがこの様な事を知った場合
彼等を中々攻撃出来るのかだろうが

52 :某研究者:2008/01/08(火) 10:27:14 ID:YcZamfON
男が女を撃つのには
敵とは言え抵抗は有るかも知れぬが
女が女を撃つ場合は
別段抵抗は無いと言う可能性も
有るかも知れぬし
寧ろ男を撃つ方が抵抗が有ると言う可能性も
有る訳だろうか

53 :某研究者:2008/01/08(火) 10:40:38 ID:YcZamfON
憎んで居る敵を叩く為に
軍に入る者と
(敵を憎んだ理由と言うのも
 色々有る訳だろうか)
自国民を守る為に
軍に入る者
或いは戦争を終わらせる為に軍に入る者
只の戦争・兵器マニアや殺人マニア
金や功名心・出世欲の為に戦って居る者等
色々居ると言う事かも知れぬし
敵を憎みつつ自国民も守りたい等
色々な要素が複合して居る場合も
有る訳だろうか


スパイ等はNTに
見破られる可能性も有るだろうが
敢えて泳がせると言う様な方向も
無論有る訳だろうか

54 :某研究者:2008/01/08(火) 19:49:55 ID:YcZamfON
地球人を一人でも多く殺す為に
ジオン軍に入ったと言う者も
居るかも知れぬし
自分の中の獣性と言うのを神聖な物と見
此れを研ぎ澄まそうとして
戦場に出て居ると言う様なパターンも
良く有る訳だろうが
この様な人物は兵は倒しても
市民は攻撃し無いと言うパターンも
多い訳だろうか

55 :某研究者:2008/01/08(火) 19:56:57 ID:YcZamfON
市民は攻撃しないが
兵士と言うのは戦いを一度決断した者である以上は
投降等は認めないと言う様な
考えを持っている者も
居るかも知れぬが
投降して来た兵を倒すかは
相手にも拠るかも知れぬが

56 :某研究者:2008/01/08(火) 20:23:52 ID:YcZamfON
市民も敵を憎んで居るのに
前線で戦って居ないだけの臆病者等として
倒す事を正当化すると言う可能性も有る訳だろうが
子供等の敵を憎んで居ない者に関しては
其の限りでは無いと言う事かも知れぬが

57 :某研究者:2008/01/08(火) 21:08:24 ID:YcZamfON
其の様な人間に取っては
憎しみでは無く恐怖心から敵を排除しようとし
体制維持の為には敵と妥協もする
連邦の官僚等は
一番気に食わない存在かも知れぬし
連邦の兵も宇宙人への恐怖心から
戦って居ると言う者も
多いかも知れぬが
地球人に憎しみを抱いて戦って居るハマーン等は
支持出来る存在で有ると言う事かも知れぬが
連邦軍にも家族を殺された等の理由で
ジオンを憎んで戦って居る者も居るかも知れぬし
そう言う人間は支持出来ると言う
事かも知れぬが

58 :某研究者:2008/01/08(火) 21:22:45 ID:YcZamfON
そうした人物が自分が家族やパートナーを殺した者の
憎しみで倒されると言う様な
パターンも良く有る訳だろうし
憎しみも無く恐怖で動いて居るだけの
連邦の官僚等に倒されるのと異なり
此れは本望である訳だろうか

59 :某研究者:2008/01/08(火) 22:31:20 ID:YcZamfON
戦場を撮影して居るジャーナリストも神聖な戦いを汚す
只の野次馬等として
攻撃すると言う可能性も有るだろうが
軍への戦争ジャーナリストの同行は
危険を冒しているのも事実であるし
渋々認めると言う可能性も有る訳だろうか

60 :某研究者:2008/01/08(火) 22:41:28 ID:YcZamfON
何処かの軍隊の様に
虐殺映像等を映されたく無いから
ジャーナリストを攻撃する言う事は無いかも知れぬし
只戦いの場には相応しく無いから
攻撃すると言うだけの事かも知れぬし
この様な者がジャーナリストの同行を許すとすれば
自分や自軍の市民や捕虜の虐殺場面等も
此れは戦いの真実であるし
機密に関わらぬ物なら
自由に撮影して結構と言う事に成るかも知れぬが
誰かにアピールする為に戦って居る訳では無く
個人の憎しみに拠る物で
有る訳だろうか

61 :某研究者:2008/01/10(木) 00:54:50 ID:Pk8bEYAA
>個人の憎しみに拠る物で
>有る訳だろうか

相手を憎んで居ると言うか
只喧嘩を買っているだけと言う様な
方向も有る訳だろうか

62 :某研究者:2008/01/10(木) 01:23:59 ID:Pk8bEYAA
命を掛けた喧嘩=戦争をするのが
最高の生き甲斐と言う連中も
良く出て来る訳だろうが
自己の保身が最優先である連邦の
官僚主義とは対極の考えかも知れぬし
故に只喧嘩を買っているだけでは無く
根底では此れが気に食わないから
戦って居ると言う可能性も
有り得る訳だろうか
(隕石落として地球人を抹殺する等と言うのは
 喧嘩の範囲外だから
 此れは支持しないと言う事だろうか)

63 :某研究者:2008/01/10(木) 01:31:21 ID:Pk8bEYAA
連邦の官僚主義に支配された連中を
抹殺する為では無く
(命を掛けた)喧嘩が出来る人間にする為に
戦って居ると言うなら
隕石落とし等での抹殺等は
考えては居ないと言う
事だろうか

64 :某研究者:2008/01/10(木) 02:12:04 ID:Pk8bEYAA
目の前で家族を殺された
自己の保身だけを考えて居た連邦官僚が
戦う気に成り
此れに倒されると言う様な事で
ある程度目的が果たされると言う様な
パターンも有る訳だろうか

65 :某研究者:2008/01/10(木) 02:37:05 ID:Pk8bEYAA
戦場ジャーナリストも
戦争を止める為に
戦争が如何に残虐な物かを訴える為に
戦場を映そうと最初は考えて居たが
戦争を止める為では無く
自分が同行して居る
前線部隊の生き様を撮りたいと言う様な
方向に成ると言うのも
良く有るパターンかも知れぬが

66 :某研究者:2008/01/10(木) 03:44:30 ID:Pk8bEYAA
鹵獲機及び
鹵獲武器を使用出来る様に改修した
ジオンMSと言うのが
ジオン残党の主力兵器と言う事なのか
どうかだが
(連邦MSの部品を一部埋め込んだ
 ジオンMS等も有り得るかも知れぬが)
この種の機体と言うのは何処かに作例は
有ったかも知れぬが

67 :某研究者:2008/01/10(木) 04:33:36 ID:Pk8bEYAA
装甲材は鹵獲(或いは横流しされた)した機体から
最新の物を切り出し
他の部品も最大限流用して
外板とフレーム程度しかジオン製の部分が無い様な機体も
使われると言う可能性は有る訳だろうが
捕獲した連邦のMSに其の侭乗るのが気に食わぬ高位の人間等が
この種の機体を利用すると言う可能性は
有る訳だろうか

アナハイムからマラサイ等がネオジオンに横流しされて居たと言うから
ジオン残党にも幾らかこの種の新鋭機が
横流しされる可能性も有るだろうが
数は有るのかどうかだが
アクシズが来た後はZZに出て来た様な機体も
ある程度得られるのかだが
ZZの地球のジオン軍等は
余り良い機体を使って居ない者も
依然多かった訳だろうか

68 :某研究者:2008/01/10(木) 07:44:30 ID:Pk8bEYAA
http://tetchang.hp.infoseek.co.jp/GelJSM.jpg
シン・マツナガのゲルググJG等も有るが
公式には存在して居るのかどうかだが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9
>その後に彼の専用機と思われるゲルググイェーガーがアクシズ付近での連邦軍との戦闘の際に目撃されている。
>また、グリプス戦役中、カラバのある作戦に傭兵として雇われ参加していたフリーMSパイロットの「グレイ・ウルフ」なるコードネームを名乗る人物は彼のその後の姿だったのではないかとも噂されている。

一応使用して居たと言う意見も
有る様だが
此れ以後はどうなのだろうか

69 :某研究者:2008/01/10(木) 09:07:32 ID:Pk8bEYAA
ジオンも戦争を煽ってNTを覚醒させようと言う様な
目論見と言うのは有ったのかだが
コロニー落とし等しては地球のNTがやられるだろうが
地球からNTは出ないと言う考えが
有ったのかどうかだが

70 :某研究者:2008/01/10(木) 09:14:41 ID:Pk8bEYAA
地球からNTが出た事が確認された後は
戦争を煽って地球のNTも覚醒させ
敵味方双方のNTを最終的に纏めた後で
味方も含めてオールドタイプを殲滅すると言う様な
考えを持つ可能性も有るかも知れぬが
何処かの漫画に似た様なパターンは
有ったかも知れぬが

71 :某研究者:2008/01/10(木) 09:43:46 ID:Pk8bEYAA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0_C.D.A._%E8%8B%A5%E3%81%8D%E5%BD%97%E6%98%9F%E3%81%AE%E8%82%96%E5%83%8F
ハマーンが準主役の作品と言うのも有る様だが
ZZでハマーンが死んで居ないと言う意見も有るし
ZZの後でハマーンが出て来る話等と言うのは
何れ此れの続編か何かで出るのかどうかだが

72 :HG名無しさん:2008/01/10(木) 12:53:31 ID:c9LecOZA
>>68
グレイ・ウルフがマツナガ本人だとするとEVOLVE../9で特攻掛けて玉砕してますね。
ちなみにレッドゼータの本来のパイロットはジョニーライデン。

73 :某研究者:2008/01/10(木) 15:00:34 ID:Pk8bEYAA
Z時代だとGM2やハイザック以外の
連邦MSの装甲はガンダリウム製だろうし
90mmライフル等で貫けるのかだが
大半はGM2かハイザックかも知れぬし
GM2やハイザックのビームライフルなら容易に
鹵獲出来るかも知れぬし
此れを使うと言う手も有るだろうが
(連邦製部品で出力を上げたザクやドムでも
 これ等は使えるかも知れぬが)
大気中では遠距離からの装甲貫通は
ビーム兵器では無理だろうか

74 :某研究者:2008/01/10(木) 15:07:53 ID:Pk8bEYAA
ガンダリウム製の装甲材も
撃破した機体等から切り出して奪える訳だろうし
ジェネレーターや他の部品の交換も或いは
可能かも知れぬが
手間は掛かるかも知れぬが

75 :某研究者:2008/01/10(木) 15:12:50 ID:Pk8bEYAA
ビームライフルはジェネレーター負荷で機動力が低下する事を考えれば
雑魚相手には90mmライフルやバズーカを使い
ガンダリウム装甲を持つ強敵相手にはビームを使うと言う方向も
有る訳だろうか
(ハイザックのマシンガン以外は
 通常のマシンガンはZ時代には廃れて居たかも知れぬが)

76 :某研究者:2008/01/11(金) 02:12:47 ID:55sviB9M
>ビームライフルはジェネレーター負荷で機動力が低下する事を考えれば
>雑魚相手には90mmライフルやバズーカを使い
>ガンダリウム装甲を持つ強敵相手にはビームを使うと言う方向も
>有る訳だろうか

連邦やティターンズ等のエースも
同様の事を行う者も
居るかも知れぬが

77 :某研究者:2008/01/11(金) 03:40:59 ID:55sviB9M
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6709344
前ULした女戦士の細部を修正し
(此れは元は2006辺りに書いた物だろうか)
武装も変更したが
剣は軽量な物を湾曲させて強度を増していると言う事だが
こんな物で殴っても鎧相手にはダメージには成るのかだが
動きを鈍らせる程度は可能かも知れぬが
グレイブは(現実にこの様な形状の物は有るが)
何か単純過ぎるし
後でディテールを追加するとしたいが
(此れは左前で構えないと剣と干渉するだろうから
 後で修正したいが)
適当に線・色やアイテムを加えて行くと
偶然良い物が出来る事も有るから
長時間の試行錯誤と言うのは重要である訳だろうか

78 :某研究者:2008/01/11(金) 03:47:52 ID:55sviB9M
一旦適当に入れられるだけ・思い付くだけのディテールや
アイテム・色等を入れて
後で部分的に単純化する等して
バランスを整えると言う方向も有るだろうし
消した部分は別のデザインに後で使える可能性も有るから
部分を消す前の物も保存して置くと言う方向も有るだろうか

79 :某研究者:2008/01/11(金) 03:50:55 ID:55sviB9M
最大限ディテールを加え切る迄の途中の物も
良いと思ったら別に保存して
後で使うと言う方向も有る訳だろうし
プロの場合は1つのデザインを完成させるのに
可也の量のラフ画を書いていると言う者も多かったかも知れぬが
コンピューターを使うにしても
どの程度の枚数を描いているのだろうか

80 :某研究者:2008/01/13(日) 02:27:37 ID:u2WQiRyl
ロンメル暗殺部隊等と言うのは
有った様だが
リヒトホーフェンや
ルーデル等のエースパイロットの暗殺を
米英は目論んで居たのかだろうし
彼等は戦場で倒したいと言う思いが
有ったと言う事は無いのかだが
エースパイロット暗殺を命じられた狙撃兵や特殊部隊隊員等が
此れを拒否して
MSに乗り戦場でエースパイロットを倒すと言う様なパターンも
有るかも知れぬが
MS戦や空中戦も大半は
狙撃同様の奇襲であると言う事かも知れぬが
奇襲で無い戦いも有る訳だろうか

81 :某研究者:2008/01/13(日) 02:30:44 ID:u2WQiRyl
ティターンズでさえ敵のエースパイロット暗殺等は
考えぬかも知れぬが
恐怖で動いているだけの様な
連邦官僚や政治家はどうなのだろうか

82 :某研究者:2008/01/13(日) 02:55:50 ID:u2WQiRyl
ブレックス暗殺はジャミトフは目論んで居ただろうが
ハマーン暗殺と言うのは考えて居たのかだが

>ハマーンはグリプス2のコロニー・レーザーを破壊したことを詫びるため、ジャミトフとの会見に向かった。しかし、それは見せ掛けに過ぎず、
>ハマーンは青酸ガス入りのイヤリングでジャミトフ暗殺を謀る。暗殺こそ失敗したものの、エゥーゴとアクシズの同盟はいっそう明確になり、ティターンズは孤立を余儀なくされる。

ハマーンはジャミトフの暗殺と言うのは
考えて居た訳だろうが
自分自身で行おうとしたなら
此れを批判する向きは余り無いと言う
事かも知れぬが
(ジャミトフももう一度ハマーンに会おうとして居た訳だろうし
 この様な行為を何処か
 賞賛していたと言う事は無いのかだが)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3
>彼の理想は、環境汚染に苦しむ地球を守るために、戦争を利用して人類を粛清・統御することであった。彼にとって、ティターンズはこの理想を達成するための道具でしかなかった。

ジャミトフも別段ジオンと利害が
対立している訳では無いと言う事だろうし
シロッコに拠る暗殺が無ければ
ハマーンと組んで居たと言う可能性も
高い訳だろうか

83 :某研究者:2008/01/13(日) 02:57:33 ID:u2WQiRyl
>実際、30バンチ事件やグラナダへのコロニー落としなど、バスクら武闘派の増長は、結果がティターンズに政治的有利となるものでもかなり苦々しく思っていたようである。

ジャミトフは戦争を目論んで居たが
此れは人類を鍛える為であり
市民の大量虐殺迄やる気は
無かった訳だろうか
(人類を鍛える為の戦争を止めようとした
 ブレックスは気に食わぬ相手だったから 
 卑怯な手を用いても暗殺しようとした訳だろうか)

84 :某研究者:2008/01/13(日) 03:03:16 ID:u2WQiRyl
>また、ティターンズと言う組織の性格上、ただの悪人と思われがちだが、シロッコやハマーン、ほとんどの地球連邦政府高官たちよりは地球の事を真剣に考えていたと言えるだろう。

人類の事を真剣に考えず
目先の犠牲だけを見て只反戦を唱えるだけのブレックスは
気に食わぬ相手だったから
手段を選ばなかったと言う事かも知れぬが

85 :某研究者:2008/01/13(日) 03:33:56 ID:u2WQiRyl
プルの前に開発されたジオンの強化人間と言うのも
当然居る訳だろうし
此れでも出せば良いだろうが
プルが大量にクローンで製造されて居た事を考えると
プルと同様の外見の物が前にプロトタイプ等として存在したと言う事は
有るのかどうかだが

86 :某研究者:2008/01/13(日) 03:48:52 ID:u2WQiRyl
ジャーナリストも戦争を止めさせる為に
戦争の残虐性を撮りに
前線に出たら
ジオン残党の見事な戦い振りに圧倒され
此れの映像が公開されて
ジオン支持者を増やしたと言う様な方向も有り得るかも知れぬが
彼等をパイロットとして正々堂々倒したいと言う様な
ティターンズや連邦軍への
志願者も増えると言う様な
可能性も有る訳だろうか

87 :某研究者:2008/01/13(日) 06:37:38 ID:u2WQiRyl
http://d.hatena.ne.jp/milkmaker/20080105/1199505061
此れを練習しても
武器の構え方等は写真を見ないと分からないかも知れぬが
写真を即座に模写したり
写真とは別の角度から見た物も簡単に描ける様に
成ると言う事かも知れぬが

88 :某研究者:2008/01/13(日) 12:13:00 ID:u2WQiRyl
PeerCastで他者が絵を描いているのを見乍ら
描くと
可也やる気には成るが
模型は兎も角ヒストリカルフィギュアを作製している物を
配信しているのは見た事が無いが
録画の物ならニコニコ動画等に
有るかも知れぬが

89 :某研究者:2008/01/14(月) 11:50:01 ID:12Nx4kWi
>戦闘中は女の事等頭には無いが
>やられる瞬間には出て来ると言う様な
>方向なのかだが

NTであるヒロイン等が
こう言う相手も倒せる様に成る過程と言うのも
上手く書ければ良いだろうか

90 :某研究者:2008/01/16(水) 14:37:30 ID:mytK3BJS
夫婦で戦場に出て居る人間と
夫婦で反戦活動をやって居る様な連中
何れが正しいのかだが
人間も所詮は良い人殺しか悪い人殺ししか
居ない等と言う意見も
有るだろうか

91 :某研究者:2008/01/19(土) 19:06:59 ID:icSG/Ejk
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6832148
女戦士を又少し改修したが
全然イメージ通りの物が出来無いし
イメージに近い物の資料収集が
未だ必要かも知れぬが

92 :某研究者:2008/01/19(土) 19:52:52 ID:icSG/Ejk
中世の鎧の合理性と
ギリシャ・ローマ時代の鎧或いは中世の鎧の
装飾性と言うのを
上手く融合したデザインを作りたいが
無論オリジナルのディテールも入れるには入れるが
余りゲーム的なデザインに成るのは避けたい訳だが

93 :HG名無しさん:2008/01/19(土) 20:07:26 ID:WnaQmX80
ムシとつぶやく宗教ババァ

94 :HG名無しさん:2008/01/19(土) 21:25:00 ID:2g6em4ww
オリジナルのデザインの前に普通のスケッチを練習しないとなかなか絵にはならないと思いますよ。
例えば手のデッサン、剣やブーツは単体でも立体的に表現出来ますか?


95 :某研究者:2008/01/20(日) 07:05:04 ID:xMTtPtYu
写真を見乍等で無いと無理かも知れぬが
http://d.hatena.ne.jp/milkmaker/20080105/1199505061
上辺りを毎日練習すれば何とか成るのだろうか

96 :某研究者:2008/01/20(日) 08:23:24 ID:xMTtPtYu
ジャミトフがティターンズを拡大させる為に
ジオン軍残党を裏で態と支援したり
手加減して生き延びさせたり
敵対して居る連邦官僚をジオン軍残党に襲撃させて
粛清すると言う様な事も
考える可能性は有るのかどうかだが
(後者を許せばティターンズの責任問題にも成るかも知れぬが
 ティターンズ結成初期に此れが起これば
 兵力不足と言う言い分けも出来る訳だろうし
 チィターンズの戦力拡大の口実にも
 使える訳だろうか)

97 :某研究者:2008/01/20(日) 08:38:24 ID:xMTtPtYu
戦争を上手く管理して人類を鍛えようと言う者が
コントロールに失敗して
部下などに倒されると言う様なパターンと言うのも
良く有る訳だろうか

98 :某研究者:2008/01/20(日) 08:41:25 ID:xMTtPtYu
ジャミトフの場合は
思想の異なるシロッコに
やられた訳だろうが
只権力を求めるだけの俗物に
(戦争で人類を鍛えようと言う者が)やられると言う様な
パターンも多い訳だろうか

99 :某研究者:2008/01/20(日) 14:27:30 ID:xMTtPtYu
http://d.hatena.ne.jp/hatuseno/20070118
>天野喜孝のこのイラストがムアコックの目に留まり
>海外のエルリックサーガの挿絵も天野版となるというエピソードがあったりする。

と言うのは知らなかったが
天野氏の絵はフラゼッタの影響が強いと言われるが
海外でも評価は
高い訳だろうか

100 :某研究者:2008/01/20(日) 14:33:07 ID:xMTtPtYu
http://cha.s57.xrea.com/blogs/index.php/2006/02/01/p76
>によれば、イラストレーターが天野喜孝ではなくなるという未確認情報もあるそうです。
>これについては個人的な考えですが、初期の刊行当時には、天野喜孝描くエルリックは視覚面で作品を印象付けるかなり大きな役割を果たしていましたが、
>近年の天野喜孝氏の画風はエターナル・チャンピオンものの雰囲気と合わないように思われますので、仕方の無い部分もあるかなと思います。

此れは確か別の人間のイラストが採用されて居た訳だろうし
現在の絵柄は合わないと言う事だろうか

101 :某研究者:2008/01/20(日) 14:45:57 ID:xMTtPtYu
>女戦士を又少し改修したが
>全然イメージ通りの物が出来無いし

後は腕の装甲を軽装化する為に
穴を開けたり
(此の様な構造の鎧は現実に有る訳だが)
実物に有る装飾を中心に入れたいが
此れ以後は左前にグレイブを構えた物や
三面図を別に描いて
此れを仕上げるとしたいが

ツヴァイハンダーを槍の様に構える場合は
右前なのかだが
剣と干渉しないのかどうかだが
左前に構えるとすると持ち替える必用は有るだろうが
最初から左前に構えられる様に
通常の両手剣とは逆の構えをして居るのか
どうかだが

102 :某研究者:2008/01/20(日) 16:11:51 ID:xMTtPtYu
http://d.hatena.ne.jp/Q_KANKSS/20070205
>1次大戦では飛行気乗りの寿命は2週間と言われているくらいだったし、

死ぬのが分かっている特攻の方が
この様な状況よりは
有る意味楽だったと言う事は無いのかだが

103 :某研究者:2008/01/20(日) 16:19:30 ID:xMTtPtYu
まあしかし兵士も自分は生き残れると
漠然と信じていたかも知れぬし
そうは言えないと言う事かも
知れぬが

104 :某研究者:2008/01/20(日) 18:31:03 ID:xMTtPtYu
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6846482
全体にやや細くして
細部を修正したが
未だ何か不足だが
この段階では拡大して細部を可也造り込まないと
駄目かも知れぬが

105 :某研究者:2008/01/23(水) 23:49:29 ID:x3ccjVLM
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6890911
多少変更したが
グレイブの形状が未だ何か単純であるから
今度は此れを変更したいと思うが
多数突起の付いたグレイブも多いが
此れは合理的な構造なのかどうかだが

106 :某研究者:2008/01/24(木) 09:51:44 ID:4KmXP+Lx
http://aineias.hp.infoseek.co.jp/arms/cgi-bin/arms.cgi?fauchard&jpg
グレイブの一種に鉤が付いて居る
フォチャードと言うのも有るが
グレイブにも鉤が付いて居る物も有ったかも知れぬが
グレイブ以外のハルバード等の鉤等を
グレイブに適当に装備する様な方向も
有るだろうか

107 :某研究者:2008/01/24(木) 10:12:18 ID:4KmXP+Lx
http://therionarms.com/old_armor_page.shtml
http://medieval.ucdavis.edu/20C/Weapons.html
ポールアーム全般は上が多いだろうが
個別に調べても結構
出て来るだろうか

108 :某研究者:2008/01/24(木) 18:56:45 ID:4KmXP+Lx
http://nethack.wikia.com/wiki/Polearms
上は輪郭だけだが
実物は一応皆有るのだろか

109 :某研究者:2008/01/25(金) 16:33:27 ID:Tc4wGFsN
http://www.earmi.it/armi/glossario/glossario07.htm
グレイブ以外にも見た事の無い様なデザインが
結構有るが


110 :某研究者:2008/01/25(金) 16:35:07 ID:Tc4wGFsN
http://www.earmi.it/armi/glossario/glossario00.htm
ゲームに出て来る様なデザインの部分も結構有るし
グレイブとハルバードの中間の様な武器も
有る訳だろうか

111 :某研究者:2008/01/25(金) 17:55:24 ID:Tc4wGFsN
槍の場合は両端に鉤が有る物も多いが
グレイブの場合は刃の有る面には
根元の部分以外に鉤や突起は無い訳だろうし
矢張り打撃の邪魔に成る部分に鉤や突起は無い訳だろうか

112 :某研究者:2008/01/25(金) 19:16:24 ID:Tc4wGFsN
斧の打撃面に突起物が有る様な
ハルバードも有るが
此れは実戦用では無いと言う
事かも知れぬが

113 :某研究者:2008/01/26(土) 11:51:24 ID:RZ0aw6BI
http://www.flickr.com/photos/thoog/2048325277/in/set-72157600296466881/
此れはマクシミリアン鎧から通常の鎧に変化する際の
過渡期の鎧なのだろうか

114 :某研究者:2008/01/26(土) 12:22:39 ID:RZ0aw6BI
http://www.flickr.com/photos/thoog/1821268700/in/set-72157600296466881/
此れはパレード用の物かも知れぬが
一応戦闘可能な程度には外は
見えるのかどうかだが


115 :某研究者:2008/01/27(日) 16:01:16 ID:/wIOz/y9
http://jbbs.livedoor.jp/computer/38550/
漫画の描き方等を配信中だが
デッサン人形と言うのは役に立つかも知れぬが
POSERでも使うと言う方向も有る訳だろうか
(デッサン人形は高価だから
 500円のミクロマンを買うと言う方向も有る様だが
 関節が脆いと言う意見も有るだろうか)

116 :某研究者:2008/01/27(日) 16:08:22 ID:/wIOz/y9
http://www.geocities.jp/kita_site3/cgkoza/muscle/micro/micro.htm
只のミクロマンでは無く
上のミクロマンの素体を
使うと言う事の様だが


117 :某研究者:2008/01/27(日) 17:13:22 ID:/wIOz/y9
http://toshi-y.at.webry.info/200712/article_15.html
著作権切れのルーミスのデッサン本が
上で無料配布されている様だが
前書いた様なトレーニングの方が
有用という事は無いのかだが

118 :HG名無しさん:2008/01/27(日) 21:03:10 ID:zgAfDX8p
フィギュア製作の為のデッサンとか
普通にノートと鉛筆で十分ですよ。

あと、模型のスキル上げたいのならやっぱりキットを買ってきて
まず作ってみる事ですね。

119 :某研究者:2008/01/27(日) 21:27:39 ID:/wIOz/y9
3面図だけではイメージが掴み難いし
POSERでポーズを付けた人物等に
装備を描いて試すと言う方向も
必用かも知れぬが

120 :HG名無しさん:2008/01/27(日) 22:19:26 ID:zgAfDX8p
>>119
多分、模型作っている人の99%はそんなの必要ないです。
実際作ったら分かりますよ。

121 :某研究者:2008/01/27(日) 22:23:52 ID:/wIOz/y9
下絵も無く突然模型を作れる腕等は無いし
下絵も未だ完成して居ない段階で有るし
資料も未だ十分集まって居ないから
このスレッドに書いて居ると言う事だが

122 :某研究者:2008/01/28(月) 01:15:58 ID:UflQvhMl
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6890911
籠手の構造が上は間違っているし
左手の物は下に来る訳だろうが
下等防護しても余り意味は有るのかだろうし
側面や上部を守った方が良いと言う事かも知れぬが
この様な構造の物は有るのかだが
日本の籠手は側面を鎖や板金で守る様に出来て居る訳だろうか

123 :HG名無しさん:2008/01/28(月) 02:01:00 ID:+8ilPRSz
歴史板で相手にされないから、こっちまで来たか某犬

良かったな、かまってくれる人がいて

124 :某研究者:2008/01/28(月) 03:23:31 ID:UflQvhMl
グレイブ・ポールアームの資料収集に
手間取っているので
(グレイブに付ける突起物の種類が
 余り無い故だが)

http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6948659
王を適当に描いたが
http://www.strongblade.com/prod/sbh-gladiator.html
兜は上の物の変形を使用したいが
この兜は実在するのかだが

>Although technically not a standard gladiator helmet, this piece most resembles the "cavalry sport" helmets worn by Romans and Romanized Celts.
>These Life-like armored masks were carved to resemble human faces, and were used both for cavalry training exercises and, early on in Roman history, for battle.

http://www.realmcollections.com/p7355/roman-cavalry-sports-helmet.html
此れは上の様な兜の
変形で有る訳だろうか


125 :某研究者:2008/01/28(月) 13:48:53 ID:cRH7u48/
http://www.strongblade.com/prod/sbh-gladiator.html
>兜は上の物の変形を使用したいが
>この兜は実在するのかだが

http://www.romancoins.info/MilitaryEquipment-Helmet.html
上を見ても同種の兜は無いし
実在はしないと言う事なのだろうか

126 :某研究者:2008/01/28(月) 14:53:25 ID:cRH7u48/
http://www.romanscotland.org.uk/pages/armsandarmour/cavalryhelmets.asp
宝石の付いたローマ兜も有った様だが
中世には宝石の付いた鎧の
実物と言うのは見た事は無いが
絵には少数描かれて居ただろうか

127 :某研究者:2008/01/28(月) 15:16:06 ID:cRH7u48/
http://www.danas.co.yu/20070210/vikend11.html
上も同種の兜だろうが
http://www.kultofathena.com/product~item~AH6723~name~Late+Roman+Brass+Deurne+Helmet.htm
宝石は無いが装飾の多い
ローマ兜も有る訳だろうか


http://www.weaponsemporium.com/WE-Deepeeka.htm
>Late Roman Officer Jeweled Helmet:

例の宝石を埋め込んだローマ兜の
正面はこんな感じと言う事かも知れぬが
鎧に宝石を埋め込んだ物は
有るのかどうかだが

128 :某研究者:2008/01/28(月) 15:27:51 ID:cRH7u48/
http://www.konstantin-ausstellung.de/fileadmin/exponate/Paradehelm_01.jpg
http://www.konstantin-ausstellung.de/fileadmin/exponate/ParadehelmII_01.jpg
此れは良く見ると真珠迄
付いて居るだろうか


129 :某研究者:2008/01/28(月) 16:54:10 ID:cRH7u48/
http://active.upper.jp/xanadu/enemys2/boss10.html
最終的な雰囲気は上の様な物が良いのだが
http://homepage3.nifty.com/kow/
横山宏氏は上を見る限り最近はファンタジー絵は
描いて居るのかどうかだが

http://active.upper.jp/xanadu/maps2/level11.html
中央右の甲冑は横山氏が描いたのでは無いかも知れぬが
雰囲気は悪くは無いだろうか

130 :某研究者:2008/01/28(月) 17:00:59 ID:cRH7u48/
http://www.amazon.co.jp/%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E5%AE%8F-Ma-K-%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%88vol-1%E3%80%89-%E6%A8%AA%E5%B1%B1-%E5%AE%8F/dp/4499229065/ref=pd_bbs_sr_3?ie=UTF8&s=books&qid=1201507041&sr=8-3
上にはファンタジー絵は少数は有るのか
どうかだが
VOL1以降は未だ出て居ない様だが

131 :某研究者:2008/01/28(月) 20:17:33 ID:cRH7u48/
http://www.romanarmy.com/cms/component/option,com_helmets/Itemid,96/limit,15/limitstart,0/
上よりローマ兜の写真が有る所は
多分無いかも知れぬが

132 :某研究者:2008/01/28(月) 21:03:22 ID:cRH7u48/
http://www.romanarmy.com/cms/component/option,com_helmets/task,view/cid,63/Itemid,96/
ピッケルハウベの様な突起物の有る
ガリア兜も有るが
此れがゲルマン兜にも影響を与えて
ピッケルハウベの原型に成ったのか
どうかだが
(モンゴルの影響を受けたロシアの兜にも
 似た様な物が有っただろうし
 こちらの影響の方が大きいかも知れぬが)

133 :某研究者:2008/01/29(火) 01:52:30 ID:4IzkPzzr
http://gyopi0.sakura.ne.jp/figyua-elrick-moto.htm
天野氏の鎧の場合は
宝石は余り入って居ないと言う事かも知れぬが
http://gyopi0.sakura.ne.jp/figyua-elricktop.htm
上のフィギュアは細部は
宝石も入って居るし
可也異なる訳だろうか

134 :某研究者:2008/01/29(火) 14:16:20 ID:4IzkPzzr
http://darsana.exblog.jp/6730433/
>2月になったら、これまでの財政出動絶対反
>対のマスコミの論調が変わったりしてね
>(笑)。財務省の誰かを生贄として人身供与
>して、これまでの財政再建路線からの変更の
>責任とらせてから財政出動する、なんてシナ
>リオかなー、なんて素人的には予想してます
>(笑)。

> 安くなった日本株を外資を中心としたファ
>ンドがおいしく買い占めたところで、財政出
>動発表なんですかね? 仕掛けを作った政官
>の皆さんは、儲けの見返りもしっかりもらえ
>たりするのだろーか。

リチャードクーが言う様に
財政出動で(財政赤字以上にGDPが伸びて)
回復は可能かも知れぬし
この回復が外資の金融機関が欧米から日本に
移転する為の口実に成る訳だろうし
チェイニーが逮捕されれば更に此れが
加速する訳だろうし
シティー日興買収完了等で
金融機関の日本移転準備は
整いつつ有る訳だろうか

135 :某研究者:2008/01/29(火) 14:16:40 ID:4IzkPzzr
>もう一つの話題は、ダボス会議にイノセ副都
>知事が出席だそうで。

此れは単に東京G7の関連かも知れぬが
G7迄の日本株の大幅回復は有るのか
どうかだが

136 :HG名無しさん:2008/01/29(火) 23:50:22 ID:4P3SN9eK
無視とつぶやくのは創価小僧

137 :某研究者:2008/01/30(水) 19:10:07 ID:MLxMiJiK
吉野家の紅しょうがをつまむ奴、どうにかならないものか
留め金がついていて大きく開けないようになっている
どんぶりに山盛りにしたいのだが時間がかかってしょうがない
これもサブプライムローン問題の影響だろうか

138 :某研究者:2008/01/31(木) 00:55:03 ID:NG8IzJgl
やはり平日夜のお楽しみは報ステの河野明子アナに限る
あのちょっとハスキーな声であえぐところを想像するだけでもうたまらん
すぐに出てしまう
これもサブプライムローン問題の影響だろうか

139 :某研究者:2008/01/31(木) 02:28:11 ID:AzEEM+yU
失礼134−135はULする場所を間違えたが

デビルメイクライ4のプレイ動画を
PeerCastで少し見たが
翼の部分が盾に成る様な悪魔騎士が出て来たが
V2ガンダム等で類似のデザインが有っただろうが
此れとは異なり翼の部分は盾に成る時は分離していたが
デザインは悪くは無かったが
V2ガンダムの場合は翼の部分は
武器にも成って居ただろうか

140 :某研究者:2008/01/31(木) 02:44:36 ID:AzEEM+yU
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6981913
前に描いた悪魔騎士を多少修正し
全体図も入れたが
特に装飾部分は中々自分でデザイン出来無いので
実際に中世等に描かれた悪魔の資料でも
調べるとしたいが

141 :某研究者:2008/01/31(木) 03:59:32 ID:AzEEM+yU
TBSでマクロスの再放送がやっていたのは
知らなかったが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%82%A4
>終戦後は地球各地を回り復興に尽力したが、アイドル人気凋落の悲哀を味わう。歌うことの意味に迷いカイフンと離別。一条輝への想いも失恋に終わり、ひとり歌手として生きる道を選ぶ。

とは言うが

>超時空要塞マクロス Flash Back 2012
>戦争終結から2年後の2012年、第1次超長距離移民船団への乗船を決め、同年夏にさよならサマーコンサートを成功させる。

>2016年7月7日付けで「ブラックホールから聞こえる謎の歌声を追って、メガロードは未知の宇宙へと旅立ちます」と記されている。

移民船に乗ると言う発言は
TVの最後でもして居ただろうし
果たして決着は付いたと言えるのかどうかだが
この後の話しは矢張り
作られないのだろうか

142 :某研究者:2008/01/31(木) 04:04:09 ID:AzEEM+yU
移民船に乗ったと言う事は
果たして映画の様に
輝を諦めたと言えるのかどうかだろうし
決着が付いたと言う様な描写も
無かった様に見えるが

143 :某研究者:2008/01/31(木) 20:17:14 ID:AzEEM+yU
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1201777991/
新金型のVF−1S等が
マクロス再放送に合わせて
出て居た訳だろうが
無論VF−1の他のタイプも後で
新金型で出る訳だろうか

144 :某研究者:2008/01/31(木) 21:35:33 ID:aLzAaitg
やはり平日夕方のお楽しみはスーパーニュースの長野翼アナに限る
あの少しぽってりした唇でしゃぶられてみたい
想像するだけでもうたまらん
すぐに出てしまう
これもサブプライムローン問題の影響だろうか

145 :某研究者:2008/01/31(木) 22:05:39 ID:aLzAaitg
たまには2ラウンド目にチャレンジしようかと思う
報ステの市川寛子アナ
控えめながら献身的な動き・・・
想像するだけでもうたまらん
ちょっと我慢したがすぐに出てしまう
東京市場一人負けの原因はここにあるのかもしれない

146 :某研究者:2008/02/01(金) 01:01:01 ID:H8A+w4jA
http://misty-rainandmoon.bg.cat-v.ne.jp/article/20388.html
本多忠勝も刀を背負って居たと言うが
箙を装備した侭では背中に装備は無理だろうし
大太刀を背中に背負ったのは戦国時代以降と言う
事だろうか

147 :某研究者:2008/02/01(金) 01:57:18 ID:x2gAJ2Bb
本多忠勝といえば槍だと思うが
「蜻蛉切」が有名だが

148 :HG名無しさん:2008/02/01(金) 10:35:33 ID:UFj6Q7TJ
ここほど隔離がうまくいってるスレは他にないなw

149 :HG名無しさん:2008/02/01(金) 15:37:22 ID:oaFmJLqc
イマイのアーマーナイト買って来た
今ヒストリ駆るフィギュアのスレッドないのね…

150 :某研究者:2008/02/01(金) 16:59:20 ID:DfEBEZPT
それにしてもニュース7の気象情報の半井小絵さん
柔らかそうで・・・
私の傘マークで小絵たんの降水確率を100%にしてあげたい
もうたまらん
これもエルニーニョ現象の影響だろうか

151 :某研究者:2008/02/01(金) 18:01:25 ID:rcX6IMXe
>イマイのアーマーナイト買って来た

http://blog.goo.ne.jp/saki-kei/e/c79b38d084abf8900a5c8d6d2350becb
此れは上のシリーズなのかだが
今は製造されて居るのか
どうかだが


152 :某研究者:2008/02/01(金) 19:56:01 ID:bMCGc4N9
ハァハァ・・・
モーニング娘全員抜いてやった
飽きるころには新メンバー加入
実に良いシステムだ
今は製造されて居るのか
どうかだが

153 :某研究者:2008/02/02(土) 01:03:07 ID:qeQxlQKS
ファンタジーの宝石が多数付いて居る鎧で
ゲーム的では無い物は無いのかだが
海外のデザインには有るのか
どうかだが

154 :某研究者:2008/02/02(土) 01:16:29 ID:qeQxlQKS
http://www.larryelmore.com/galleries_paintings01.html
エルモアの鎧にも
宝石は入って居ないし
http://www.frazettaartgallery.com/gallery/HTML/prints5.html
フラゼッタもシンプルな鎧が
多いだろうか

155 :某研究者:2008/02/02(土) 01:21:46 ID:qeQxlQKS
http://www.worldoffroud.com/index.html
ダーククリスタルの人形をデザインした
ブライアン・フロウド等も
鎧自体出て来ないだろうが
オブリビオンの装備等は
ある程度参考に成るかも知れぬが
宝石が沢山入って居る様な物は
見た事は無いが

156 :某研究者:2008/02/02(土) 01:29:18 ID:qeQxlQKS
http://obcos.blog109.fc2.com/
上にオブリビオンの装備一覧が有るが
宝石の入った鎧と言うのは
有るのかどうかだが

157 :某研究者:2008/02/02(土) 01:37:33 ID:qeQxlQKS
http://obcos.blog109.fc2.com/category1-2.html
多少見たし
宝石が入っているのも少数出て来たが
複雑怪奇で合理的では無い構造の物が多いし
私のデザインしようとして居る物
(最低限の合理性を残しつつ
 装飾を増やす)とは
方向性が違う訳だが
面白いデザインでは有るだろうか

158 :某研究者:2008/02/02(土) 02:08:33 ID:qeQxlQKS
http://obcos.blog109.fc2.com/blog-entry-281.html#comment
上の様に全体を宝石風に仕上げるのも
面白いかも知れぬが

159 :某研究者:2008/02/02(土) 10:21:26 ID:Ue1/iAT+
やはり土曜の朝といえば、「めざましどようび」の高樹千佳子ちゃん
もうっもうったまらんっ
あまりにも・・・ぐは〜

160 :某研究者:2008/02/02(土) 10:26:21 ID:Ue1/iAT+


・・・でちゃった・・・

161 :352@mokei:2008/02/02(土) 14:42:46 ID:izTTuUbG
>>149>>151
国内メーカーからこんなキットが出ていたとは…
完成したら是非アップして欲しいです。

162 :149:2008/02/02(土) 16:16:40 ID:5KAtmjeY
>161
合わせ目にディティールが多くてくじけそうw
構造はFGガンダム並です…

163 :HG名無しさん:2008/02/02(土) 16:25:00 ID:wc+BygDX
気持ち悪いスレだな・・・
独り言ばっか

164 :某研究者:2008/02/02(土) 18:09:35 ID:lmfQi6Pp
http://obcos.blog109.fc2.com/blog-entry-281.html#comment
上も複雑な物は多いが
構造的に面白いと思う物は
余り無い訳だろうか

165 :某研究者:2008/02/03(日) 08:10:10 ID:u2jKGgx+
次は僧侶でも描こうかと思うが
どの程度の装甲を施すのが適当なのかだが
兜は無いと言う設定も多いが
ウィザードリイー等ではブレストプレート程度は
装備出来たと言う事かも知れぬが
他の部分はギャンベゾンか皮程度しか
装備出来無かったかも知れぬが
(皮のグローブが確か 
 装備出来たかも知れぬが
 どうだっただろうか)

魔法戦士の場合ローブを装備する必用は
特に無かったかも知れぬが
只の鎧では何か特徴も無いし
ローブと組み合わせられた様な鎧が
オブリビオンに有ったから
同様の物でも考えようかと思うが

166 :某研究者:2008/02/03(日) 08:16:48 ID:u2jKGgx+
魔術師はプレートアーマーは装備不能と言う設定の物も多いだろうが
ミスリル製の鎧は装備出来ると言う物も
多いだろうか
(ドラゴンの鱗等も鉄では無いので
 問題は無い訳だろうか)

167 :某研究者:2008/02/03(日) 08:18:34 ID:u2jKGgx+
>ミスリル製の鎧は装備出来ると言う物も
>多いだろうか

プレートアーマーは
モーションを制限する様な物も多いだろうし
下手をすると術が掛けられなく成る可能性も有るなら
腹部等が分割されて居る
動作性が良い物を装備すると言う事に
成るのかどうかだが

168 :某研究者:2008/02/03(日) 08:59:02 ID:u2jKGgx+
http://www.dkimages.com/discover/Home/History/Europe/Medieval-History/Knights-and-Heraldry/General/General-06.html
パビスは杭で打ち込んで固定する物しか
無いのかと思ったが
日本の掻盾の様に棒で立てる物も
有る訳だろうか


http://www.plessisarmouries.com/vambraces/c1420_2/
上の様に鎖帷子の袖がプレートの外に出て居る物も
14世紀から有っただろうし
鎖帷子の部分をローブの様な物に変更すると言う方向も
有る訳だろうか

169 :某研究者:2008/02/04(月) 00:36:08 ID:k22J4B3i
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7042369
女魔法戦士を適当に描いたが
剣は細身の物を湾曲させて耐久性を増し
片手でもある程度扱える長さにしたと言う事だが
杖や短杖では無く指輪等を
魔法の発動体として居る例も有るだろうが
杖よりコストは掛かると言う事だっただろうか

170 :某研究者:2008/02/04(月) 00:44:24 ID:k22J4B3i
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=04092908&pg_from=u
上の様な物が割りに良いが
アルスラーン戦記も今はこの表紙では無く
末弥純氏の物に
変わって居る訳だろうか


171 :某研究者:2008/02/04(月) 01:34:33 ID:k22J4B3i
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7043508
女僧侶も描いたが
魔法戦士と異なり
鎧が余り重装備に成ると不自然かも知れぬが
実物の僧侶の服は殆ど見て居ないから
次は此れを調べるとしたいが
(ウィザードリィでは僧侶は盾を
 持てたかも知れぬが
 大型の物は無理だったかも知れぬが)

172 :某研究者:2008/02/04(月) 01:37:28 ID:k22J4B3i
http://www.interq.or.jp/mars/yochiko/Wizardry/ChronicleEquipment011.htm
ウィザードリィでは
大型の盾も僧侶は使用可能の様だが
僧侶の場合は鎧や盾が重装備だと
何か不自然かも知れぬが

173 :某研究者:2008/02/04(月) 01:51:34 ID:k22J4B3i
下絵と言うのは
PCでプロが描く場合はどう描いているのかだが
筆圧を使うと何か絵がコントロールし難いし
Pixia・SAI等の2値ペンで筆圧をOFFにし
サイズをやや太い2にする等して
描いて居るが
グレーや鉛筆を用いて描いていると言う例も多いが
私の場合はグレーを使うと形が掴めなく成るし
余り細い線を使っても同様だから
やや太目の黒を使用して居ると言う事だが
(2Dの絵を仕上げる際は黒で線を書いた後
 此れをグレーに変換し
 上のレイヤに黒で仕上げ用の線を入れる等と言う
 方向だろうが
 上は仕上げを考慮して居ない只の
 ラフ画だから
 後でグレーには変換しない訳だが)

174 :某研究者:2008/02/04(月) 07:58:05 ID:BsSIEO0e
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7045807
帽子等を多少修正したが
未だ資料不足で有る訳だが
(此れより未だ短いローブと言うのも
 有ったかも知れぬが)

175 :HG名無しさん:2008/02/04(月) 18:37:07 ID:KsTvTj94
>>173
自分の都合で言い訳している間は絵も模型も上達しないですよ。
この一年で何が完成しましたか?

176 :某研究者:2008/02/04(月) 19:37:52 ID:BsSIEO0e
一つのデザインを長時間掛けるり
多数のデザインを同時に考えた方が
個々のデザインの幅も広がるかも知れぬし
個々のデザインの完成度も高く成ると言う事は有るかも知れぬが
確かにやる気の無さや力不足の言い訳と言う事かも
知れぬが
速やかな完成を目的にして居ると言うより
他人の作品の論評だけをするのも何だろうから
自分も何か提出していると言う事だが

177 :某研究者:2008/02/04(月) 19:45:45 ID:BsSIEO0e
http://www.plessisarmouries.com/vambraces/c1420_2/
>上の様に鎖帷子の袖がプレートの外に出て居る物も
>14世紀から有っただろうし

映画のジャンヌダルクの鎧の袖が
上の様な感じだったろうが
1420年代にも此れは一応有ったと言う事かも知れぬが
胸甲の一部が鎖だった様にも見えたが
騎士の場合は胸甲はブリガンダイン程度は
最低でも有ると言う事は無いのかだが

178 :HG名無しさん:2008/02/04(月) 20:07:46 ID:KsTvTj94
>>176
それだと目的は他人の論評をする事で
ただそういう自分がカッコ悪いから
少しでも正当化させる為に絵をUPしているということでしょうか?


179 :某研究者:2008/02/04(月) 21:54:46 ID:BsSIEO0e
まあ其れが大半かも知れぬが
完成させる意志が無いと言う事では
無い訳だが


180 :某研究者:2008/02/04(月) 22:26:16 ID:BsSIEO0e
http://www5b.biglobe.ne.jp/~chfujimi/images/mdf39059.jpg
僧衣の腰の飾りも漫画等とは異なり
やや中心からずれた所に
有るが
ローマ時代には此れは中央に有ったと言う事は
無いのかだが

181 :某研究者:2008/02/04(月) 22:32:22 ID:BsSIEO0e
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:RWS-02-High_Priestess.jpg
女教皇等は現実には存在しないと言うが
上の様な帽子は実在したのか
どうかだが

182 :某研究者:2008/02/06(水) 03:05:27 ID:uQqy8tS0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%A9_%28%E5%8F%B8%E6%95%99%E5%86%A0%29
キリスト教の司教帽の事をミトラと言うが
キリスト教の原型であるミトラ教とは
関連は有るのかどうかだが



183 :某研究者:2008/02/06(水) 03:08:22 ID:uQqy8tS0
http://www.we-blog.jp/aqua/AzTak/20050505.php
小さいズケットと言う帽子も有る様だが
此れは13世紀以降の登場と言う事だろうか



184 :某研究者:2008/02/07(木) 23:12:46 ID:tNNEkQ5d
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7103132
例の女戦士のグレイブを
左前に構えさせた物を描いたが
未だバランスは変だろうか


http://www.higginssword.org/guild/demo/pix/rf03_halberd.jpg
http://www.tinsoldiercollection.com/catalog/product_info.php?products_id=299&osCsid=8327f84f6fb726e9d586344a0c94ab1e
http://www.hobbybunker.com/details.cfm?ID=11408&scatID=310
http://jp.youtube.com/watch?v=mUvt8WnM1hg
http://jp.youtube.com/watch?v=VmfgBzLRczc
http://jp.youtube.com/watch?v=G_h8w_av7Gg
上は左前でハルバード・ポールアームを使用して居るが

http://jp.youtube.com/watch?v=BJPIEaYE4l0
http://jp.youtube.com/watch?v=DieaXV2m06M
上は右前だろうが

15世紀の武術教本では
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/manual/manual%20SL.htm
左前で槍を使用し
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/manual/manual%20PA.htm
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/manual/manualFPA.htm
ハルバードは左前・右前共有るが
刀が干渉する場合は左前での使用が
基本と言う事かも知れぬが

185 :某研究者:2008/02/08(金) 00:44:09 ID:QX2M6Pn+
http://jp.youtube.com/watch?v=YFAKTjOQJwQ
両手剣の場合は
リカッソを持って突く場合は
左前に成って居る様にも見えるが
当時の絵でリカッソを持って構えて居る物と言うのは
見ない訳だが

186 :某研究者:2008/02/08(金) 01:07:27 ID:QX2M6Pn+
僧侶の場合はサブウエポンが有るとしても
剣の様に干渉はせぬかも知れぬし
棒や長柄フレイルを右前で構えても問題は無いかも知れぬが

http://naginata.jp/
薙刀もハルバード等と同様に
左前だけでは無い様だが
太刀を装備して居る場合は干渉しない様に
考慮すると言う事かも知れぬが

187 :某研究者:2008/02/08(金) 07:56:03 ID:Fc9XI7e7
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7107693
女僧侶の斜めから見た物を書いたが
資料が未だ不足だが
長柄フレイルだけでは室内戦闘は可能なのかだろうし
3尺(90cm)の半棒或いは小型両手用フレイルの様な物も
装備すると言う方向も有るだろうか

188 :某研究者:2008/02/08(金) 08:31:29 ID:Fc9XI7e7
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%B9
>メイスの分野では出おくれていた西ヨーロッパでは、11世紀から始まった十字軍においてイスラム世界に侵攻した際、その有効性を身を以て体験し戦訓として持ち帰った。

まあしかし西欧軍も斧はノルマン時代やフランク時代から
装備していたと言う事だろうが
十字軍以後に装備された
より強力なメイスを止める為にプレートアーマーが
進化したと言う可能性も有る訳だろうか


>また、十字軍に限ったことではないが、キリスト教の聖職者が戦闘に参加する際、聖職者が他者の血を流すことを禁じた掟に従い、血を流さない武器としてメイスを選択することがしばしばあり、
>修道騎士は十字の柄を持つ剣のほかに、メイスやフレイルを好んで使用している。(しかし実際には、メイスで殴打すれば皮膚が破れ、同時に流血するのは明らかである。この場合の「血を流さない」とは、
>皮膚を切り裂く或いは貫通することを目的とする刀剣に対しての、あくまでも相対的な比喩である)

ゲームだけでは無く現実の聖職者も
メイスを好んで居た訳だろうか

189 :某研究者:2008/02/08(金) 10:22:15 ID:Fc9XI7e7
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7108377
半棒を帯に装備したが
此れならフレイルとの干渉は
無いのかどうかだが

190 :某研究者:2008/02/08(金) 11:05:03 ID:Fc9XI7e7
魔術師が皮甲を装備する場合も
良く有るだろうが
武器は自衛用の小剣程度しか無い訳だろうか

191 :某研究者:2008/02/09(土) 05:44:00 ID:gwEe8PgW
魔術師も練皮の様な物を使用した
硬皮鎧の下に
ギャンベゾンを装備すると言う程度かも知れぬが
硬皮鎧も札鎧か鱗鎧の様な物を使用するのか
或いは大型のプレートの様な練皮を
用いて居る例も有るのか
どうかだが

西欧の硬皮鎧(クイルブイリ)は
油で揚げてあるだけだから
叩いて固めてある練皮よりは
強度は無いと言う事かも知れぬが
柔軟性は有る訳だろうか

192 :某研究者:2008/02/10(日) 08:13:01 ID:zIhiQsw2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%89
>神々を体内に召喚したと言われる勇者ルフが、黄金を身に付け鉄を鍛えた事など、自然物以外をも進んで身に着けていた。
>ただ、「戦いの儀式」と呼ばれる魔術を施された戦士は、神の力で加護されて勇敢になり、体が熱くなって服を身に着ける事もできなくなるとされていた。
>そのため、ドルイドの軍隊は金属鎧をつけずに戦う。

現実のドルイド戦士と言うのも金属鎧と言うのは
装備して居ない訳だろうか

193 :某研究者:2008/02/10(日) 08:14:14 ID:zIhiQsw2
>或いは大型のプレートの様な練皮を
>用いて居る例も有るのか
>どうかだが

皮の桶側胴も有ったと言うから
桶側胴の板程度のサイズの物は
作れる訳だろうか

194 :某研究者:2008/02/10(日) 10:52:43 ID:zIhiQsw2
http://www5a.biglobe.ne.jp/~hilance/dd3sdruid.htm
ドルイドもD&Dでは
長剣は何故かシミターしか使えないが

http://ja.wow.wikia.com/wiki/Druid
WoWだと短剣とメイス程度しか
近接武器は使えない訳だろうか
(長剣は文明的過ぎると言う理由で
 使えぬのかも知れぬが
 小剣や槍程度なら使えても良いかも知れぬが
 狩人が使う以上の武器は自衛用・生活用の範囲を超え
 不自然であると見做して
 禁止と言う事かも知れぬなら
 槍・弓・短剣・斧程度しか無理な訳だろうか)

195 :某研究者:2008/02/10(日) 11:00:41 ID:zIhiQsw2
>狩人が使う以上の武器は自衛用・生活用の範囲を超え
>不自然であると見做して
>禁止と言う事かも知れぬなら

鎌やフレイル等の農具や
ハンマー・マトック等の工具も
OKと言う事かも知れぬが
戦闘専用に作られた物は
問題と言う事かも知れぬが

狩人が革鎧等を果たして
装備して居るのかだが
装備して居る例も或いは
有るかも知れぬが
綿甲や皮甲は兎も角
鎖帷子等の金属鎧は有るのかどうかだが
鉄兜程度なら或いは有るのか
どうかだが

196 :某研究者:2008/02/11(月) 06:01:30 ID:GHPuH3da
http://www.amazon.com/Druids-Celtic-Priests-Nature/dp/0892817038
上の様なローブを着て居ないケルトのドルイドも
良く見るが
農民の服と全く同じと言う訳では
無いと言う事かも知れぬが


197 :某研究者:2008/02/11(月) 06:58:26 ID:GHPuH3da
http://altreligion.about.com/library/graphics/druids15.jpg
ドルイド戦士はゲームと異なり
剣は使用して居た訳だろうか


http://altreligion.about.com/library/graphics/druids10.jpg
http://altreligion.about.com/library/graphics/druids17.jpg
女ドルイドはこの手の格好をして居る者が
多いだろうか


http://z.about.com/d/altreligion/1/0/C/U/3/gallerydruids29.jpg
この様なケルトの柄の入った服を
着る場合も有った訳だろうか

198 :某研究者:2008/02/11(月) 08:47:48 ID:GHPuH3da
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1202678388/
ざっと女ドルイド戦士を描いたが
中世には此れより可也長い狩猟用の槍も
有るだろうが
ローマ時代ではどうなのかだろうし
槍の形状も中世とは違う可能性も有るだろうか
(鎧は動作を妨げぬ鱗鎧等の
 ケルト的な鎧を適当に改造して
 装備すると言う事にしたいが)

ロングボウと言うのは
果たして狩猟用の物なのかだが
ローマ時代のウェールズにもロングボウは
有ったのかどうかだが

199 :某研究者:2008/02/11(月) 09:09:48 ID:GHPuH3da
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7149260
失礼絵はこちらの
間違いだが

200 :某研究者:2008/02/11(月) 09:32:09 ID:GHPuH3da
http://members.aol.com/skyelander/celts1.html
上辺りのケルト戦士の装備も
参考とは成るだろうか

201 :某研究者:2008/02/12(火) 10:46:37 ID:AMpLOnfd
http://momo.gogo.tc/yukari/dragon/contents/doruide.html
>「彼女らは老齢で、髪はすでに白く、白いチュニックの上に亜麻製のクロークを羽織り、青銅の腰帯をつけ、足は裸足であった。

>その時フェゼルマは黒い馬がひく戦車に乗り、刺繍を施した赤いチュニックとまだら模様のクロークを身にまとい、
>黄金の留め金のついたサンダルといういでたちでしたが、アイルランドやウェールズの伝統では、まだら模様は異界からのしるしでした。

サンダルの様な物を履いているドルイドの絵が多いが
戦士はブーツを履いているが
ローマ同様神官はサンダルを履くと言う事に
成ったのだろうか

202 :某研究者:2008/02/12(火) 10:57:44 ID:AMpLOnfd
http://www004.upp.so-net.ne.jp/thor/FD/Magic/druids.htm
>詩人は王よりも上の階級で彼らの機嫌を損ねたために自分の首を捧げた王がいたらしい。

ケルト人がローマ化された後はこの様な事は
無く成ったのかどうかだが


>1:天候の制御
>オークの枝に神の力が宿り、これを引き出して術を行使する。嵐、波、霧などを起こしたり、静めたり出来た。
>また水を火に、火を石に変えるといった四大元素を操ることも出来た。

杖を持って居るドルイドも多いが
魔力の発動に此れは必須なのかどうかだが


>通常呪文はすぐに消えてしまうので、オガム文字を聖なる木の枝に刻んで呪文を維持させた。

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/6804/ogham.htm
オガム文字と言うのは
上の様な文字だろうか

203 :某研究者:2008/02/12(火) 11:07:40 ID:AMpLOnfd
>詩人は王よりも上の階級で彼らの機嫌を損ねたために自分の首を捧げた王がいたらしい。

>ケルト人がローマ化された後はこの様な事は
>無く成ったのかどうかだが


http://www.h4.dion.ne.jp/~kotozuki/celt3.htm
>7世紀までにドルイドの力は弱まりフィリが役割を兼ねるようになり、中世にはバードの役割をもフィリが受け持つようなる。これは支配者がドルイドの権力とバードの民衆に対する影響力を恐れたためと思われる。
>それほど専門性を持たないフィリを残すことによって民衆の反感を抑え、ドルイドの魔術の力とバードの扇動者としての役割を剥奪したと推測できる。

と言う事だろうか

204 :某研究者:2008/02/12(火) 11:22:17 ID:AMpLOnfd
http://tinyangel.jog.buttobi.net/Faith/Druidry.html
> ケルトの古代信仰。
>ドルイド教の興りは意外と遅く、大陸のケルト人がローマ帝国の支配下に入った後のイギリスで始まります。
>チュートン民族によって大陸からブリテン島に逃亡してきたケルト人はそこでもなお抑圧を受け続け、その過酷な現実への反動が宗教信仰という活路となりました。

ドルイド教と言うのも意外と新しい
宗教である訳だろうか

205 :某研究者:2008/02/12(火) 11:38:38 ID:AMpLOnfd
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/4066/kdolid.htm
>そしてドルイド僧は、魔力を持つ「樫の杖」とヤドリギを切るための黄金の鎌を持ち、
>長い白い衣を着て金の胸当てを付け、魔法のバックルをしめていた。この姿が後の魔法使いの原型になった。

西欧ではドルイド=魔術師だった訳だろうか
(ドルイドより低位のウァテスやバード等は
 金の胸当て等は恐らく無い訳だろうか)

http://www.allposters.co.jp/gallery.asp?startat=/getposter.asp&APNum=1593608&CID=EA801C8292F94CB0964DA71A23371B22&PPID=
1&search=75262&f=c&FindID=75262&P=1&PP=2&sortby=PD&cname=
%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3+%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9&SearchID=
http://www.thislandwales.com/culturalinstitutions.htm
http://z.about.com/d/altreligion/1/0/c/m/8/textsecret170.jpg
http://delwedd.llgc.org.uk/delweddau/gcf/gcf03754.jpg
上に有る様な金の胸当てが
使用されたと言う事だろうか

206 :某研究者:2008/02/12(火) 11:59:09 ID:AMpLOnfd
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/4066/keltjin.htm
>子供は投石器でパンに石を命中させ、母親の許しを得た上でしかパンを食べさせてもらえなかった。だから、ケルト人の投石は非常に正確なのである。

ケルト人も投石器は狩猟・戦闘等で
用いて居た訳だろうか



207 :某研究者:2008/02/13(水) 09:15:58 ID:CEoa4Mhf
http://www.narinari.com/Nd/2003081142.html
>CNNによると、「数世紀にわたってこの地方を支配した古代ローマ人は、頑健でどんなに寒い冬でも裸足(に)サンダルを履いていたと考えられていた」そうだ。
>ところが、ロンドン南部にある古代ローマ帝国寺院の遺跡で発掘されたブロンズ像の足元は、靴下にサンダルというイデタチだった。
>まあ、英国は寒さがキビシイから致し方ないとは思うけど、遺跡の発掘作業を行っている人は「ローマ人は認めたがらないだろう」とコメントしている。

ローマ人は英ではサンダルに靴下だったが
ケルト人はブーツを装備していたと言う事かも知れぬが
ドルイドはローマ神官の影響を受けて
サンダル+靴下と言う可能性も有る訳だろうか

208 :某研究者:2008/02/13(水) 11:58:04 ID:3x8LJIjI
http://ja.wow.wikia.com/wiki/Hunter
ハンターやレンジャーは
ドルイドと違い武器の制約は無いだろうが
偵察や追跡を任務とする事が多いので
重い物は持たぬ事が多い訳だろうか

209 :某研究者:2008/02/13(水) 12:04:28 ID:3x8LJIjI
矢張り重い物や音のする物は
レンジャーには問題だろうが
盗賊の場合は音がする物は問題だろうが
重い物はどうなのかだが
追跡を行う場合は重い装備を持つと問題が出る場合も
有る訳だろうか

210 :某研究者:2008/02/15(金) 16:31:40 ID:IWVpaZ95
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typh/id329147/pidview003/or1
ゴールデンエイジに出て来るエリザベスの鎧は
16世紀後期の物としてはどうなのかだが
(3クオーターアーマーが既に主流かも知れぬが
 パレード用等では完全鎧も未だ有る訳だろうか)

211 :某研究者:2008/02/16(土) 07:37:45 ID:tZQQxzp2
エルフは人間を下等種族と只見下し
人間同士の争いには介入しないと言う設定も多いだろうが
(下等種である人間は争うのが当然であり
 争いを止めるのは不自然と捉えて居ると言う
 事かも知れぬが)
ダークエルフは只人間を下等種族と見て居るのかだろうし
少なく共人間の暗黒面は評価していると言う事かも
知れぬし
人間の味方をする・或いは人間に介入するダークエルフは
エルフより多いと言う事は
無いのかだが

212 :某研究者:2008/02/16(土) 09:18:44 ID:ySUBKQCd
エルフ等も
ダークエルフや悪魔等が
人間の暗黒面を増大させたり
謀略で対立を煽って居たとしても
人間が愚かで無ければ対立等は起き得る筈は無いと
考えて居ると言う事かも知れぬが

213 :某研究者:2008/02/16(土) 14:16:12 ID:ySUBKQCd
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7232166
女ドルイド戦士の拡大図を描いたが
ローマ兵のサンダルと言うのは何か合わないが
ブーツ等にするか
中世の絵画に出て来るサンダルと言うのを
参考にすると言う方向も有る訳だろうか
(槍を構えている際は弓矢は重いので
 投棄すると言う事かも
 知れぬが)

214 :某研究者:2008/02/16(土) 16:59:26 ID:ySUBKQCd
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7235487
弓矢を外して
鎧を若干軽装化したが
短剣等の位置も決まって居ないし
細部は未だ仕上がって居ない部分が
多いだろうか

215 :某研究者:2008/02/17(日) 06:57:19 ID:Kukew3DC
http://www.technobahn.com/news/2008/200802141635.html
> 研究中の熱核ロケットエンジンとは原子
>力潜水艦などに搭載されている小型原子炉
>を使って発生させた熱を使って液体水素燃
>料を加熱させてノズルから噴出させること
>で推力を得ようとするものとなる。

ガンダムで使用されて居る熱核ロケットの場合は
核分裂炉では無論無く
核融合炉の熱及び電力も
使用して居たと言う事だっただろうか

216 :某研究者:2008/02/17(日) 21:43:52 ID:qUoMp7y6
ドルイド戦士はユニコーン等に
乗って居る事も多いだろうが
悪魔騎士は何に乗るのかだが
竜やケルベロス辺りが多いのかどうかだが

217 :某研究者:2008/02/17(日) 22:07:18 ID:qUoMp7y6
http://altreligion.about.com/library/graphics/samael16.jpg
上の様に手や顔が多数有るサタンも良く見るが
単純な物も多いだろうか

218 :某研究者:2008/02/18(月) 09:03:48 ID:+XHC/AwB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4
一番有名な魔女と言うのは
上のモルガンなのかだが
絵は19世紀の物だろうか
(モルガンや他の魔女を描いた絵と言うのも
 近世・中世に結構有るだろうか)

219 :某研究者:2008/02/18(月) 09:39:13 ID:ml3lelOx
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%82%B1
ギリシャ神話にもキルケと言う
魔女が出てくるが
モルガンと同様に単純な悪役でも
無い訳だろうか

220 :某研究者:2008/02/18(月) 16:33:15 ID:v8ePoc2o
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A4%E3%82%A2
ギリシャ神話のメディアも魔女として
見られている訳だろうか

221 :某研究者:2008/02/19(火) 19:22:06 ID:rjiW6OqS
松下奈緒のクリちゃんをちゅぱちゅぱしたいよ

222 :HG名無しさん:2008/02/19(火) 23:59:20 ID:/w0xRgt9


223 :某研究者:2008/02/20(水) 15:20:17 ID:FPFXHBI0
http://romeartlover.tripod.com/Feet.html
ローマのサンダルも
一般向けの物は軍用の物よりシンプルな物が多いが
強度を軍用程考えて居ない故と言う事かも知れぬが


224 :暴研究者:2008/02/20(水) 15:39:51 ID:CTdUDPjt
サンダルじゃねぇよ

カリガ!

225 :352@mokei:2008/02/20(水) 23:51:17 ID:2uGsS8p+
支援。
ttp://blog.livedoor.jp/mokei352/archives/50222692.html


226 :某研究者:2008/02/21(木) 22:25:59 ID:yP09hXgt
ドルイド=シャーマンでは無い訳だろうし
ファンタジーのシャーマン或いは精霊術師は
何を原型として居るのかだが
http://wpedia.search.goo.ne.jp/search/207262/%A5%B5%A1%BC%A5%DF%BF%CD/detail.html?mode=3
中世欧州にシャーマンが残って居たのは
上のサーミ人辺りしか
無いのかどうかだが

227 :某研究者:2008/02/21(木) 23:39:31 ID:yP09hXgt
http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/2goukan/karewara/fin-cross3.htm
まあ確かに上の様な感じの服を着たシャーマンと言うのも
ファンタジーでは良く出て来るかも知れぬが

228 :某研究者:2008/02/22(金) 14:55:38 ID:eFyRQuNz
http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/centralnorthasia/08.html
シベリアのシャーマンも太鼓を使うと言うし
同じ極地に住むサーミ人と共通性は高いと言う事かも知れぬが

229 :某研究者:2008/02/22(金) 15:24:36 ID:eFyRQuNz
http://www.siida.fi/maahisweb/suomi/shamaani.html
http://www.answers.com/topic/noaidi
サーミ人のシャーマンの格好と言うのは
余り資料が無いが
キリスト化が17世紀頃から始まったので
実体は不明な点も多い訳だろうか

230 :某研究者:2008/02/22(金) 15:42:40 ID:eFyRQuNz
スコットランド人はズボン等は無いだろうから
ドルイドも同様の格好をして居た者も居るかも知れぬが
古代はズボンを履いて居た物も多いかも知れぬが
ローマの影響で廃れたのだろうか


http://sizcol.u-shizuoka-ken.ac.jp/~tsuruhas/collection/dress.htm
>キルト Kilt
>スコットランドの男性が着用する巻きスカート。
>もともとは長い生地を体に巻き付けていたが、一説に、18世紀、イングランド人の考案で現在のような形になった。

スコットランドのキルトと言うのは
中世の物は形状は違う訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%83%88_(%E8%A1%A3%E8%A3%85)
>フェーリア・ベックは18世紀初頭に作られ、次第に着られるようになった。現在の長さは膝頭あたりまでで、前にスポラン(Sporran)と呼ばれるバッグを提げるのが通例である。スポランはゲール語で財布を意味する。
>腰にベルトを締め、皮袋やバッグ、ナイフやダークと呼ばれる大振りなナイフなどを提げていたが、その配置はさまざまであった。また、長剣は肩掛け式のクロス・ベルトに下げていた。
>もともとはタータン柄の大きな布を独特の方法で腰に巻き、紐やベルト、ピンで留めていたもので、ハイランドの男性用衣装であった。

ダークと言うのは戦闘用なのかどうかだが
恐らく日常用でもある訳だろうか

231 :某研究者:2008/02/22(金) 15:50:29 ID:eFyRQuNz
http://www.edita.jp/ii-diet/one/ii-diet5693355.html
アイルランドのケルトの衣装はアイリッシュドレスであり
キルトの様な物は無い訳だろうか

232 :某研究者:2008/02/22(金) 16:34:44 ID:eFyRQuNz
http://w3.shinkigensha.co.jp/book_naiyo/4-915146-23-5p.html
ダークと言うのは基本的に
日用品な訳だろうか

233 :某研究者:2008/02/22(金) 19:15:00 ID:eFyRQuNz
http://www.britishlife.co.jp/picture10047.htm
キルトを履く時は
スポーランと言うバッグを装備して居るが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B0%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97
バグパイプ奏者は布の様な物を装備して居る
訳だろうか

http://www.britishlife.co.jp/picture10042.htm
靴下に入れる短剣等も有るが
此れは日常的に使用して居るのかどうかだが

234 :某研究者:2008/02/22(金) 20:02:19 ID:eFyRQuNz
http://images.google.co.jp/images?um=1&hl=ja&q=Horsehair+Sporran&btnG=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E6%A4%9C%E7%B4%A2
上の様なスポーランは軍用の物の様だが
他には用いられて居なかったのかどうかだが

235 :某研究者:2008/02/22(金) 20:13:37 ID:eFyRQuNz
http://www.wiltshire.gov.uk/gallery/general/stukeleys_druid.jpg
上の絵が描かれた18世紀に
ドルイドはサンダル等履いて居たのかだろうし
古代の物の想像図と言う事かも知れぬが
ケルト人は現実にはサンダルは使用して居ないと言う
事かも知れぬが

236 :某研究者:2008/02/22(金) 20:32:25 ID:eFyRQuNz
http://www.worldofwarcraft.com/info/encyclopedia/381.xml
ドルイドが鷹等を連れて居る絵も良く有るだろうが
実物のドルイドと特に関連が有る訳では無い訳だろうか

237 :某研究者:2008/02/23(土) 04:43:41 ID:B9yrHplH
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7346709
女魔術師のローブの配色を適当にやったが
ゲーム的な配色に成って仕舞うが
女魔術師の場合赤いローブや赤紫色のローブと言うのが
多い訳だろうか

238 :某研究者:2008/02/23(土) 05:40:28 ID:B9yrHplH
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%96
>杖はマジシャンが奇術を演じる際において、カード(トランプ)やコイン、ハンカチと並び、ポピュラーな道具として知られている。
>上記項目「魔女・魔術的な使用」にあるように、古来より魔法使いを表現する際には大抵の場合において杖が用いられるため、奇術の神秘性を演出するアイテムとして使用される事もある。
>また、この場合、杖は専門用語で「ケーン」と呼称される。

ケーンと同様の杖を
魔術師も使用して居ると言う事なのか
どうかだが


http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7346750
配色や細部を変更したが
(適当に女性的な色とされる赤・ピンク・赤紫・白等を
 入れただけだが)
どれにするか正直迷うが

239 :某研究者:2008/02/23(土) 05:59:00 ID:B9yrHplH
http://www.thecostumer.com/cfwebstore/index.cfm?fuseaction=category.display&category_ID=387
マジシャン用の杖と言うのは
殆ど只の棒だろうか



240 :スコットランド・ヨーマンリー:2008/02/23(土) 07:05:24 ID:QpNpP/o9
キルトの下はフルチンが正しい?

241 :某研究者:2008/02/23(土) 13:17:44 ID:B9yrHplH
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Nuremberg_chronicles_-_Merlin_%28CXXXVIIIr%29.jpg
上の様な三角帽やフードを被っている魔術師と言うのが
中世の絵に書かれて居る物は多いが
三角帽は魔術師専用と言う事なのか
どうかだが

242 :某研究者:2008/02/23(土) 13:33:50 ID:B9yrHplH
http://www.wga.hu/framex-e.html?file=html/b/bruegel/pieter_e/graphics/st_james.html&find=Magician
左下の本を開いている人物は魔術師だろうが
此れも三角帽を被って居るだろうか

243 :某研究者:2008/02/23(土) 18:31:31 ID:B9yrHplH
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7353865
女レンジャーを適当に描いたが
レンシャーの盗賊との差異は何なのかだが
罠発見や解除能力
暗殺能力は無い訳だろうが
野外でのステルス能力・追跡能力は
或いはレンジャーの方が上かも知れぬが
屋内や市街でのステルス能力や追跡能力は
盗賊の方が上だろうか
建物を登る能力は盗賊の方が上だが
木や崖を登る能力はレンジャーの方が上だろうか

水中移動能力と言うのも大差は無いと言う事かも知れぬが
市街地の水路の構造の知識は盗賊の方が上かも知れぬが
野外の水路や河川の地形の知識と言うのは
レンジャーの方が上かも知れぬが
山賊は野外での移動能力は優れており
暗殺能力も有るが
市街地の行動は苦手な訳だろうか
(市街地は兎も角野外での暗殺能力は盗賊は高いのか
 どうかだが)

244 :某研究者:2008/02/23(土) 18:34:27 ID:B9yrHplH
野外の罠発見能力はレンジャーや山賊の方が
盗賊より上だが
市街地の罠発見能力は盗賊の方が上と言う
事かも知れぬし
レンジャー・山賊は野外でのステルス性を考慮した装備を持ち
盗賊は市街地でのステルス性を考慮した装備を持つと言う事かも
知れぬが

245 :某研究者:2008/02/23(土) 18:37:56 ID:B9yrHplH
乗馬能力はレンジャー・山賊の方が
盗賊より上なのかどうかだが

246 :某研究者:2008/02/23(土) 22:38:32 ID:B9yrHplH
http://ja.wow.wikia.com/wiki/Hunter
ハンターは動物を狩る能力しか無いかも知れぬし
レンジャーの様に人間に対するステルス能力を得たり
人間の追跡等は無理かも知れぬし
移動能力も低い訳だろうか
(動物の追跡能力・知識や動物に対するステルス能力・攻撃能力は
 ハンターの方が上かも知れぬが)

247 :某研究者:2008/02/24(日) 02:04:37 ID:5HwBeTSD
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7362602
相当前に描いたエルフを
レンジャーを参考としてやや描き直したが
人間と全く同じ様なデザインでは
問題が有ると言う事かも知れぬが

248 :某研究者:2008/02/24(日) 13:03:01 ID:yzSmwZXB
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7368203
女エルフも描いたが
矢筒や剣は背後にした方が
機動性は増すと言う事かも知れぬが
此れは西欧には無い配置な訳だろうか

249 :某研究者:2008/02/24(日) 13:20:01 ID:yzSmwZXB
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7368191
盗賊も一応書いたが
何を持っているか悟られぬ為に
マントで全身を隠していると言う例は良く有るだろうが
マントだけでは荷物を隠すには
不十分な状況も有り得る訳だろうし
中に更にゆったりとした服を着ると言う様な
方向も有る訳だろうか

マントの中にはショートボウなら
隠し持てるかも知れぬが
ロングボウや大型のクロスボウは
困難かも知れぬが

250 :某研究者:2008/02/25(月) 19:45:12 ID:g0XgdzCq
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7395446
女レンジャーを描き直したが
レンジャー技能を持っている精霊使いと言うのも
居るだろうが
この場合服や装飾品等は精霊使い風に成るのか
どうかだが
シャーマンより動作性は考慮した物には
成るかも知れぬが

251 :某研究者:2008/02/25(月) 22:31:20 ID:g0XgdzCq
盗賊も顔を隠して居たら
怪しまれるかも知れぬし
顔は隠すのでは無く変装をして
普通のマントを被ると言う様な方向も
有る訳だろうか

252 :某研究者:2008/02/27(水) 00:48:25 ID:J5KzWAIc
ウィザードリィの司教の様な
魔術と神聖魔法同時に使える様なキャラクタも
居るだろうが
此れはどの様な格好をして居るのかだが
帽子は多分司教の帽子だろうが
ローブやマントは魔術師の物を使用して居ると言う場合も
有るのかだが
装甲は魔術を使用する関係上
綿・皮甲・ミスリル製と言う事かも知れぬが

253 :某研究者:2008/02/27(水) 15:10:45 ID:vncxAI0Q
>盗賊も顔を隠して居たら
>怪しまれるかも知れぬし
>顔は隠すのでは無く変装をして
>普通のマントを被ると言う様な方向も
>有る訳だろうか

通常の服を着てスカートの中に
短剣等を隠すと言うのは良く有るだろうが
(まあ此れは音を発しない様な工夫は
 必用と言う事かも知れぬが)
余り重い物を隠すと
高速では移動困難に成る訳だろうか

254 :某研究者:2008/02/27(水) 20:11:05 ID:vncxAI0Q
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7425258
女魔術師を多少変更したが
腕輪が見える程度に袖を短くし
(此れは前紹介したモルガンの着て居たローブに
 似て居るだろうか)
巨大なティアラ等を装備したが
此れは構造に拠っては帽子と干渉する可能性も
有るだろうか
(魔術師用のティアラや腕輪等は現実には無い訳だろうし
 実物のティアラや腕輪を参考とする他
 無い訳だろうか)

255 :某研究者:2008/02/28(木) 05:47:09 ID:ArgpJwPK
魔術師の杖の原型と言うのは
ドルイドの杖だろうが
余りにシンプルな物が多いので
余り参考に成らないが
ドルイドの杖以外に何か原型は有るのか
どうかだが

http://art.pro.tok2.com/P/PreRaph/PreRaph.htm
上のラファエル前派の絵と言うのは神話題材の物が多いから
此れも参考と成るかも知れぬが
19世紀の絵であるから
実物の古代や中世の衣装とは違う物も
恐らく多い訳だろうか

256 :某研究者:2008/02/28(木) 19:15:45 ID:ArgpJwPK
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7439371
女魔術師の拡大図を書いたが
杖のデザインは全く未定であるし
細部も同様である訳だが

257 :